シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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とほほ
数年ぶりに本格的に風邪をひき ぐだぐだな私です
一昨日と昨日は食欲もなく夫には夕食を外で済ませてもらいました
今日はやっと少し食欲ももどり お昼にそうめんを食べましたが
味がしない。。。。
来月早々にはお産の予定がありますので 早く体調を戻さなくちゃ

洗濯機が壊れて 今日メーカーの方が修理にいらしてくださいましたが
持ち帰らないと修理できない とのことで急遽買い換えました
毎日使うから何日も使えないのはとても困ります
壊れたのは犬専用に使っている洗濯機
毛が詰まって5年くらいでダメになってしまいます
お昼頃 注文してもう届きましたので さっそくたまった洗濯物を洗っています


7月11日生まれシェルティ セーブル男の子 飼い主さん募集中です♪
画像を新しくアップしました
HPをご覧の上お問い合わせください シェルティの広場
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さて 今日の記事は犬の種類と猫の種類の数についてです
犬は現在未公認の含めると700~800犬種もあるといわれています
このうちFCIが公認しているのは340犬種くらい
JKCの公認は190犬種くらいです
これに対し 猫はマイナーの種類を入れても100くらい
メジャーは50くらいでしょうか
さて その訳は


猫の種類が犬よりも少ないワケとは

犬の種類は、数え方によっても異なるがおよそ300種類といわれている。一方、猫の種類はおよそ40種類。なぜ猫は犬とは異なり種類が極端に少ないのだろうか?

■品種改良が犬ほど行われなかったため

理由のひとつに、猫の品種改良が犬ほどには行われなかった、という点が挙げられる。犬は古くから人間と共存し、運搬目的や狩猟目的、競走目的といった目的別に多種多様に改良され続けてきた。

たとえば今人気の犬種であるダックスフンド。ダックスフンドは、ドイツ語でアナグマを意味する「ダックス(Dachs)」と、犬の「フンド(Hund)」を合わせたもので、その名の通り、当初はアナグマを狩る猟犬として作られたものである。そのダックスフンドが小さく改良されたのがミニチュアダックスフンドだ。小さな穴に入ってネズミやウサギ、テンなどを狩るために作られた犬種なのである。

■猫の役割といえば、ネズミを狩ること

一方で、猫の役割といえばネズミを狩るということ。これのみなのである。もともと猫が日本に来たのは、仏教が伝来した時期に合致する。これは、仏教の経典をネズミの被害から守るために船に猫が乗せられていたためであると言われている。

古くから猫は、「ネズミを狩る」という役割を課されてきたようだが、犬とは異なり狩猟目的や運搬目的で改良されなかったため、犬よりも種類が多くはならなかったのだ。

http://news.mynavi.jp/news/2013/08/26/249/index.html
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