シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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生まれました♪
お産が遅れていたお母ちゃん
やっと今日生まれました
元気な男の子が4つです
本当は女の子を残したかったので 少し残念ですが
みんな元気に生まれてくれたので何よりです
予定日より遅れたので赤ちゃんたちがみんな大きめで
お母ちゃんが大変でしたが上手に産んでくれました
みんなしっかりしているので子育ては楽そうです
さあ これから頑張りましょう


さて 昨日は犬に好かれる人のお話でしたので
今日は猫の上手な抱っこの仕方についてです


猫に好かれる、上手な抱っこの仕方

猫がなかなか抱っこさせてくれない。いつも猫が甘えてくるまで待たないと、抱っこできない。猫はとっても自由気ままで、わがまま。そこが魅力でもありますが、猫の上手な抱っこの仕方を知れば、もっと猫が甘えてきてくれるかもしれません。そこで上手な抱っこの方法をチェックしてみましょう。

■子猫のうちから育てると、抱っこにも慣れてくれる

猫は生まれてから3~7週間後に社会化期と呼ばれる時期に入り、母親や兄弟、その他の動物、環境など、様々なものとの関わり方を学び、適応能力を身につけていきます。この時期から育てていると、人間の抱っこにも慣れてくれるようです。もし、この時期の猫に嫌がられるなら、もともとの性格でスキンシップを好まないか、抱っこの仕方がおかしい可能性があります。性格は直すのが難しいため、抱っこの仕方を見直してみましょう。

■無理やり抱っこせず、猫が膝に乗ってくるのを待つ

抱っこ嫌いな猫でも寒い時期は、コミュニケーションが取りやすくなります。猫は温かい場所を見つけるのがとても上手。ふだんは寄り付かなくても膝の上が温かいと知れば、自然と猫の居場所になることがあります。ただ膝の上に来たからといって構いすぎると、構われるのが嫌いな猫は寄り付かなくなります。猫が膝の上に来たら構わずにそのままにしておきましょう。膝に慣れてくれれば、構われても嫌でなくなることが多いようです。

■初めての抱っこには、脇に手を入れ、お尻をしっかり支えてあげよう

抱っこにチャレンジするときは、手を猫の脇にしっかり入れて、人間の赤ちゃんを抱っこするようにお尻をしっかり支えてあげることが大事です。また体に猫を密着させて、猫が安定できる体勢をとってあげることも大切なようです。ただし猫は基本的に抱っこが苦手なので、確実に抱っこできる方法ではないことも理解しておきましょう。

■立ったまま抱っこ、お尻を持たない抱っこはNG

母猫に抱っこされることのない動物は、基本的に抱っこは苦手なものです。それが愛情表現や、コミュニケーションの意味であることを知りません。また更に危険を感じやすい、不安定な状態での抱っこは特に嫌がります。立ったまま高い位置で抱っこされることや、お尻を持たない、不安定な状態での抱っこは危険を感じて飛び降りてしまう猫も多いようです。

■床座りより、椅子座りで、あったかい寝場所を膝に用意してあげる

姿勢を変えやすい床に座っているときよりも、猫が寄ってきやすいのは姿勢を変えにくい椅子やソファに座っているときなのだとか。猫にとって「いい寝場所」なら、猫も寄ってきてくれやすくなります。

■抱っこされても嫌じゃないのは、太ももの間であおむけ

猫が膝の上に慣れてきたら、太ももの間であおむけにしてみましょう。喉元やおなかをマッサージしてあげると、喜ぶ猫も多いようです

http://news.mynavi.jp/news/2013/05/31/071/index.html
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