シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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梅雨明け
関東地方では例年より2週間近く早く梅雨が明けてしまいました
梅雨明けしたとたんに猛暑!
私は夏が一番嫌い~
いっそずーーーと梅雨のままでもよかったのに。。。。
カンカン暑いと暑いだけで疲れます
昨日からエアコンが2台 24時間フル稼働です
電気代が怖い。。。。


シェルティ セーブルの男の子 飼い主さんを募集中です♪
詳しくはこちらをご覧ください シェルティの広場
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さて 今日の記事はペット信託のお知らせです
自分にもしものことがあった場合 ペットに財産を残せる仕組みです
高齢者の独り暮らしの方がペットと暮らしている場合など 検討する価値がありそうですね

全国初!ペットのために財産を残せる『ペット信託』第一号完成

全国初!ペットのための財産が残せる「ペット信託」が第一号が完成。
行政書士かおる法務事務所は全国で唯一のペットの相続専門の行政書士事務所だ。
「ペット信託」と「ペットのための遺言書」の二つに特化している法律事務所は現在他にはない。

さて、ペット信託とはなんだろうか?

ペット信託とは、飼い主さんに”もしも”の事があった場合に備えて、あらかじめ飼い主さんの財産の中からペットが天寿を全うできるまでの費用を別管理し、ペットのお世話を託せる人に任せるという仕組み。

ペットブームと言われているが環境省のデータによると全国では年間22万頭もの犬猫たちが保健所に引き取られており、その8割が殺処分となっている。
そして殺処分されている犬猫たちの4分の1は、飼い主が持ち込んでいるのが現状である。

安易に購入したものの世話ができなくなり捨てたり、飼い主の環境の変化や病気・死亡などで引取りをもとめたりと、飼い主の行動一つでペットたちの生涯が決まってしまう。

無責任な飼い主がいる一方、ペットを大切に思っている飼い主からは「万が一、自分に何かあった時のことを考えると不安」という声も多く、ペットとの将来を考えさまざまな問い合わせが寄せられている。

「現在自分名義の通帳で「この通帳はペットのための貯蓄」として一つ用意しているから大丈夫でしょうか?」
このように考えている方も多い。


しかし、万が一飼い主が亡くなってしまったときはその通帳の貯蓄は、他の全ての財産と同じ扱いになる。
つまり、必ずペットのために使われるという保証はどこにもなく、むしろ相続人が争う形になっていらぬ争いをおこしてしまうことにもなりうるのである。

また「なにかあったら、○○にお願いしよう」と自分の中で思っていたとしても「なにかあったら、この子は頼むね」と相手に口頭で言っていたとしてもそれが確実に叶う保証はない。

その他、万が一の時のペットの事を真剣に考え悩む方から問い合わせが増えているという。
ペットとの将来について不安をもつ方は是非問い合わせてみてはどうだろうか。

ペット信託について詳しく知りたい方はホームーページ内にある「無料冊子請求」やメールでの問い合わせ1往復無料サービスを利用してほしい。

事務所代表の行政書士は動物病院で看護士として働いていた経験をもち、愛玩動物飼養管理士などの資格を持つ。

行政書士かおる法務事務所
092-775-0418
hattorikaoru1023@gmail.com
http://www.fukuoka-animal-gyouseisyoshi.com/
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