シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
プロフィール

シルク

Author:シルク
シェルティを愛してくださる方にクオリティの高いシェルティをお届けできるよう繁殖を続けています。
子犬のお問い合わせは「シェルティの広場」をご覧の上 メールにてご連絡ください

リンク

このブログをリンクに追加する

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

懐かしい写真
年末に部屋の模様替えをしたので しまいっぱなしにしてあり普段開けないところなど片づけることになりました
その中から写真の束が出てきて 懐かしい写真がいっぱい
思わず見てしまい 片づけがなかなか進みません
この写真は20年以上前に友人からもらったもの
猫がコップの底に残ったミルクをなめようと頭を突っ込んでいます

tomokoabi1.jpg



この写真を貰った後 友人宅へ遊びに行った際 このコップでお茶が出てきたときはちょっとビックリでした
飲みましたけどね(^^;;



さて 今日の記事は犬のしもやけについてです
私も子供の頃は毎年しもやけになってしまいました
今の子供はしもやけになどならないんでしょうね


犬も「しもやけ」になる! 初めての冬、子犬は注意を

「雪やこんこ…」の童謡にもあるように、犬は寒い中でも元気に遊びます。見ている私たちまで一緒にはしゃぎたくなりますよね。ただし、遊んだ後はきちんとケアをしないと犬も人と同じく、しもやけを起こしてしまうことがあります。
 しもやけとは、寒さによって血行が悪くなるために生じる炎症のことです。患部は腫れてジンジンとしたかゆみを伴いますが、これは血行が悪くなった血管が急に温まることによって血液が流れ、血管のまわりの神経を刺激するからです。

 このかゆみ、人も我慢するのは大変ですが、犬はもっと我慢できません。気になってなめたりかじったりすることで、余計に悪化させてしまうことも少なくありません。
 犬の足は毛に覆われているので、しもやけに飼い主さんが気づかない場合があります。寒い環境に慣れていない犬や初めての冬を迎える子犬、暖かい土地が原産の犬などは特に気を付けましょう。

 また、血管が細い耳もしもやけになりやすい部位です。耳が大きくて薄い犬種で起きやすいため、ミニチュアピンシャー、ビーグルなどは注意が必要です。
 予防としては、散歩から帰ってきたら足や耳をタオルでしっかり拭いて、きちんと乾かすことです。ぬれたままにしておくと冷えてしまうだけでなく、細菌が繁殖して皮膚炎を起こしてしまうこともあります。

 また、昼夜の寒暖差もしもやけの原因になりますので、寝床に毛布を入れるなどして暖かくしましょう。
 寒い日が続きますが、愛犬と一緒に、元気に楽しく冬を越せるといいですね。(アニコム損保 獣医師 兵藤未來)

http://www.sankei.com/life/news/150109/lif1501090013-n1.html

ポチ
お正月気分も終わり日常が戻っていますが お正月にピチしたものが今日届きました
お正月 いつもは飲まない日本酒などいただきながらネットショッピング
ついポチしちゃうんですよねぇ~
その上 閉店セールときたらポチしない訳がありません
お客様から凄いですね~と必ず言われるシェルティコレクション
まだまだ増加中です(^^;;

本日届いた戦利品
shelfigya.jpg




さて 今日の記事はペットの高齢化と健康について ロイヤルカナンの獣医さんのお話です
ロイヤルカナンは獣医さんで取り扱いの多いメーカーですが 2017年竣工予定で韓国に工場を建設するそうです
韓国産になると品質に不安があるという声も上がっていますが どうなるのでしょうか?
詳しくはこちらをご覧ください
ロイヤルカナン韓国工場開設



ペットも高齢化の時代へ!健康管理の秘訣をロイヤルカナンに聞く

人間だけでなく“ペットの高齢化”に注目が集まっている。今回はペットフードを開発・販売するロイヤルカナン ジャポンを訪ね、ペットの高齢化と健康について話を聞いた

ロイヤルカナンは1968年に、南フランスの獣医師であるジャン・カタリー博士の手によって誕生したペットフードメーカーだ。「Dog and Cat First ーすべては犬と猫のために」というコンセプトをもとに、個々の犬猫で異なる栄養要求に応えるため50種類余りの栄養素の最適なバランスを最優先に考えたペットフードを商品化。“ヘルス ニュートリション”という理念を掲げる。フランスの「キャンパス」と呼ばれる本社の、24ヘクタールの広大な敷地には研究開発施設や生産工場、販売・管理の重要拠点が集まっている。

 今回のインタビューに答えてくれたのは、ロイヤルカナン ジャポンのコーポレートアフェアーズ サイエンティフィック コミュニケーションマネージャーを担当する、獣医師の原田洋志氏だ。

■愛犬の高齢化は何歳から?飼い主が高齢化の兆候を見つける方法は?

 愛犬の高齢化を語る上で、まず知っておきたいのが「年齢の数え方」だ。原田氏はこう説明する。「犬という動物は体の大きさが品種により様々で、年齢の計算方法もサイズによって変わってきます。小型犬の場合は、大まかに言えば最初の1年で、人間に相当する18歳から20歳前後の成犬になります。あとは1年ごとに4歳を足して行くのが簡易的な計算方法です。大型犬の場合は小型犬よりも平均寿命が短くなります。大型犬の成犬になるまでの成長期は長く、おおよそ1年半から2年ぐらいですが、高齢化も早く始まってしまいますので、5歳は人間で言うところの中年世代にあたります」。

 現在日本では15歳以下の人間の子供よりも犬猫などペットの数が多いと言われているが、現在ペットフード業界の調査では犬猫で合わせて2,000万頭前後のペットが飼われており、その内訳は犬が1,000万頭強、猫が1,000万頭弱ほどであるという。ここ数年では犬の数がやや減り、猫が微増傾向にあるようだ。その背景には恐らく、猫の方が犬と比べて散歩など飼い主にとっての手間が少ないことがあるのではないだろうか。

 ペットとして生活している犬と猫たちも、人間と同様に高齢化が進んでいる。今年の4月に都内で開催されたペット関連の展示会「Interpets」のテーマも高齢化だったが、会場には数々のメーカーが高齢ペットのための介護器具を展示し、ペットの介護市場は今にわかに活況を呈しつつある。原田氏の話をうかがっていくと、特に2003年頃にブームを巻き起こしたミニチュアダックスフンドの高齢化が、図らずも今日の犬用ハーネスなど介護器具が充実していることの背景にあることが見えてくる。ミニチュアダックスフンドは元もと胴が長く椎間板ヘルニアになりやすい犬種だ。従ってハーネスや車イスなどの製品が売れているようなのだ。また小型犬だけでなく、大型犬の高齢化と介護の問題は様々なメディアで取り上げられるほど関心が高まっている。老犬向けの専用介護施設が登場してきたこともその一端だ。

 猫の場合、高齢化に伴って多く表れる症状の一つに腎臓病がある。原田氏によれば、高齢の猫が亡くなる原因の約7割が腎臓病であるとも言われているそうだ。腎臓病は犬にも起こりうる病気だが、犬の方が猫よりも見た目に症状が明らかにならないため、飼い主にとっては発見が難しい。そのため、容態の変化に気付くことができずに致命傷に至ってしまうケースもあるという。こうした病気を完全に防ぐことのできる処方箋は残念ながら存在しないのだが、未然にリスクを回避するための手段はあると原田氏は強調する。「犬の場合は歯に付いた歯石が歯周病の原因になって、そこに付着している細菌が血液に入って心臓や腎臓などに悪影響を及ぼすことがよくあります。だから普段から歯石が付かないようにしてあげることが大切です」。

 健康診断の重要性についても原田氏は指摘している。「ペットの体に表れる老化や病気のサインに普段から注意すべきです。例えば犬の場合、歳を取ると体毛が白くなってくることがあります。犬の毛は元々は白い色をしていて、色素を作る細胞が毛に色を与えています。ところがこの細胞の働きが弱くなると、体毛に色がつかなくなってきます。これは老化によって、様々な体のバランスが保てなくなっている赤信号サインです。何となく白髪が増えてきたみたいだと片付けてしまわずに、ぜひ一度動物病院で健康診断を受けて欲しいと思います」。

 ほかにも愛犬の高齢化を見極めるためのヒントはないのだろうか。ひとつは今までよりも活発に動かなくなって、寝ている時間が長くなること。もうひとつは歯石がたまって口臭が強くなってきた場合も気をつけたい。犬のためのオーラルケア用ガムを与えるだけでも一定の効果的はあるが、何より動物病院に足を運んでしっかりと歯石を除去してもらう方が良いというのが原田氏の見解だ。「歯石除去の治療時には麻酔をかけるのですが、犬の身体にとって麻酔の負担が比較的軽い6~8歳の間に行い、その後はなるべく歯石をつけないように気をつけておくことが、後の愛犬の寿命に良い影響が出ます」。

 何はともあれ、健康診断はペットが健康な時から定期的に受診することが一番大事と言えるのではないだろうか。なぜなら、普段の健康な状態が指標として把握できていれば、それと比較して体調の悪い状態が判断しやすくなるからだ。定期検診の最適な受診頻度についてはどうだろうか。「先ほど人間の1歳は犬の4歳に相当すると説明しました。これを基準に考えれば、1年に1回の受診でも、人間で言うところの4年に1回になってしまいます。ですから、可能であれば最低限半年に1回の受診をお薦めします。動物病院には“病気になってから行く”だけでなく、定期的にペットの健康をチェックするためにも、まめに足を運んで欲しいと思います」。

 また当然のことではあるが、愛犬の健康は最も側にいる飼い主が普段から親身にケアしてあげることが一番大事だ。「ペットの健康を維持できる最良の方法は太らせないことです。太りすぎは心臓への負担にもつながりますし、太っていて良いことはありません。食事を与えすぎず、一緒に遊んだり散歩をしたりと、飼い主が時間を割いてあげることも必要です。普段からペットを注意深く観察して、何か異変がないかを見てあげて欲しいと思います」。

 ロイヤルカナンが協賛する「Team HOPE」についても紹介しておこう。Team HOPEは全国の獣医師が中心となって、ペットの健康管理と予防医療を啓発するプロジェクトだ。昨年の9月に始動したばかりの活動だが、既に賛同会員の数は全国で250病院以上に上っている。

 ペットとその家族が一日でも長く、楽しい日々を共に過ごせるよう「ペットの健康を保つ、ペットを病気から守る」ことを目的に、現在は年に2回の定期的な「ウェルネスチェック」と呼ばれる健康チェックを実施している。これは飼い主が獣医師とともにペットの健康状態を確認しあうという活動だ。ウェルネスチェックのシートはTeam HOMEの公式サイト「https://www.teamhope.jp/」に公開されているので、誰でも気軽に試すことができるのでおすすめしておきたい。

■それぞれの愛犬に最適な食事を提案するロイヤルカナン

 愛犬の体調の変化に合わせて、食事も変えていくことが大切だと原田氏は説く。「ロイヤルカナンが理念として掲げる“ヘルス ニュートリション”の考え方を基に、それぞれのペットに最適な栄養バランスの食事を提供することの重要性をご説明しています。ペットも若い頃と、歳を取ったあとでは必要な栄養バランスが違います。年齢に合った食事にはぜひ気を遣って欲しいと思います。特に老化の原因のひとつとされる“活性酸素”の影響を考えて“抗酸化成分”を補える食事がおすすめです。犬の場合は体格に合わせて食事の量を調節することが大事です。こうした食事でできるケアに、若い頃から取り組んでいくことのメリットも大きいと言えます」。

 ロイヤルカナンは犬の体格や年齢に合わせて、成犬用・中高齢犬用のペットフードに充実したラインナップを取り揃えている。特定犬種用のペットフードは全14種類の犬種ごとに用意されていて、それぞれの特徴に合わせて必要な栄養素をバランス良くとれる内容になっている。また犬の年齢に合わせて、子犬用、成犬用、中・高齢犬用に細分化もされている。こうした多彩な商品ラインナップは全てフランスの本社で研究・開発され、厳重な品質管理のもとで製造されている。同社が長年に渡って蓄積してきたノウハウに、世界中の獣医師、動物栄養学者やブリーダーによる先端の見識を取り入れた商品が充実していることも強みだ。また、日本で人気の高い“柴犬”用のフードを揃えるなど、地域のニーズに寄り添ったローカライズも万全だ。

 ロイヤルカナンではまた、ペットの肥満の問題を解消するために“太りづらい食事”を研究してきた。単純に低カロリーな食事にするだけでは、食べた後でも“おねだり”が止まないので、飼い主の方々もつい情にほだされて、おかわりをあげてしまうことがままあるのではないだろうか。「当社の製品はお腹の中で膨らんで、その後ゆっくり進むよう食物繊維をブレンドしています。お腹の中で膨らむことで、しっかりとした満腹感が得られて持続します。結果、無理のない健康的な体重管理ができることが特長です」(原田氏)。

 さらに中高齢期のペットに食事を与える時には、どのような所に気を配れば良いのだろうか。多くの高齢犬の場合、体の消化機能が落ちてくるので、より消化に良いペットフードを与えることが大事と原田氏は語る。「運動量が減っているのに若い頃と同じ食べ物を与えていると、太ってしまう原因にもなります。中高齢期を迎えた際には食事を変えてあげるなど、量も含めて調整してあげる必要があります」ペットにとって「良い食事」の条件の一つは、栄養バランスと消化に優れていることだという原田氏。「消化の良し悪しは便の量を見ればわかります。便の量は多いほど健康だと考えている方がいらっしゃるかもしれませんが、本来肉食動物は便が少ないものなので、量が少ないほどきちんと消化されているということを意味しています。ほかにも毛の艶を見ることで健康と栄養のバランスがわかります」。

 例えば犬の場合、基本的には「中高齢犬用」というパッケージの記載に加えて、品種別・サイズ別に検討しながら商品を選べば良いのだが、厳密に言えば同じ10歳の犬でも食べる量や健康のステータスは千差万別だ。「犬のコンディションに応じて、どんな食事が一番ふさわしいのか、動物病院やペット専門店などを訪ねて相談を仰ぐことも大切」と原田氏は語る。愛犬の健康を末永く維持してあげるために、ぜひ「食の質」に改めて気を配ってみたい。

http://www.rbbtoday.com/article/2015/01/08/127157.html

お年賀状
今年も沢山のお年賀状をいただきありがとうございました
毎年 出来あいのテンプレートを使用している私は 同じデザインの人がいないか毎年ドキドキしているのですが 幸い今までに同じテンプレートを使用したお年賀状をいただいたことはありません
今年も大丈夫でした
良かった♪
毎年 年末は慌ただしく面倒くさいと思うのも正直なところですが 家族に迎えていただいた子たちのその後の様子などお知らせいただけ嬉しいことでもあります
お年賀状だけのお付き合いの方がほとんどですが 何処かでつながっているような気持ちがしますし 楽しいシェルティライフをお過ごしいただけている様子を拝見することが一番の幸せです

愛犬のお写真を載せてくださったお年賀状の一部をご紹介します
皆様本当にありがとうございました
2015nenga2a.jpg




さて 今日の記事は老人ホームが保健所から引き取った犬や猫がお年寄りの生きがいになっているお話です

ペットと入居、心の支え 保健所から特養が引き取り世話

 殺処分されそうな犬や猫を引き取っている特別養護老人ホームが神奈川県横須賀市にある。「動物の命を少しでも救いたい」との思いで始めた取り組みは、入居者の心の支えにもなっている

 横須賀市西部の山あいにある「さくらの里山科(やましな)」。2階では、入居者40人が犬6匹、猫8匹と過ごしている。このうち12匹は、保健所に保護されたり、飼い主が死亡して取り残されたりしていたのを引き取った。

 2012年4月の開設時から引き取りを続け、入居者が連れてきたペットも受け入れている。若山三千彦施設長(49)は「高齢や病気など、里親が見つかりにくいペットを優先して引き取っています」と話す。

 えさ代などは施設が負担し、地域のボランティア15人が散歩を手伝う。犬の「むっちゃん」は、東日本大震災後の11年夏ごろ、福島第一原発の近くで保護された。心臓病だったが、職員たちの看病で回復し、昨年5月に死ぬまで施設で過ごした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150107-00000021-asahi-soci

大人買い
今日から夫は仕事
やっと日常の生活に戻りほっとしています

ネットのブックオフオンラインで小説を8冊以上購入すると300円のクーポンをもらえるサービスが1月6日までの期間限定で開催中です
1500円以上購入すれば送料無料になるので 1冊¥198の本ばかり8冊づつ4回に分けて大人買い
300円×4で1200円のお得になる予定が1冊同じ本をハードカバーと文庫の両方で注文してしまい 200円損しちゃいました
以前読んだ本を買っちゃったり ときどきやるんですよね。。。。
ブックオフオンラインで本を買うようになって 本屋さんには全く行かなくなりました
ブックオフのHPを見ていると何時間でも過ごせます
本屋さんでトイレに行きたくなって困ったことがあるけど 家でPCを見ているならその心配もないですね(^^;;
ブックオフオンラインのキャンペーンは明日までですよ~

7a.jpg




さて 今日の記事は初夢についてです
皆様 初夢はご覧になりましたか?
私は夢を見ていたということは覚えているのですが どんな内容だったかはさっぱり覚えていないんですよね



初夢に登場する動物 魚、犬、猫、カエル、蛇が意味するもの

縁起のいい初夢は「一富士、二鷹、三なすび」だけじゃない。どんな夢があなたに幸運をもたらし、どんな夢が不幸をもたらすのか。これまで7万人以上の運勢相談にのってきた手相家・夢判断研究家の西谷泰人さんに聞いた。

 中でも動物が出てくる夢には、良い兆候もあれば悪い兆候もあるという。各種動物が表すものを見てみよう。

【魚】
「釣り上げる」「網ですくう」といった魚を捕まえる夢は吉。恋人ができたり、お金が入ったり、病気が治るなど縁起がいい。

【犬】
「犬は人間に対して忠実な存在。犬がじゃれてくる、犬にエサを与える夢は、友人や部下、従業員に恵まれ運命が好転する吉夢です」
 一方、犬に吠えられる夢の場合、人間関係が行き詰まることを警告する凶夢。

【猫】
 人の言うことをきかない猫は陰謀を暗示する存在。
「見た目がかわいいからと、猫をかわいがる夢を見るとロクなことになりませんよ」

【カエル】
 ときにケロケロとうるさく鳴くカエルは対人関係でのもめ事を暗示。口論をはじめ対人関係でのトラブルにつながる凶夢だ。
「そんなカエルを追いかけてしまう夢は、もめ事をさらに悪化させてしまいます」

【蛇】
 風水で縁起がいいとされる蛇は、夢の中でも吉報のようだ。

「蛇に咬まれる夢は金銭面で恵まれることを暗示するのでとてもラッキー。蛇に絡みつかれる場合も同様です。ただし、絡みつかれた蛇を引き離してしまう夢は運が逃げている警告です。夢の中では蛇を嫌わないようにしましょう」

http://www.news-postseven.com/archives/20150102_295279.html

そろそろ
今日でお正月気分も終わり
そろそろ日常に戻らないとですね

年末年始の夫の9連休も明日で終わり
よくやった私!
えらいぞ私!!
あと1日だ 頑張れ私!!!

お正月はどうしても暴飲暴食になりがちです
胃腸もいたわってあげてくださいね

20150101-6a.jpg




さて 今日の記事はお馴染み西川文二氏の 犬連れで初詣をするときのマナーと注意点についてです


犬連れ初詣における注意点 移動のコツやおすすめの参拝日等

初詣へ家族同然の飼い犬を連れて行こうとすると、境内には犬を連れて入れないとわかり参拝せずに帰宅するという残念な経験をした愛犬家もいるだろう。だが、犬連れの初詣が可能なケースもある。犬のしつけ教室・Can! Do! Pet Dog Schoolで科学的な理論に基づく犬のしつけを指導する西川文二氏が、犬連れ初詣のための注意事項と作法を解説する。
 
 お正月ともなれば、例のアレを、読者諸兄の多くはなさるんでしょうな。つ~ことで、今回は犬連れ初詣におけるご注意を。
 まずすべきは下調べ。犬連れの参拝が可能か否か。四つ足の獣は境内に入れるべからず、ってなとこもありますからね。
 太鼓やドラの音なんてのが、突然鳴り出すとこもある。雷なんぞが嫌いな犬の場合は、そうしたとこは避ける方がよろしい。
 新宿の市谷亀岡八幡宮、川口の朝日氷川神社、奈良の吉水神社あたりは、犬連れウエルカム。犬と一緒にご祈まで受けられちゃう。
 参道にお店がずらりなんてとこは、拾い食いに要注意。特にクシモノはクセモノ。地べたに捨てられてる串を飲み込んじゃって、動物病院に駆け込むなんてこともありえる。

 あとすでに何度も当連載でお伝えしておりますがね、車で出向くんなら移動中はクレート(小型犬ならプラスチック製のキャリーバッグ)に入れて、そこにシートベルトをかけること。生身の状態で膝に抱くとか、シートに乗せるなんざ、チャイルドシートをしてない幼児のようなもん。
 それと、犬へのストレスや周囲への迷惑を考えると、三が日はなるべく避けること。

 あ、そうだ。排泄・マーキングも御法度ですぞ。詣先には、小〇禁止の特大のモニュメントが、そびえ立っておりますからね。え? あれは小〇禁止のマークじゃないって……もちろん知ってまんがな。イッツ・ア・ジョーク。マナーとして当然、というお話ですよ。

http://www.news-postseven.com/archives/20150103_294387.html

2015年が明けましたが皆様いかがお過ごしでしょうか?
私は紅白を見た後 さだまさしさんの番組を2時半までみて寝ました
午後からいただいたお年賀状を拝見していたら 雪が降ってきて4時間ほどの間に積もってしまいました
元旦に雪が舞うことはあっても 積もったという記憶はありません
去年は2月に大雪が降って大変だったので 今年は雪が降らないでほしいと願っていましたが元旦から嫌な予感

犬達のご飯は毎年恒例の伊達巻乗せ
1本を頭数分に切っていつものご飯にプラスするだけだけど ちょっぴりお正月気分
皆様 良いお正月をお過ごしください

20150101-5a.jpg




さて 今日の記事は犬には食べさせてはいけない果物です
記事の内容を検証していませんが 念のためご注意ください


えっコレもダメなの!? 女性には良くても「犬にはNGなフルーツ」4つ

手作りフードを作ったり野菜や果物を積極的に与えて、犬の健康に気を遣っている飼い主も少なくないでしょう。

愛くるしい眼差しで「欲しい……」と見つめられたら、つい色々と与えてあげたくなるもの。でも人間には美容健康効果が高くても、一方で犬には害がある食べ物は意外と多く存在するんです。

今回の記事では、愛玩動物飼養管理士の筆者が、女性には嬉しい効果をもたらしてくれるけれど、“犬に与えたら絶対NG!”な果物を、『いぬのきもち』が無料配布している冊子も参照しながら4つお伝えします。

■1:ぶどう

ポリフェノールたっぷりで女性に嬉しいぶどうですが、腎不全や下痢などを引き起こす中毒症状が出る危険があるため、愛犬に与えるのはNGです。

とくに持病がある犬の場合には、重篤な状態にもなりかねないので細心の注意が必要です。レーズンも同様なので、ウッカリと与えることのないように気をつけておきたいですね。

■2:ドライフルーツ

ダイエット中のおやつとして女性に人気のドライフルーツも犬にはNG!

食物繊維が豊富なので「犬にも良さそう」と誤解しそうですが、糖分も多いので下痢や軟便症状になるリスクがあるのだとか。

腸内細菌のバランスを崩してしまう原因にもなるので、犬には絶対に与えないほうがいいといえるでしょう。

■3:いちじく

女性の美容にイイといわれるいちじくですが、なんと犬にとっては中毒の原因に!

皮や葉などにソラレンやフィシンという中毒性のある成分が含まれているために、嘔吐やよだれなどの症状を引き起こす危険があるそうです。

口内が炎症を起こすこともあるようなので、絶対に与えないでくださいね。

■4:プルーン

女性の便秘解消おやつとして定番のプルーンですが、犬にあげるのは絶対にダメ! 葉や茎、種に毒性物質があるとされており、犬が呼吸困難やショック症状を起こす危険があるのだそう。

毒性は乾燥させるととくに強まるとのことなので、犬が届く場所には絶対に保管しないでくださいね。

以上、女性の美容や健康にはイイとされているのに、うっかり犬に与えると大変なことになっちゃう果物を4つお伝えしました。

中毒症状には個体差があります。仮に「前回あげたけど、大丈夫だったもーん」と過去には何事もなく済んでいたとしても、これらのフルーツは絶対にあげないで! また、ご紹介した果物以外を与える際にも、種や茎など中毒やのど詰まりの原因になる部分はしっかりと取り除いてください。中毒は死に至るリスクもあります。

少しでも不安を感じたら“与えない”という決まりをつくることも、愛犬の健康を守るために大切といえるでしょう。

http://news.livedoor.com/article/detail/9631353/


あけましておめでとうございます
昨年は大変お世話になりました
新春を迎え皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます
本年もよろしくお願いします

hinode.jpg