シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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25年ぶり?
今日は学生時代の友人7人が集まりました
卒業以来25年ぶりくらいに会う友人もいてお互いの近況を語り合いました
ちょっとふっくらした人もいましたが 基本的にはみんな変わりなく
何年ぶりに会っても会えばすぐ昔のまま違和感なく話に花が咲き
あっという間に5時間が経過(笑)
楽しい時間を過ごしました
子供がいる人はみんな大学生になり 子離れで寂しいから犬を飼おうか検討中
という人もいましたが 残念ながらシェルティは候補に入っていないようでした
また会いましょうと約束をして別れましたが この次はいつになるのかなぁ~

元町で偶然遭遇したパレード
0824.jpg



さて 今日の記事は震災のときには ペットと一緒に避難をするようにと国の指針が発表されました
今やペットは家族というのは当然の話で やっと現実に即した指針が決められた感じです


災害避難、ペット一緒に 環境省が初指針

環境省は21日までに、大災害時はペットの犬猫は飼い主と一緒に避難させることを原則とし、地方自治体に態勢整備やルール作りを促す「災害時におけるペットの救護対策ガイドライン(指針)」を作成した。東日本大震災を教訓にまとめた。同行避難を明記した指針は初。全国の自治体に配布し、国の防災基本計画にも盛り込む。

 指針は、自治体や飼い主などが普段から準備すべきことと、発生時の対応を列記した。

 飼い主には、ペットが迷子にならないように飼い主の情報を記録したマイクロチップや名札を付けるよう促し、少なくとも5日分の水とペットフード、予備のトイレ用品などを備蓄するよう求めた。避難所で他の人に迷惑をかけないためのしつけや、避難ルートの確認などの対策も示した。

 自治体には、避難所や仮設住宅でペットを受け入れられるよう、飼育スペースや方法を決め、普段から同行避難の訓練をするよう求めた。災害発生時に被災ペットを受け入れる動物救護施設の設置なども盛り込んだ。

 獣医師会にも、協力可能な動物病院や獣医師のデータベース作成などを呼び掛けた。

 東日本大震災では、住民が津波や原発事故で緊急避難を余儀なくされ、ペットとはぐれた例が多かった。一緒に避難しても鳴き声や動物アレルギーなどの問題から避難所で受け入れが認められないケースもあったため、指針を作って国の考えを示した。〔共同〕

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2100L_R20C13A8CR0000/
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