シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
プロフィール

シルク

Author:シルク
シェルティを愛してくださる方にクオリティの高いシェルティをお届けできるよう繁殖を続けています。
子犬のお問い合わせは「シェルティの広場」をご覧の上 メールにてご連絡ください

リンク

このブログをリンクに追加する

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

ありがとうございます
連休でインディちゃんとチョコちゃんがお里帰り中です
写真を撮りたいのですが バタバタと忙しくなかなか時間がありません

今日は皆様からメールで送っていただいたお写真をご紹介したいと思います

10歳のお誕生日 ベリーちゃん
20140429beri.jpg

笑顔いっぱい ミルフィーちゃんとメロディーちゃん
20140429mirumero.jpg

10歳になったシオンちゃん
20140429sion.jpg

ショーデビューをしたゆずちゃん
20140429yuzu.jpg


皆様 本当にありがとうございます
可愛い姿を拝見出来て嬉しいです



さて 今日の記事はペットの病気を見落とさないためのサインです
犬はしゃべることが出来ませんし我慢強い動物なので 重症になるまで気づかない場合もあります
なるべく早期に発見してあげられるよう注意深く見守りたいですね


獣医が教える「飼い主が見落としがちなペットの病気」危険なサイン3つ

愛犬家の方々にとって、ペットの健康は気になりますよね。でも、言葉の話せないワンちゃんの健康状態を正確に把握することは、実際にはなかなか難しく、「おかしいかな?」と感じる症状が出始めてからでは、すでに病気が進んでしまっていることも多くあるようです。

とくに“元気と食欲がある”と、重大な病気の前触れを見落としてしまう飼い主さんが多く、気付いた時には病気がかなり進行している危険もありますので、早い段階でペットの些細な変化に気付いてあげることがとても重要です。

そこで今回は、愛玩動物飼養管理士である筆者が、アイエス動物病院の東一平院長に“飼い主が見落としがちなワンちゃんの重病の兆候”を取材しました。

■1:ご飯をちゃんと食べているのに体重が減っている

ご飯をしっかり食べているのに痩せるのは、病気の危険サインかもしれません。

「何か体の中でエネルギーを使ってしまう病気があるか、きちんと栄養が吸収できていない可能性が考えられます。元気でも将来的に深刻な問題になることが多いので注意が必要です」

日頃から愛犬の体重管理をしっかり行い、体重の変化に気付いてあげられるようにしておきましょう。

■2:元気で食欲はあるが運動後に疲れやすくなった/運動時間が短くなった

「関節炎や心臓病の可能性が考えられます。心臓病は病変が起きて症状として表に出るまでに時間があり、治療方法は今の状態を維持する治療になるため、早期発見早期治療が何よりも大事。“症状が出ていないから治療をしない”という考えではなく“症状が出ない状態を長く維持するために治療する”という考え方が必要」

と注意を呼びかけます。心臓病はとくに怖い病気なので、些細な異変でも、念のため動物病院を受診して下さい。

■3:白目が黄色い/口の中のピンクの部分が黄色い

白目や口の中はなかなかじっくり見ない飼い主さんが多いのですが、これは、「いわゆる黄疸です。動物は人間と違って、黄疸がかなり強くならないと見つけにくい」ので、飼い主が意識的にチェックしておくことが大切だそうです。

東院長は「白目は、初期の黄疸でも変色するので早く変化を見つけるために適切な場所。黄疸は、重度で症状が出るほどの状態になるとかなり深刻で、場合によっては手遅れになってしまっていることもあります」と注意を呼びかけています。

いかがでしたか? 人間と違って些細な異変を言葉で伝えられないワンちゃんだからこそ、手遅れになる前に飼い主がサインに気付いてあげたいですよね。

元気や食欲があっても、ご紹介した“危険サイン”に心当たりがあれば、すぐに病院へ連れて行って下さいね。

http://woman.mynavi.jp/article/140429-59/


スポンサーサイト
女子会
昨日はお友達と食事の約束をして久しぶりに会いました
夜6時に待ち合わせして ファミレスでご飯を食べながらしゃべるしゃべるしゃべるしゃべるしゃべる
気が付いたら11時でした(笑)
大慌てで帰宅して 犬たちをトイレに出し 子犬にご飯を食べさせ TVの生さだを見てお風呂に入って
寝たのは3時でした(笑)
不良主婦ですね
まあ たまにはいいか
良いストレス解消になりました
楽しかった♪

bd140118-63.jpg




さて 今日の記事はペットのにおいについてです
これから梅雨の時期など特に気になりますね
記事を参考に対策してみてください


放っておいちゃダメ!ぷ〜んと臭う動物臭に有効な「ペットの臭い対策」5つ

ペットを飼っていらっしゃる方にとって、ペットの“臭い対策”は悩ましい問題ですよね。とくに気温が高い日や、雨の日などは「動物くさ〜い」となってしまうこともしばしば。家にお客さんが来る日などはさらに気になりますよね。

そこで今回は、愛玩動物飼養管理士である筆者が、臭いが気になるこれからの季節に知っておきたい“ペットの臭い対策”の5つのポイントをお伝えします。

■1:ペットシーツは少しの汚れでも取り替える

ペットシーツは悪臭の原因の1つです。少しのおしっこしかしていなくて「勿体ないかな?」くらいの量であっても、臭い対策のためには、こまめに取り替えることが大事です。

それとあわせて、ペットシーツのマットも、こまめに水拭きしてくださいね。

■2:ペットの足をこまめに拭く

犬の場合、シーツにおしっこした時に、少し足についてしまうことがあります。その足で部屋を歩き回ると、臭いのもとが広がってしまいます。気付いた時はすぐに、足を拭いてあげるようにしてくださいね。

■3:お風呂に入れる

おしっこが被毛についてしまったり、お散歩で汚れてしまったり。ペットの体は汚れやすいものです。常に清潔に保てるよう、お風呂に入れてあげてください。お風呂が極度に嫌いな子の場合は、固く絞ったタオルで体を水拭きしてあげてもよいですよ。

■4:ペットグッズもこまめに洗う

ペットの洋服はもちろんですが、ブランケットやおもちゃなどもこまめに洗浄するようにしてください。ブランケットは意外と臭いがついていますので、最低でも1週間に1回は洗ってあげたいですね。

■5:ご飯の食べ残しをそのままにしておかない

ペットのご飯の食べ残しも臭いの原因の1つです。気付いたら片付けるようにして、臭い対策を十分にしてください。

以上、ペットの臭い対策で有効な5つのポイントをお伝えしましたが、いかがでしたか?

この他にも、最近ではペットの臭いを対策する消臭スプレーも種類が豊富ですので、これを活用するのも効果的です。

スプレーなどを使用する際には、必ずペット専用のものを使用しましょう。ペット専用のもの以外には、ペットによくない薬品が入っている可能性があるので危険です。

気温の上がるこれからの季節、ペットの臭い対策をしっかりと行って、ペットとの快適な生活を送っていきましょう!


http://woman.mynavi.jp/article/140422-54/


ゴールデンウィーク
明日からゴールデンウィークが始まりますね
前半は飛び石なので 後半に4連休という方が多いでしょうか
私はカレンダーは関係ないのですが 獣医さんがお休みになってしまうのが心配
丁度連休中にお産予定の子がいるんですよねぇ
初産ではないし いつも安産な子なのですが 前回安産でもどうなるかわからないのがお産
安心はしていられません
連休中でも診察していただける獣医さんを探しておかなくちゃ


セーブル1歳 女の子 体重8.5kg
里親さん募集中です
詳しくはメールでお問い合わせください
ご住所、お名前を明記していただけますようお願いします

bd140118-56.jpg




さて 今日の記事は愛犬の口臭についてのアンケート結果です
歯周病菌は全身の健康状態に影響します
きちんと歯磨きをしてあげたいですね


愛犬の口臭、約半数が「気になる」 ペットシア、Petwell調べ

愛犬のデイリーケアのなかで、多くのオーナーが手を焼いているもののひとつが、歯みがきなどのオーラルケア。その実態に探るべく、サプリメント「愛犬のお口サポート」の開発・販売を行うペットシア(株式会社グリムスベンチャーズ)、およびペットの病気と健康に関する情報サイト「Petwell(ペットウェル)」は、「愛犬のお口の健康」に関するアンケート調査を共同で実施している。

 その結果によると、まず「愛犬の口のニオイ」について、「現在気になっている」と回答したオーナーが半数近い48%にのぼり、どのようなシチュエーションで気になるかについては、「顔を近づけたり、スキンシップをしているとき」が83.0%で圧倒的に多かった。愛犬の小型化に伴い室内飼育をするオーナーが増え、接触が密になったことで口臭が気になる機会も増えたと推察できる。

 愛犬の口のニオイが何かしら気になるというオーナーに、その理由について聞いたところ、「不快なニオイと感じるから」が64.2%でもっとも多かったが、僅差で「健康状態が良くないサインかもしれないから」(61.0%)が続いた。ただ不快に思うだけでなく、愛犬の健康を心配するオーナーも多いようだ。

 さらに、愛犬の口のニオイを抑えたいと思っているオーナーが「かなりそう思う」「どちらかといえばそう思う」を合わせると97.5%、自宅でのデンタルケアが必要かの問いに対して「必要」「どちらかといえば必要」が合わせて95.1%と、大部分が口臭をどうにかしたいと考え、デンタルケアの必然性を強く感じていることがわかった。

 しかし一方で、自宅で愛犬のデンタルケアをしているか否かについては、「していない」と回答したオーナーが4割近い36.1%にのぼった。その理由については、やはり「愛犬が嫌がるから」が69.9%でもっとも多く、次いで「面倒だから」「デンタルケアの方法がわからないから」が同率の43.8%で続いた。

 また、何かしらデンタルケアを行っているオーナーも、「デンタルケアがうまくできているか」の問いに対し、「不安に思うことがよくある」(46.5%)、「不安に思うことがたまにある」(43.4%)と回答し、9割近いオーナーが愛犬のデンタルケアに何かしらの不安を抱えていることがわかった。

http://pets.yahoo.co.jp/news/n2014042201.html




困ります
今日は暖かくとても良いお天気でした
こんな日はお散歩がてら公園にみえる方も大勢いらっしゃいます
わが家の外猫達はみんな元捨て猫
出来るだけ飼い主さんを探すのですが どうしても見つからず残ってしまった子たちです
人懐こいので公園にいらっしゃる方にも可愛がっていただいているのですが
困るのがいろんなものを食べさせられてしまうこと
外猫たちにはちゃんと首輪をしていますので ノラ猫でないことはわかると思うのですが
わざわざ猫に食べさせるものをもって来る方もいます
猫たちは喜んで食べるのですが その後お腹をこわす場合もあり 獣医さんへ連れて行くのは私です
猫が食べるところを見て喜ぶのは単なる自己満足
無責任な行動は控えていただきたいと思います

bd140118-57.jpg




さて 今日の記事は犬はにおいで人間の気持ちを理解するというものです
悲しいとき 落ち込んでいるとき 隣に来てじっと座ってくれたり 涙をなめてくれたり 犬がいてくれるだけで救われる気持ちになります


わんちゃんは臭いで人間の気持ちが分かる?!

■わんちゃんが慰めてくれたことってありませんか
私たちが落ち込んでいるときや悲しいときに愛犬が心配そうに見つめている。慰めてくれようと寄り添ってくれる。こんな経験はありませんか?
わんちゃんたちは人間の気持ちや感情を臭いで察知することができるのではないかという説があります。私たちには想像つきませんが、悲しい、楽しい、落ち込んでいる、喜んでいるといった感情を臭いで判断できるというのです。

■わんちゃんの感受性が一番優れています
頭のいい動物といえば、チンパンジーやオラウータンといった霊長類を思い浮かべますが、人の心を感じ取る「感受性」は、動物の中でわんちゃんが一番優れていると言われています。見た目の印象や声のトーンだけでなく、人間が発する臭いまで感じ取り、健康状態や感情を察知するそうです。
愛犬がいいコに育って欲しいと思うあまり、ついついしつけに力が入りすぎ、どうしてできないの?言うことをきけないの?と、不安や不信に思うと、感受性が豊かなわんちゃんは、飼い主さんの気持ちを感じ取り、自分を信じていないことを悟って落ち込んでしまいます。

■わんちゃんだって信じてほしいのです
「どうやって接したらいいのか分からない・・・」「吠えてほしくないところで吠えてしまう」など、わんちゃんと暮らしていれば悩みはつきものです。そんなときには焦らず、わがコを信じて前向きな気持ちで接することが、より良い信頼関係を築くための第一歩です。
わんちゃんだっていろいろな性格のコがいます。「オスワリ」ひとつ覚えるのに時間がかかるコもいるもしれませんが・・・、わがコを信じて接してあげれば、きっと応えてくれます。わんちゃんを不安にさせないよう、愛情をたっぷり持っておおらかに接してあげてください。どのコもきっといいコになってくれます。


http://news.mynavi.jp/news/2014/04/22/204/



どうしよう。。。
特別展まではお天気が気になり 1日に何回も天気予報をチェックしたのに 終わった途端天気予報に関心が無くなりました
午前中は曇りでしたが 買い物を終えてスーパーから出てきたら本降りの雨
今日は雨の予報だったの?

庭の工事代金の支払の用意をしようと郵便局で定期にしていたお金を引き出そうとしたら
すでに引き下ろされています と言われてしまいました
そう言われれば 引き下ろした記憶が。。。。。
どうしよう。。。。
あてにしていたお金がないじゃん
困ったな

bd140118-49a.jpg




さて 今日の記事はズーノーシス(人畜共通感染症)についてです
人間の病気は人と人との間で一番感染しやすいですが 動物の病気で人間に感染するものもあります
過度な接触は控えた方が良いでしょう


ペット溺愛がもたらす人獣共通感染症にご用心


近年ではイヌ、ネコにはない野性味が魅力的に映るのだろうか、かつては一般家庭で飼育対象になることのなかった野生動物が、エキゾチック・アニマルと呼ばれて飼われるようになっている。正規の輸入ルートであれば感染症の侵入を水際で食い止める検疫が実施されているだろうが、中には生息地で密猟された後、正規の輸入手続きを経ずに日本に持ち込まれたものもあり、人獣共通感染症のリスクは増しているようだ。


長らく発生していない狂犬病だが……

 ペットと人間がともに感染する人獣共通感染症といって、まず代表例として思い浮かぶのは狂犬病だろう。狂犬病ウイルスの感染により、中枢神経が侵され、沈うつ、興奮、麻痺といった症状があらわれ、ひどい場合は死に至ることもある。

 狂犬病という名前の影響で、イヌからしか感染しないと思われるかもしれないが、すべてのほ乳類が感染する可能性がある。日本では1950年に狂犬病予防法が制定され、予防接種が徹底されたため、1956年に人とイヌで、1957年にネコで発生して以来確認されていない。しかし、世界に目を向けてみると狂犬病は増加傾向にあり、毎年3万5000~5万人(WHO調べ)が亡くなっている。

 それだけに感染した動物が海外から持ち込まれるのを水際で食い止めることが求められる。かつてはイヌだけに限られていた検疫が、2000年からネコ、キツネ、スカンク、アライグマにも適用されているが、密輸された動物は検疫の網にかかってこない。

 例えば、南米ではコウモリを介して狂犬病が拡がっているため、2003年に輸入が禁止されているものの、今なお一部のペットショップで売られている。その多くは日本国内で繁殖された安全な個体だろうが、密輸されたものがないとは言い切れず注意が必要だ。
.

ネズミ類は無症状でも人間は発症

 狂犬病については長らく日本での感染例は確認されてはいないが、エキゾチック・アニマルからの感染だと確認されているものがある。レプトスピラ症だ。

 レプトスピラ症はレプトスピラ菌の感染によって発症する病気で、自然宿主であるネズミ類(げっ歯類)に感染して症状をあらわることはない。ところが、人間に感染すると風邪のような発熱のほか、黄疸、出血、腎障害といった症状を発症する。1970年代前半までは日本でも年間50人程度が亡くなるほど身近な感染症だったが、菌を媒介するネズミの駆除が進み、環境衛生が向上したため、狂犬病のように撲滅こそされていないものの、その発生数は激減した。

 しかし、エキゾチック・アニマルがペットとして飼われるようになって、レプトスピラ症のリスクは高まっていると言われている。2005年にはペット輸入販売業者の従業員に、ペット用に輸入されたアメリカモモンガからレプトスピラ菌が感染。発熱やだるさを感じ、急性腎不全、肝機能障害といったレピトスピラ症特有の症状があらわれた。

 現在、げっ歯類の輸入に際しては届け出制が導入されており、感染症の安全性を証明する輸出国政府が発行した衛生証明書の提出が義務付けられている。もし、げっ歯類を飼う場合には、安全性が確かめられたものかどうかをペットショップで確認していただきたい。

イヌやネコだってリスクがないわけではない

 このようにエキゾチック・アニマルが飼われるようになって、人獣共通感染症のリスクは高まっているわけだが、古くから飼われているイヌやネコだってリスクがないわけではない。その代表例と言えるのがQ熱とトキソプラズマだ。

 人間が発症すると発熱、倦怠感、リンパ節の腫れなどの症状があらわれるQ熱は、昔からウシやヒツジといった家畜の感染症として知られていた。ただし、家畜に接したことのない人もQ熱にかかっていたため、イヌやネコを対象に調査を行ったところ10~15%が過去に感染していたことが明らかになっている。Q熱の原因となるコクシエラ菌は動物の唾液、糞、尿に含まれるため、ペットとの過度なスキンシップや、糞尿を処理する際に感染するリスクがあるのだ。

 また、ネコの糞便を介して感染することがあるトキソプラズマは、健康な成人であれば症状があらわれることはほとんどないが、過去に感染したことがなく、免疫を持たない妊婦が感染すると胎児への影響が心配される。妊娠初期に胎盤を通じてトキソプラズマが胎児に移行すると流産してしまうことさえある。愛猫とのスキンシップは安らぎの時間を与えてくれるかもしれない。しかし、胎児へのリスクを考えると、妊娠を考えている女性はネコとの接触は控えてもらったほうがいいだろう。

 ペットを溺愛するがあまり、口移しでエサを与えたり、同じベッドで寝る飼い主がいるが、動物だけでなく人にも感染する人獣共通感染症のリスクを考えると、過度の接触は控えていただきたい。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140422-00010000-nknatiogeo-sctch&p=2


コリークラブ特別展
昨日 1年に一度のコリークラブ特別展が開催されました
心配したお天気もなんとかもち 朝のうちパラパラ雨が降った程度で上がりました
ただ 気温が低く寒かった~
暖かい日が続いていたので体に堪えました
来年は暖かいといいなぁ~

入賞された皆様おめでとうございました
沢山の素晴らしいシェルティを見ることが出来 とても楽しい1日でした
T様は日本一には一歩届きませんでしたが 見事準ベストに輝きさすがです
いつもきっちり結果を残され素晴らしいとしか言いようがありません

私は昨日は見学だけで何もしなかったのにくたびれ果てて今日はグータラ過ごしてしまいました
明日からは通常の毎日に戻らなくちゃ


業務連絡
神奈川支部の井山様
先日の件 メールさせていただきます
メールアドレスがわかりませんので私までメールください
よろしくお願いします

hana-40.jpg




さて 今日の記事は愛犬の熱中症危険度を知らせてくれる熱中症対策グッズのお知らせです
毎年 熱中症で命を落としてしまう犬がいます
愛犬がそんな目に合わないよう注意したいですね


世界初 熱中症の危険を知らせる 「愛犬の熱中症チェッカー」 5月発売

ペットフード・ペット用品メーカー、ペットライン株式会社は、株式会社タカラトミーアーツと共同開発した、世界初の犬用熱中症チェッカー「愛犬の熱中症チェッカー」を5月1日より発売開始する。

 グラース動物病院 小林豊和博士など専門家の協力により開発された「愛犬の熱中症チェッカー」は、暑い季節の愛犬との外出時などに、犬の熱中症を未然に防ぐ目的で作られた、熱中症対策グッズだ。

 チェッカーは愛犬のリードに装着するか、室内のケージなど愛犬が普段生活している場所に取りつけて使用。チェッカー内部のセンサーが温度と湿度を測定し、熱中症の危険度が高まるとLEDランプとブザーにより知らせる。

 この危険度の判定は、温度・湿度と犬の身体状態との相対関係から、犬が熱中症にかかる危険度を専門家らが分析した、オリジナルの犬専用データベースをもとに行われるという。

 また、チェッカーは「犬/人 切替スイッチ」で設定を選択し、表示ボタンを押して「表示モード」にするだけで測定が可能。10秒間操作を行わないと自動的に「モニタリングモード」に切り替わり、熱中症への警戒度が高まった際にLEDランプの点灯とブザーにより危険を知らせる。スイッチの切り替えを行えば、人用としても使用が可能だ。

 色はブルー、ピンクの2タイプで、希望小売価格はオープン価格。リードに取り付けるための専用ゴムバンドを付属している。

http://pets.yahoo.co.jp/news/n2014042101.html


無事終了
今日は曇り空
少し肌寒いような1日でした

先日 車が突っ込んでめくれてしまったトタン塀の工事が無事終わりました
またドッグランで遊べるようになり 今日から早速みんな楽しく遊びました
良かったね~

さて 明日はいよいよ年に1度の特別展です
昨年の特別展はお産の近い子がいるからと 行かずに自宅待機していたのに 出産予定日から1週間以上遅れての出産となり こんなに待つんだったら特別展に行けばよかったと思ったのでした
あれからもう1年になるんですね
はやいなぁ~
明日は無事に見学できそうです
参加ではなく見学なのが少し寂しいけど 来年は参加出来るかなぁ?
お天気もなんとかもちそう
少し肌寒いくらいの予報なので 犬達にはちょうど良い気候になりそうです
さあ 日本一を獲得するのはどの子かな
楽しみです

hana-42.jpg




さて 今日の記事はフランスの法律改正のお話です
フランスでも物扱いだったペット達が 生き物として改定されることが決まったそうです
日本でも早くその日が来るといいですね



動物はもう“家具”ではありません フランス、民法改正に向け前進

“ペットは家族”という考えも定着した感がありつつ、未だ民法上では飼い主の「動産」扱いとなる日本のペットたち。一方、同じく法律上でペットを「物」と規定するフランスで、その考えを大きく覆す画期的な決定がなされたという。

 16日付の英「テレグラフ」は、今週火曜に開かれた仏国民議会の法律委員会において、現行の民法では家具などと同じく、飼い主の「所有物」とされるペットの規定を「感覚ある生き物」と改定することが決まったと伝えている。

 きっかけとなったのは、長年法改正に向け活動を展開してきた動物愛護団体「30 Millions d’Amis(“3000万の友だち”の意)」が提出した嘆願書だった。およそ68万人もの署名が集まったそうで、なかには著名な哲学者や元大臣なども名を連ねているという。

 同団体のレア・ユタン代表は「犬や猫を自力で歩き回る“家具”として扱うなんて、あまりにナンセンス」とコメントしており、同団体はこの決定を「最初の大きな一歩」と評価しているようだ。

 フランスの法律においては、「自然保護に関する法律」や「農事法典」で、すでに動物を「感覚ある存在」と規定しているのだが、民法ではナポレオンの時代から200年以上“家具扱い”のままで現在に至っているとか。

 今後正式に民法改正となるには、国民議会および元老院本会議において改正案が可決される必要があるが、法改正が実現すれば、動物虐待事件の立件がしやすくなるなど、動物をめぐる状況改善につながるのではと期待されている。

http://pets.yahoo.co.jp/news/n2014041801.html





特別展 タイムスケジュール
今日はポカポカ暖かな良いお天気でした
Tシャツ1枚で丁度良い感じ
20日の日曜日は特別展ですが お天気の予報があまりよくありません
どうか雨が降りませんように

特別展でのタイムスケジュールが発表になりました
昼休みはありません

シェルティ 普通  8:00~8:19
コリー   普通  8:20~8:57
シェルティ 特別  8:58~9:56
コリー   特別  9:57~10:58
シェルティ CH  10:59~11:52
コリー   CH  11:53~12:56
シェルティ G   12:57~14:26
コリー   G   14:27~16:08

bd140118-51a.jpg




さて 今日の記事は老犬ホームオープンのお知らせです
犬も高齢社会になってきましたので こうした施設が出来るのは当然のことなのでしょう
どの子も幸せな最後を迎えてほしいと願います


日本初の大規模老犬介護ホーム「ひまわり」 5月にプレオープン

 
茨城県つくば市にある犬と猫のテーマパーク「つくばわんわんランド」は、老犬介護ホーム「ひまわり」を、2014年5月12日(月)にプレオープンする。

 ペットの長寿化が著しい昨今、愛犬に対する介護や介助の要望や、飼育継続が困難な飼い主からの要望をもとに作られたというこの施設は、人用の介護ホーム同様、終生介護も引き受ける、日本初の大規模老犬介護ホームだ。

 1996年に「つくばわんわんランド」を開業して以来、同社が約20年かけてつちかった犬の介護・介助のノウハウを活かし、軽度の身体的衰えから寝たきりになった重度の犬、さらに痴呆症状のある犬まで、幅広く対応する。

 同施設に預けられた犬は性格や状態により、個室か多頭部屋に振り分けられる。犬はもともと群れを成す動物のため、多頭飼育環境下では痴呆などの病状の進行が遅くなるといった研究結果が出ていたり、他の個体とのコミュニケーションを取ることで精神的にも良好な影響をおよぼすのだという。

 また、同一施設内には動物病院があるため、急な病気や怪我にも即対応が可能なほか、愛犬が施設内で亡くなった場合、希望者はグループ会社内で展開するペット霊園による永代供養や、年2回行われる慰霊祭なども利用できる。

 同社は今後も、動物の介護・介助技術を広め、老犬や障害をもつペットの飼い主の負担を減らすとともに、同施設を県内・県外へ拡大展開することで、さまざまな飼い主にこのサービスを利用してほしいとしている。

 同施設でのサービス提供価格は月額4万円〜。

http://pets.yahoo.co.jp/news/n2014041601.html

老犬介護ホームひまわり
http://www.rouken-kaigo.co.jp/


ありがとうございます
今日は皆さんからメールで送っていただいたお写真をご紹介します

いつもお写真をいただく姉妹のはなちゃんとここちゃん
20140416hanakoko.jpg

ジェリーちゃん おねむかな?
20140416jeri.jpg

10歳のお誕生日 九ちゃん
20140416ku.jpg

生後3ヶ月 ライヤちゃん
20140416raiya.jpg

ライヤちゃんと兄弟 蘭ちゃん
20140416ran.jpg

レオちゃん 闘病していましたが残念ながらお星さまになりました
20140416reo.jpg

10歳のお誕生日 ルーキーちゃん
20140416ruki.jpg

お泊り旅行に行ったウィリーちゃん
20140416wiry.jpg


皆様可愛いお写真をありがとうございました
大切にしていただけ本当に幸せです



さて 今日の記事はホームドクターの選び方です
獣医さんもいろいろなかたがいらっしゃいますので 自分に会った先生を見つけることも必要ですね


病院を見ただけでわかる?犬のホームドクターに必要な7か条

現在、獣医療の世界では得意分野を重点的に診る「専門的な獣医」が増えているという。つまり、ペットの症状に合わせて、複数のドクターに診てもらうことがあるというわけだ。

 獣医療では「1次診療」と「2次診療」がある。日頃からお世話になる町の獣医(ホームドクター)が1次診療、原因がわからない難しい病気になった時に高度な検査や治療を行うのが2次診療だ。

 いざという時、2次診療を利用するのにも重要となるのが、日頃からお世話になるホームドクター。犬の名医選びの基本は、ホームドクター選びともいえる。そこで、信頼できるホームドクターの条件を、『全国から飼い主が駆けつける! 犬の名医さん100人データブック』編集部の三浦和也編集長に挙げてもらった。

●ホームドクターに必要な7か条
【1】相性が合って、何でも相談できる
【2】幅広い知識と、ある程度の高い技術がある
【3】週1回の通院でも無理のない距離にある
【4】必要な場合に2次診療を紹介してくれる
【5】2次診療後の継続的治療も行える
【6】治療法や料金について、納得できる説明をしてくれる
【7】病院内が清潔で、嫌なにおいがしない

「まず大切なのは【1】の話をしていてフィーリングが合う、相性のよさ。獣医師は、犬を診るだけでなく、飼い主さんと会話をすることで病気を見つけたり、治療方針を立てたりします。相性が合えば、定期的に通院するのも苦にならず、何でも相談できる関係につながるのではないでしょうか」

 話しやすさでは【6】が、通いやすさでは【3】にも通じる。

「【6】も大切なポイント。飼い主さんの飼育環境や経済状況、気持ちを勘案しない治療では、のちに後悔やトラブルとなる可能性があるからです。【3】のベストは、散歩のついでに立ち寄れる距離。ちょくちょく通院できれば、犬が病院やスタッフに慣れ、治療のストレスが軽減されるメリットもあります」

 飼い主のさまざまな相談に答えられるのは【2】があってこそ。日頃の検査や治療を任せる以上、ある程度の高い技術が必要とされるのだ。

「治療に対する丁寧な説明や選択肢の提示のしかたなどで、技術や知識は推し量れると思います。【4】と【5】が、高度な獣医療を受けるためのポイント。ある2次診療医が、“優秀なホームドクターであるほど、自分の診断に自信があるので、早い段階で2次診療へ紹介できる”と言っていました。紹介先の情報やネットワークを持っていることは、勉強熱心さの表れといえるでしょう」

 獣医師本人に会わずとも、病院の佇まいで、意識の高さがわかる。

「【7】は基本中の基本。意識の高いホームドクターほど、衛生管理がしっかり行き届いています。犬と猫で診療スペースを分ける、1頭ずつ診療時間を変えるなど、院内感染を防ぐ仕組みを導入しているところもあります」

 とはいえ“信頼関係”はお互いが築き上げるもの。性格が合うと感じた獣医師には、飼い主側も心を開いて、何でも相談できる関係を構築する努力をしよう。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140416-00000002-pseven-life


お知らせ
プロバイダ―移転のため 2,3日ホームページが見られないかもしれません
ご了承ください


先日 体調がよくないにもかかわらず 寒い中外で1時間も花火を見てしまった私
今度は風邪をひいてしまったようです
ったく 自分の馬鹿さ加減に笑えます。。。。

おバカな私の友人もまたおバカ
車のガソリンの赤ランプが付いてから20㎞位走ったので ガソリンを入れようと思ったら財布が無い
家に帰りつくまで 20kmくらいあるけど ガソリンは持つかな?
とコンビニの駐車場から電話があった
えーー そんなこと言われてもわかんないよ。。。。
とりあえず そこへ行くから待ってて
ということで一度電話を切ったら 再度電話があり
携帯の充電がもうなくなりそう
おまけに車のバッテリ―が上がったみたいでエンジンがかからないからブースターケーブルを持ってきて
だって
ったく 何やってんだか。。。。
無事任務完了しました

hana-43.jpg




さて 今日の記事は犬の看取りについてです
愛犬の最後をどのように迎えるのか 考えたくないことではありますが
考えておいた方がいいでしょう
私は自分が延命治療をされたくないので 犬にもしないと決めています
寿命が縮まってもいいから痛みなく 最後の最後まで自分の口から食べられるようにしてあげたいと考えています


犬のがん 命を続けるだけなくどう終えるかに目を向けるべき

ペットの病気をどう治療していくのか、ということは飼い主にとって大きな問題だ。がんと診断されてしまう犬も少なくないが、そんなときどうすべきなのか? 特に考えなくてはいけないのが犬の「がん」だ。

 がん=死と、悲観するのはやめたほうがいい、と麻布大学附属動物病院(東京)・腫瘍科主任研修医の川村裕子さん。

「命をどうしたら続けられるかにこだわるだけでなく、どう終えるかということにも目を向けてみたらいいと思うんです。延命を選んだ場合は、長く生きられるかもしれないけど、チューブをつけられて、横たわっていなければなりません。一方、治らなくてもいろいろな治療方法で痛みを取り除いてあげれば、死ぬ前日まで自分で食事をとり、散歩をすることができる場合がある。

 生活の質を落とさずに、そうした状態を続けられれば、“長くよく生きた”といえるのではないでしょうか」


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140415-00000017-pseven-life