シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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Author:シルク
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退院しました
庭の金木犀が満開で むせ返るほどの香りに包まれています
今年は特に花の数が多いような気がします

入院していた猫のハイジが退院しました
ずっと食べられなくて点滴だったから だいぶ痩せてしまいました
レントゲンや血液検査などしましたが 結局はっきりした病名はわかりませんでした
CTやMRIなどもっと詳しい検査をすればわかるのでしょうが 14歳という年齢を考えこれ以上負担をかけず対処療法で対応していくことにしました

少しは食べられるようになりましたが まだあまり食欲はないようです
回数を多くして少しずつでも食べてくれればと思います

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さて 今日の記事はコーヒーを飲むことで犬猫の保護に協力できるお知らせです


毎日一杯のコーヒーで恵まれない犬猫を救えるかも!?

毎日のように私たちが飲むコーヒー。ここに、しゃれたパッケージのコーヒーがある。よく見るとキャラメルやバニラなどフレーバーごとのラベルにそれぞれ犬や猫が描かれていて、なかなかかわいらしいデザインだ。ブランド名は“Buddy”という。

実はこのBuddyのコーヒーの売り上げの一部は、不幸な犬や猫の保護活動のための基金になっている。コーヒー一杯で犬や猫の命が救えるとしたら、どうだろう?

このブランドは、もともと個人で犬猫の保護活動を行っていた仲間同士がお茶をしながら「コーヒー一杯で犬猫たちを救えたらいいのにね」という会話をしたのがきっかけで、生まれたのだという。Buddyを運営する株式会社ビルテックの小川さんは、
「扱う商品は必ずしもコーヒーでなくてもよかったんです。でも、ペットグッズなどを扱うとなると、もともと犬猫が好きな方にしか関心を持ってもらえない。犬や猫の里親制度や行き場のない子たちの殺処分などは、いまや社会問題の一つでもあります。普段は犬猫と接点のない方々にもそういった問題をもっと知ってもらえたらと考えて、日常生活に取り入れてもらいやすいアイテムを扱う形にしました」
と語る。
ブランド設立の目的は、保護犬猫が里親と出会うためのシェルターを作る資金を作ること。個人でそういった施設を運営している人もいるが、スペースや維持資金などにも限界がある。小川さんや同社スタッフは個人で保護活動を行いつつ、会社の事業の一環としてコーヒーや雑貨を扱い、シェルターの資金を集める形をとっているのだそうだ。

通販商品のラインナップはドリップタイプのコーヒーや同じラベルデザインのマグカップ、エコバッグ、ギフトにぴったりなセットなど。
コーヒーはレギュラータイプ、フレーバータイプ、カフェインレスタイプが選べる。特に人気があるのはフレーバーのキャラメルやバニラ、雑貨のマグカップなのだそうだ。このフレーバータイプのラベルに描かれている犬や猫にはモデルがいて、すべてスタッフが保護した子たちなのだという

「“ハイビスカス”のラベルに描かれているのはルークといって、もう14歳のおじいちゃん犬です。ルークは子犬の頃に、コンビニの前に長時間ビニール紐でつながれて捨てられていたのをスタッフが保護しました。“キャラメル”のラベルの猫は私が飼っている“けろ”という子なんですが、当初自宅で飼えなかったのでこの子の里親の里親探しをしたことで、実は里親探しをしている方がすごく多いこと、ペットショップやブリーダー宅で繁殖用に使われていた犬猫が保護されるケースなど、これまで知らなかったペットを巡る問題の深刻さに気がついたんですね。いわばBuddyのはじまりになった子です」

Buddyの活動の大きな目的として“コーヒーの販売を通して犬猫の里親制度に関心をもってもらうこと” がある。実際にブランドのウェブサイトでも里親募集を行っている。最近は動物病院での告知や里親探しサイトなどのほか、TwitterやFacebookなどを通じて里親が見つかるケースも増えているのだが、子犬、子猫に比べると成犬、成猫にはまだまだハンデがあるという。
「大きな犬種だと飼えないなどの住宅事情もあると思いますが、子犬、子猫の段階で譲り受けないと懐かないのでは? と不安に思ってペットショップで購入される方が多いようなんです。実際には保護団体などは保護したあとにしつけを行いますし、その子の性格や習性が把握できているので、大人の子でも飼いやすかったりするんですが」

自治体の動物愛護センターや保健所だけでも、新しい家族を待っている犬猫は年間で約21万頭(平成24年度)にものぼるという。今年のヒット書籍の一つ『ありがとう! わさびちゃん』などで、保護犬猫を取り巻く事情について伝えられてはいるものの、まだまだ厳しい状況が続いているのだ。

「コーヒーを扱う会社の業務とは少し外れますが、犬や猫を家族に迎えるときはぜひ、里親制度を利用していただきたいです。

拾った子だと病気を持っているんじゃないか、しつけが大変なのでは、ですとか誤解がある場合も多いんですが、“運命の子”は必ずしもペットショップにいるとは限りませんから」

小川さんが言うように、犬猫が大好きでなくても、ペットを巡る問題に詳しくなくても、最初はかまわないと思う。毎日なんとなく飲んだり、使うもの。一人ひとりがその“なんとなく”にちょっと意味を持たせることで、世の中が変わっていくのではないだろうか。
(古知屋ジュン)

http://www.excite.co.jp/News/bit/E1411567965494.html

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嬉しい話と悲しい話
御岳山が噴火しました
30名以上の方が心肺停止との情報もあり心配です

今日は嬉しいお話と悲しいお話
まずは嬉しいお話から
秋の展覧会が始まり 新潟のゆず君が長野展でウイナードッグになりました♪
おめでとうございます!
今月で1歳になったばかり
チャンピオン目指して頑張ってください

そして悲しいお話はアップルミントさんちのさくらちゃんがお空へ旅立ってしまいました
10歳8ヶ月
いっぱい可愛がっていただき精一杯生きたと思います
さくらちゃんお疲れ様
お空の上からみんなを見守ってね

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さて 今日の記事はフォトコンテストのお知らせです

キャップコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都港区)が運営するペットライフWEBマガジンPetLIVES(ペットライブス)では、「みんな違って、みんな幸せ。フォトコンテストvol.2」を開催し、愛犬・愛猫の写真を広く募集します。

■応募テーマは、愛犬・愛猫の「幸せな瞬間(とき)」。
あなたとペットの暮らしWEBマガジン「PetLIVES(ペットライブス)」では、愛犬・愛猫の「幸せな瞬間(とき)」を撮った写真を募集します。安心しきって爆睡、膝の上で“どや顔”、いたずらに夢中、必殺おねだりポーズ・・・など、家族にしか撮れない、うちのコの幸せオーラ全開ショットをお待ちしています。ぜひ、あなたの特別な1枚を、エピソードを添えてご応募ください。

■入選作品は、PetLIVES特製カレンダーに!
コンテストの入賞作品は、2015年版PetLIVES特製カレンダーに採用させていただき、入選された方には、本カレンダーを10冊進呈いたします。

■賞品:
・グランプリ(1名): VISAギフト券 10,000円分&受賞作の入った特製カレンダー10冊
・準グランプリ(3名):VISAギフト券 5,000円分&受賞作の入った特製カレンダー10冊

■応募方法:
PetLIVES(ペットライブス)の専用応募フォームにて、必要事項をご入力のうえ、ご応募ください。
※写真(1枚)とそれにまつわるエピソードをあわせて投稿してください。
コンテストURL:
http://petlives.jp/photo-contest/2871

■応募期間:
2014年10月16日(木)締切

■入賞発表:
10月下旬以降、PetLIVES(ペットライブス)サイト上で発表します。

■主催:
PetLIVES(ペットライブス)
http://petlives.jp/

■PetLIVES(ペットライブス)について:
PetLIVES(ペットライブス)は、愛犬・愛猫と心地よく暮らすためのヒントをお届けするWEBマガジン。姉妹サイトの「Petwell(ペットウェル)」と両輪で、ペットの健康管理・ケア、暮らし方における「本質的な幸せ・豊かさ」を提案するペットメディアです。

■運営会社:
キャップコミュニケーションズ株式会社
http://www.cap-com.co.jp/

http://news.jprpet.com/news/detail/00050098/



歯医者
今日はからっとした過ごしやすい1日でした
金木犀が香り始めました

重い腰をあげて一大決心で5年ぶりくらいで歯医者に通い始めました
あちこち治さなければいけないところがあるので しばらく通うことになりそうです
歯医者って痛くていやというイメージだったのですが 今の歯医者は痛くないんですね
痛みが出そうな治療の前には必ず麻酔をします
麻酔の注射が痛くて嫌だったけど 注射が痛く無いように麻酔を塗って注射するんですよ
歯医者も進歩してるんですねぇ
これなら治療が終わるまで無理なく通えそうです

9歳の楓太君
急性膵炎でお空へ旅立ったとご連絡をいただきました
急な旅立ちだったからママは心の準備が出来ていなくて大変そうでした
早く悲しみから解放されることを願っています
長生きさせてあげられなかったと悔やんでいられましたが 長く生きることだけが幸せではないはずです
楓太君は十分幸せにしていただきました
長い間可愛がっていただきありがとうございました

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さて 今日の記事は結婚式についての情報です
ペットと一緒に結婚式を挙げられるそうで いろんなサービスがあるんですねぇ


愛猫・愛犬と一緒に結婚式!? お値段はなんと驚きの安価!!

近いうちに挙式の予定があるなら、ふたりでかわいがっている大切なペットにも出席してもらうことを検討してはいかがだろうか。犬、猫をはじめとするさまざまな種類のペットとの挙式を実現させてくれる話題のブライダル専門店によると、ペットとの結婚式は意外にも自由度が高く、ゲスト一同も笑顔いっぱいになれるのだとか。

お話を伺ったのは、少人数挙式専門の結婚式を手掛ける「小さな結婚式」経営企画室の大崎貴子さん。家族やごく親しい友人のみを招いておこなう「小さくても温かな結婚式」をコンセプトとする同社は、「ドレス、タキシード、ヘアメイク、写真」の本当に必要なものだけをセットにした税込6万7,000円の挙式プランで、2000年のオープン当初から人気を博している。

中でも注目度が高いのが、「ペットと挙式プラン」。わんちゃんや猫ちゃんの他、過去にはフェレットやペンギン、カメ、ハリネズミなどの動物も出席したこともあるという。そもそも、なぜこのようなユニークなプランが生まれたのだろう?

「こちらのプランは、ペットが大切な家族の一員であるという考えが普及し、一緒に式に立ち会ってもらいたいと考えるお客さまが増えたことによって誕生しました。子どものころから一緒に育ってきたペットに結婚の証人になってもらいたいという方はもちろん、親族のペットに出席を依頼される方もいるんですよ」と大崎さん。

もちろん、ペット自身も出席できたことを誇らしげに思っているようで、併設の披露宴会場がペットOKの場合は、ワンちゃんが新郎新婦の間に座って食事を楽しんでいることもあるんだとか。「抱っこできるサイズの小型犬だけじゃなく、グレートピレニーズやゴールデンレトリバーといった大型犬種も大歓迎です」。

シェフが手掛けるペット用食事が充実している点も魅力だ。ちなみに、じっとしているのが難しい猫ちゃんの場合は、ケージ持参での挙式にすることもあるのだそう。

さらに、ユニークな演出も魅力のひとつだ。「わんちゃんが“リングドッグ”を務めて指輪を運んできてくれたり、結婚証明書に手形を押してくれたりといったシーンは、スタッフにとっても感慨深いものですね」。他にも、希望の演出があればスタッフに相談すると、親身になって実現へ向けて力を貸してくれるそうだ。

挙式の様子をたっぷりと写真におさめたいなら、スタッフがポーズの提案までおこなってくれる「フォトウェディング」プランもおすすめ。一生の記念になること間違いなしだ!

http://news.mynavi.jp/news/2014/09/26/409/

ギリギリセーフ
今日は午前中雨が残りましたが 午後からは雨も上がったのでスーパーへ買い物に行ってきました
私はいつも目についたものを適当に買い込み 冷蔵庫にあるもので食事の支度をして 冷蔵庫が空っぽになったら買い物に行くと言う生活をしています
今日も買い物かご2つ分程買い込み レジで精算したのですがなんとお金がギリギリセーフ
お財布の中は残金62円になりました(^^;;
古米が安かったので犬用に買おうかどうか考えてやめたのが良かった!
もし カートに入れていたらレジでお金が足りなくなるという恥ずかしい思いをするところでした
野菜が高いので思いのほか高くなりますね
この次はもう少し余裕を持ってお金を持っていかなくちゃ

ウインク♪
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さて 今日の記事はペットの保険についてです
ペットの保険に加入する人も増えたようですが 各社違いがありますので事前によく検討しましょう



ペット保険の詳細と加入時に気を付けたいこと

かけがえのない家族として、愛するペットには健康で長生きしてほしいと願うものです。しかし怪我や病気はつきもの。ペットを飼う場合は、次のような理由で医療費が高額になると言われています。

・人間のように公的な保険制度(健康保険制度)がない
・医療の進化に伴って人間と同様にペットも長生きが可能になってきた

 最近はペット保険が充実しています。各社により補償範囲や内容は様々ですが、特徴を比較できるサイトもあり、加入や見直しを検討する際に参考となります。今回は、ペット保険を検討する際の注意点などについて触れたいと思います。
ペット保険の詳細と加入時の注意点

■加入できるペットの範囲と加入年齢の制限があることに気を付ける

 ペット保険はいずれも民間の保険であり、主に対象としているのは代表的なペットである「犬」と「猫」です。うさぎやハムスターなどの小動物、カメなどの爬虫類、鳥なども対象に入ることがありますが、商品数が少ないため、まず、加入できるかどうか? を考える必要があります。

 そして年齢です。人間の保険と同じように年齢による加入制限があり、保険料も高齢になればなるほど高額になるのが一般的です。

■保険金支払いの対象とならないものがある

 ペット保険は、ペットの通院、入院、手術等の治療費に対して保険金が支払われるものですが、かかりやすくても支払われないものがあります。

・避妊手術、去勢手術
・妊娠や出産にかかる手術
・予防的なもの(例えば、ワクチンの予防注射やフィラリア予防のための薬物購入代)

※以上は一例ですが、各社により取扱いが異なります。

■保険金は治療費の全額が支払われるわけではない

 ペット保険には補償割合〇%などの記載がされています。これは治療費の〇%を補償するという内容で、70%とあれば治療費の7割を保険から補てんし、残額は自己負担となることを意味します。保険会社から支払われる保険金額、日数(回数)には限度が設けられているところもあります。

 一般的に補償割合が高いほど保険料も高額となるので、バランスを考えた加入が望ましいです。

■保険金はいつもらえるの?

 動物病院が提携している保険会社の場合、保険会社から加入時に受け取ったカード(保険証・加入証など)を病院窓口に提示すれば、その場で自己負担額を支払うだけで保険金の請求手続きが不要になるという便利な制度もあります。そうでない場合は、診療明細書などを添付して保険会社に各自が請求して後日入金される立替払いとなります。

■ペットの主な治療費

 日本獣医師会が実施した実態調査では、主な治療費として以下のように報告されています。先にも述べましたが、全ての治療費がペット保険の対象となるわけではありませんので気を付けてください。(公益社団法人日本獣医師会 小動物診療料金の実態調査結果 平成11年より加工・抜粋)

ペットを飼うために考えておきたいこと

 ペット保険は充実してきましたが、まず何よりも家族の一員として、終生大切に飼うことが飼い主の責任です。ペットを飼うために正しい知識を得るとともに、住環境や家族構成の変化、経済的な負担など将来のことを考える必要があります。

 また、他人への迷惑行為にも十分に配慮しなければなりません。平成25年9月1日より改正動物愛護管理法が施行され、動物の飼い主は、飼育している動物が命を終えるまで適切に飼養する「終生飼養」責任があることが法律上明確化されています。

 動物が治療を要する症例には、例えば誤飲や、人間が食している食べ物と同じものを安易に与えないなど、日頃気を付けていれば十分に防げる病気や怪我も多いと考えられます。ペット保険の加入の前に、今一度ペットを飼う意義、大切な命と暮らす心構えも再認識していただければと思います。
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荻窪 輝明

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140925-00010003-manetatsun-bus_all&p=1

入院
季節の変わり目
お嫁、お婿にしていただいた子達からも体調不良の連絡をいただきます
特に高齢になると体調管理も難しくなります
7歳を過ぎたら1年に1回くらいは健康診断を受けると安心ですね

具合の悪かった猫のハイジ
食欲、元気ともに戻らず 嘔吐も続くため入院になりました
まだはっきりした原因がつかめませんが 早く元気になって欲しいです
昨日は ペットヒーターを入れたら ずっとその上で寝ていました
まだそれほど寒くないのに体調が良くない証拠ですね
ハイジは2.5kgほどの小さな猫ですが いないとぽっかり穴が開いたようで存在の大切さが身に沁みます

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さて 今日の記事はリコールについてです
ドギーマンのペット用牛乳をご利用の方はお手持ちの商品をご確認ください 


DoggyMan 「わんちゃんの国産低脂肪牛乳、ねこちゃんの国産低脂肪牛乳」 回収&返金/交換

内容
「わんちゃんの国産低脂肪牛乳」及び「ねこちゃんの国産低脂肪牛乳」の一部製造品で、想定範囲を逸脱した量のたん白質が凝固し容器下部に沈殿しているため、正規商品品質に適していないと判断し、回収を行う。商品の腐敗及び菌の発生は確認されておらず、安全性に問題はない。これまでに健康被害についての申出はない

対象
・わんちゃんの国産低脂肪牛乳 200ml
JANコード:49195224
賞味期限:15.08.SG 000(0の3桁は工場固有記号)

・ねこちゃんの国産低脂肪牛乳 200ml
JANコード:49195248
賞味期限:15.07.SA 000(0の3桁は工場固有記号)

※賞味期限は商品パッケージ上面に記載

対処方法
回収・交換または返金
商品を下記に着払いで送付

【送付先】
〒537-0002 大阪府大阪市東成区深江南1-16-14
ドギーマンハヤシ(株) お客様窓口
※送り主の郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記
※返金希望の場合はレシートのコピーを同封

ご連絡先・お問い合せ
ドギーマンハヤシ お客様窓口
0120-086-192   受付時間:9:00~17:00(土日祝除)

http://www.recall-plus.jp/info/25821

ハイジ
日中は半袖でも大丈夫な気温ですが 朝晩はだいぶ冷えるようになりました
夜は虫の音が賑やかです

猫のハイジが昨日から体調不良です
昨日は1日中何回も嘔吐し 今日も食欲元気がなかったため獣医さんへ行ってきました
レントゲンは特に異常のあるところは見られない
血液検査は数値が悪いところがチラホラ
もしかすると腫瘍の可能性も否定できない
今後は腫瘍があることを前提にした治療をしていくことになりました
ハイジもすでに14歳
腫瘍が出来ていたとしても不思議ではありません
無理な延命は望みませんが苦しまないで過ごして欲しいと願います

8月10日生まれの子犬たち
お陰様でみんな良いご縁に恵まれました
ありがとうございました

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さて 今日の記事はペットの防災対策に関するアンケート結果です



約8割の飼い主が、災害時に愛猫・愛犬と一緒に避難所に行けるか知らず

アニコム損害保険はこのほど、「ペットのための防災対策」についてのアンケート調査結果を発表した。同調査は、同社保険商品の契約者に対して行なったアンケートの結果をまとめたもの。

○ペットの防災対策をしている飼い主は64.9%

「ペットのために防災対策をしているか」と聞いたところ、「防災対策をしている」と答えた人は64.9%だった。2009年8月に行なった同様の調査では57.6%、2011年8月の調査では61.6%であったことから、過去5年上昇傾向となっており、ペットのための防災対策が定着しつつあることがうかがえた。

「防災対策として行っていること」では「ペット用の避難用品を準備している」が60.8%と最も多く、「共同生活できるようワクチン接種やノミ・ダニ予防をしている」が56.3%で続いた。一方で、「鑑札、迷子札をつけている」は32.2%にとどまった。「避難用品として準備しているもの」としては、「キャリーバック」が60.7%、「リード・首輪」が60.1%、「備蓄フード・飲み水」が52.2%となった。

○外出中に被災した場合のケアが不安

「不安に感じていること」を聞いたところ、「外出中に被災した場合、自宅にいる動物のケアができない」(60.7%)、「避難先での動物たちのストレスが心配」(58.2%)などの声が多くあがった。

「住んでいる自治体の避難所はペットが一緒に避難できますか」との質問には、79.0%が「わからない」と回答。また、一緒に避難できない場合に預ける予定の場所でも「考えていない」が最も多く、避難用品は準備しているものの、万が一の場合の行動まで具体的に考えている飼い主は多くないことが推察された。

○準備しておけばよかったものは「フード・飲み水・トイレ用品」

実際に災害に遭われた経験のある飼い主が「準備しておけばよかったと感じたもの」で多く挙がったのは、「備蓄フード・飲み水」「トイレ用品」「預かってくれる場所」「マイクロチップ」「鑑札・迷子札」の順となった。防災対策は特別なことを行うのではなく、フード・飲み水などの命や健康に関わるものを身近な所に置いておくこと、マイクロチップ・迷子札などの身元を示すものを身に付けておくことが重要であることがうかがえた。

http://news.ameba.jp/20140922-88/

蘭ちゃん
季節の変わり目 気温の変動が大きくなっています
こんな時は体調管理が難しいですね

19日から蘭ちゃんがお里帰り中です
言うこともよくわかるしとてもお利口さん
犬も人間も大好きと伺ったのですが うちの子達全員の中に入れたら怖がってしまったので 年齢の近い子と3頭くらいで一緒にしたら楽しく遊んでくれました
猫たちともとても仲良しになりましたが明日にはもうお迎え
あっという間だったね
またおいで

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さて 今日の記事はいつもご紹介する西川文二氏のお話です
今回は ちょっと宣伝ぽいかな(笑)


要介護リスクが高まるロコモティブ症候群 犬にも確実に存在

高齢化社会の到来とともに、要介護のリスクが高まると最近話題のロコモティブシンドローム(運動器症候群)。略してロコモと呼ばれるこの状態は、人間だけでなく犬にもあらわれる。犬のしつけ教室・Can! Do! Pet Dog Schoolで科学的な理論に基づく犬のしつけを指導する西川文二氏が、犬のロコモについて解説する。

   ロコモ。くちこも、じゃないですよ、ろこも。

 初めて耳にしたときにゃ、カモンカモン・ドゥザロコモーション、ってつい口ずさんじゃいましたけどね。あれのことじゃない。

 最近よく耳にするロコモは、ロコモティブ症候群(和名は運動器症候群)。骨とか関節とか軟骨とか椎間板とかの運動器が衰えて、要介護になるリスクが高まる状態のことをいうらしい。

 人間だれしも、ピンコロでこの世とおさらばしたい。その願いをかなえるには、このロコモ予防ってのが大切、ってなことになる。なるほどって、ここで気になるのが、犬のロコモ。

 現在の犬の平均寿命は十四歳超、人間の年齢に換算すると七十数歳ほどに。歩行を補助するためのハーネスをはじめ、犬の介護用品は今やたくさん売られてる。動物病院の中には、ロコモ予防を大きく謳ってるところもある。

 ロコモは確実にあるってことですよ、犬にも。今は亡き私めのパートナーの1匹は、変形性脊椎症っちゅう病気に晩年なりましてね。病気がわかる前、時々動きが鈍くなってた。思えば、あれ、ロコモ。

 よろよろと今にも倒れそうな感じで散歩している、そんな高齢犬を見ることも多い。あれもロコモ。

 ロコモ予防には、人間はスクワット運動がいいなんていわれてるけど、あるんですよ犬にも、スクワット。犬のは、オスワリ→4つ足立ち→オスワリ、を繰り返す。下半身の運動器の衰えが防げる。

 他には……って、またまた誌面が尽きてきちゃった。続きを聞きたい方は9/28の日曜、ホテルニューオータニまで来てくださいな。

 日本臨床獣医学フォーラムで、高齢犬をテーマにした講演をいたしますんでね(※HP参照 http://www.jbvp.org/forum/index.html)。

 なんだ宣伝かよって、まぁそういわずに、続きは28日に……ね。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140919-00000017-pseven-life



ストレス解消
今日は久しぶりにお友達とランチ
目的は食べることじゃなくて話すことだから場所はファミレス
ドリンクバーがあって何時間いても文句を言われない
もう会った瞬間からランチを注文するのも忘れるほどおしゃべりに夢中
女二人でも姦しい
何時間話しても話題は尽きないけど 私は犬たちの世話があるのでいつまでもという訳にはいかずタイムリミット
あっという間の4時間でした(笑)

リンゴのパフェ おいちかった♪
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さて 今日の記事は震災時のペットの同行避難についてです
東日本大震災よりペットは同行避難する方向に変わりました
でもそのためには犬や猫が嫌いな人もいますから日頃のしつけも大切です


災害時の「ペット同行避難」必要な備えは?

-環境省で「災害時におけるペットの救護対策ガイドライン」を作成

災害時の「ペット同行避難」必要な備えは?家庭でイヌやネコなどのペットを飼っている場合、災害で家から避難せざるを得なくなった時、ペットをどのように扱いますか?環境省では、これまでの災害や東日本大震災の経験を踏まえ、主にイヌ及びネコなどのペットを対象とする「災害時におけるペットの救護対策ガイドライン」を作成し、「ペットの同行避難」を推奨しています。

このガイドラインをもとに、各自治体などが地域の実情に合わせたマニュアルや動物救護体制を検討しています。まずは、住んでいる都道府県の防災計画を確認しておきましょう。

ペットと一緒に避難した場合、ペットも人も互いに癒される反面、避難所では以下のような問題が起きる可能性があります。

■動物の苦手な人や動物アレルギーの人を含む多くの避難者が共同生活を送るため、ペットの取扱いに苦慮する。

■ペットにとっても不慣れな環境のため「騒ぐ」「人を咬む」「所かまわずトイレをする」「ケージやキャリーバッグから飛び出すなどして飼い主とはぐれてしまう」など問題行動が起きる。

-ペットと同行避難、備えるべき5つのポイント

それでは、ペットと同行避難するためには、日頃からどのような備えをしておけば良いでしょうか。

1、家族で災害時の対応を話し合う。(家族がペットと一緒にいる場合といない場合など、さまざまな状況を想定しておきましょう。また。避難場所や避難ルートを確認しましょう)

2、ペットのしつけをする。(ケージなどで静かに待てるようにしつけておきましょう。また、決められた場所でトイレをする習慣をつけておきましょう)

3、健康管理に気を付けて、病気の予防注射や不妊・去勢手術を受けておく。(ペットのカルテを用意しておくと便利です)

4、はぐれても飼い主がわかるように、鑑札、迷子札、マイクロチップなどを装着しておく。(飼い主以外の人にもわかりやすいように、ペットの写真を持っておきましょう)

5、ペット用に非常持ち出し袋を用意する。(食料、水、食器、トイレ用品など。中・大型犬には靴を用意しておくことをお勧めします)

以上のような日頃からの準備やしつけに加え、近所の動物を飼っている人同士で、情報交換や協力し合える関係を作っておくことも大切です。地域でペットも一緒に参加できる防災訓練があれば、参加してみましょう。ペットも社会の一員です。災害が多発している今、飼い主として、家族の一員として、日頃から準備できることを考えましょう。

http://getnews.jp/archives/665883

真夏の暑さは感じられなくなりましたが 日中はまだまだ汗ばむ陽気です
夏が嫌いな理由の1つは虫が多いこと
わが家は田舎ですから いろーーんな虫が出ます
ここに引っ越してきて一番嫌だったのがムカデが出ること
もう慣れましたけど最初は怖かったぁ~
どうやって駆除したらいいのかわからず困りました
今は ムカデを見つけたらハサミを取りに走る!
そしてとにかくハサミで細かく切る!
2つ3つにしたくらいでは死にません
去年はクモが多かった
そこらじゅうクモの巣だらけになって 顔からクモの巣に突っ込むなんてことも度々ありました
今年は蜂!
蜂の巣をすでに3ヶ駆除しました
蜂を退治するスプレーを初めて使いましたけど 凄いですね
蜂がボトボト落ちます
早く虫がいなくならないかなぁ~

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さて 今日の記事は犬や猫の殺処分をゼロにしようとする動きについてです
以前は犬猫が殺処分されていたんだよ なんて話が出来るようにしたいです


年16万匹の犬猫「殺処分」ゼロへ 著名人キャンペーンや新施設も

日本で飼われている犬や猫は推計約2千万匹。環境省によると、飼い主の飼育放棄などで殺処分される犬や猫は年間約16万匹に上る。そうした殺処分をゼロにしようという動きが活発だ。自治体が新しい飼い主と出合う場を設けたり、著名人が先頭にたってキャンペーンを展開したりと各地に広がっている。(服部素子)

 ◆ドッグランも

 京都府と京都市は同市南区に「京都動物愛護センター(仮称)」を建設中だ。来年4月の開所に向け、工事を進めている。

 動物愛護センターは、捨て犬や捨て猫を殺す場所、というイメージを持たれることも少なくなかった。だが、府と市の思いは「命をつなぐ施設にしたい」。建設地は、最寄り駅から徒歩5分という好立地で、約1万平方メートルの敷地には、保護した動物の収容施設をメーンに、夜間救急動物診療所や災害時の動物保護施設なども備える。

 すでに犬を飼っている人が、飼い犬を連れてきて自由に遊べる「ドッグラン」も整備。保護犬や保護猫の譲渡会、子供向けの体験学習会なども催し、だれもが足を運びやすい場を目指す。

 市保健福祉局保健衛生推進室の太田眞一課長は「市と府が共同のセンターを持つことで、自治体の管轄区域を超えた、広域的な保護動物の譲渡が可能になる。出合いの機会を増やし、殺処分の減少につなげたい」と話す。

 ◆国も乗り出す

 自治体の中でも早くから殺処分ゼロに向けて取り組んでいるのが神奈川県。約20年前から行政とボランティアが連携し、行政が保護した犬や猫を登録ボランティアに譲渡、ボランティアがネットワークを駆使して新たな飼い主を探している。保護した成犬をしつけて不妊手術をした上で地域の「モデル犬」として住民に譲渡する、といった取り組みも続けてきた。

 努力が実を結び、県動物保護センター(同県平塚市)は昨年度、昭和47年の開設以来初の「犬の殺処分ゼロ」を達成した。

 こうした動きは自治体にとどまらない。今年5月には、女優の浅田美代子さん、服部栄養専門学校校長、服部幸應さんら37人が呼びかけ人となり、「TOKYO ZERO キャンペーン」をスタート。6年後の東京五輪・パラリンピック開催までに、東京都内の殺処分をゼロにすることを目指し、生後8週までの子犬を生まれた環境から引き離すことを禁じる「8週齢規制」の実現などを掲げる。

 同会の代表理事で、料理研究家の藤野真紀子さんは「海外から大勢の人が日本に訪れる東京オリンピックにあわせて、影響力のある著名人が『殺処分ゼロ』を発信することで、先進国の中で動物福祉が遅れている日本を一気に変えるチャンスにしたい」と意気込む。

 国も動き出した。環境省は昨年11月に、犬猫の殺処分ゼロを目指す「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」を立ち上げ、今年6月には実行に向けたアクションプランを発表。飼い主責任の徹底や、自治体を超えた広域譲渡の推進などの具体策を提示している。同省は「動物行政は自治体ごとに課題が異なり、解決にはボランティア、事業者、獣医師、NPOなどとの連携が重要だ」と話している。

http://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/140917/lif14091712180017-n1.html

退院しました
今日はお昼頃 地震があってちょっとびっくりしました
犬たちは揺れだしてからワンワン
揺れる前に教えてくれたらいいのだけど。。。。(笑)

皆様にご心配いただきましたキック君
今日 無事退院したそうです
まだ 毎日点滴に通うそうですが自宅のほうがキック君も落ち着くからと許可が下りたようです
今回のことの発端は足先にできた出来物が良性か悪性かを調べるために打った麻酔にアレルギーが起きたため 多臓器不全となり消化器官からの出血が止まらず輸血が必要な状態にまでなりました
でも 幸運なことにキック君の生命力も強く獣医さんのほうでも血液を確保していただけたそうで なんとか命の危機を乗り越えることができました
ご心配いただきました皆様 供血に名乗り出てくださった皆様には心よりお礼を申し上げます
本当にどうもありがとうございました
バイオプシーの結果も良性だったそうでほっとしています

喧嘩して前肢を縫った外猫も今日無事に抜糸が済み 10日ぶりにケイジ生活から解放されました
もう怪我してこないでね

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さて 今日の記事はペットの幸福度に関するアンケート結果です
このアンケートからも食べ物を与えることが愛情だと勘違いしている結果が見受けられます
何回でもいいます
体重管理は飼い主の責任 肥満は虐待です


日本のペットの幸福度調査、あなたの愛、重すぎない?

日本ヒルズ・コルゲート株式会社と、ペットの健康ケア情報を発信するWEBサイト「Petwell」が共同で、犬・猫のペットオーナー(計403名)を対象に「日本のペットの幸福度調査」を実施した。

 回答者に自身のペットの幸福度を10点満点で採点してもらったところ、犬オーナーで平均7.45点、猫オーナーで7.39点という結果になり、オーナーはペットたちがかなり幸せに暮らしていると感じているようだ。

 また、ペットとの親密度を測る尺度でもある愛犬や愛猫と遊ぶ時間は、1日のうち、犬オーナーは「1時間以上」と「1時間未満」がほぼ半々だが、猫オーナーは「1時間未満」が8割にのぼった。これに関して今回のアンケートの監修を行った動物行動学者で獣医師の入交眞巳先生は、「猫は群れをつくらない動物で、ベタベタした付き合いを好まないと思われがちだが、実は社会性の高い動物なので、起きている間は、声をかけたり、なでたり、ひもでじゃらしてあげたりと、積極的にかまってあげることが大切」とアドバイスしている。

 おやつをあげるときは「ねだられた時」と「寂しい思いをさせた時」が圧倒的に多く、寂しい思いをさせた罪悪感から、ついつい甘やかしてしまう傾向が伺える。それに対して入交獣医師は、「ペットがほしがるからと野放図に与えていると、肥満して、いずれは健康を害することに。今はよくても、あとで後悔することになる」と注意を促している。

 しつけに関しては、犬オーナーの68.7%、猫オーナーの76.2%が自身のしつけを「甘め」と回答。そしておやつをしつけのご褒美として利用している人は犬オーナーで47.2%、猫オーナーで14.3%おり、「仕事をした報酬でごはんをもらうほうが、ただごはんをもらうより好きということがわかっている。そのほうが脳が活性化して覚えもいい」と入交獣医師もしつけへのご褒美の取り入れを評価している。

 多くのオーナーが、「ペットの幸福度は健康度に比例する」とし、とくに「寄生虫の予防やワクチン接種」や、「食事の栄養管理」への関心が高かった。しかし約1/3のオーナーが、現在の愛犬・愛猫の体型は「ぽっちゃり」または「ややぽっちゃり」と答えており、獣医師の調査では、肥満ペットのオーナーの約半数は「肥満の自覚がない」とのデータもあることから、オーナーの自己診断以上に肥満はまん延しているようだ。これに関して、入交獣医師は、「ぽっちゃりを可愛いと感じるオーナーさんも多いが、肥満は生活習慣病の引き金になる。動物病院の定期検診などで太りすぎを指摘されたら、おやつの与え方に注意したり、ペットフードを見直すなどして、早めにケアを」とアドバイスしている。

http://www.petoffice.co.jp/wpn/news.cgi?no=n2014091501