シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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まだかなぁ~
今日はとても蒸し暑い1日でした
じっとしていても汗が流れます

ネットで注文した訳ありスイカ
訳ありが出来たら発送するので日にち指定はできません
というお約束でお安く買いました
注文してもう2週間くらいたつけど まだ届かない
訳ありスイカ早く出来ないかなぁ~

hana-asagao.jpg



さて 今日の記事は赤ちゃんとペットについての意識調査です
赤ちゃんができてもペットへの愛情が変わらないのは当然の結果のように感じるのは
私だけでしょうか?


赤ちゃんが来ても、ペットへの愛情は変わらず ペット総研、調査結果発表

ペットに関するアンケートサイト「ペット総研」は29日、アンケート調査「ペットと赤ちゃん」の結果を公開した。

 ペットを飼っている状態で妊娠・出産を経験した女性とその家族を対象に実施されたこの調査では、妊娠・出産後に気をつけたことや、出産を機をペットに対して起きた心境の変化などについて聞いた。

 まず「妊娠中、衛生面で気をつかったことについて」の問いでは、もっとも多かったのは「まぁまぁ気をつかった」(33%)だったが、次いで多かったのは「あまり気にしなかった」(27.5%)だった。特別神経質にならず、普段どおりの掃除や対策で十分と考える人が意外に多いようだ。

 一方、何かしら「気を使った」と回答した人の具体的な対策では、「こまめな掃除」「ペットとの接触を減らす」「除菌・手洗いの徹底」などが特に多かったことに加え、「トイレの処理に気をつける」という意見も目立った。妊娠中に感染すると流産や胎児への影響が心配される「トキソプラズマ感染症」が広く認知されていることがうかがえる。

 また、出産後のペットに対する気持ちの変化に関する問いでは、半数以上が「変化なし」と回答。何かしら「変化があった」と回答した人も、「あまりかまってあげられなくなってかわいそう」という回答がもっとも多く、そのほか「もっと愛しく思えるようになった」など、比較的ペットに対して好意的な意見が目立ったという。

 ペット総研は今回の結果について、「いつも通り過ごした」「あまり神経質にならなくて大丈夫」といった意見が総じて多かったことから、「赤ちゃんもペットも同じ家族の一員」という感覚で、おおらかに構えている人が多いようだと分析している。

http://pets.yahoo.co.jp/news/n2013073001.html
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