シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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Author:シルク
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台風
台風が近づいています
上陸の恐れもあるそうですから皆様十分ご用心ください
明日は地域の草刈の予定だったけど 雨で来週に順延だろうな

昨日 先日10歳でお空へ旅立ったルナちゃんのご家族がいらしてくださいました
ルナちゃんのお写真をたくさん見せていただき 幸せにしていただいた10年間の
お話をお伺いすることが出来ました
飼い主さんはルナちゃんのお話をしながら 私はお話を伺いながら みんなでウルウル
こんなにも愛していただけたルナちゃんは本当に幸せでした

今はまだお気持ちの整理がつかないと思いますが もう少しお気持ちが落ち着かれたら
また犬との生活を楽しんでいただきたいと思います



シェルティ セーブル男の子飼い主さん募集中です
詳しくはHPをご覧の上メールにてお問い合わせください シェルティの広場
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さて 今日の記事はペットの老後についてです
不安を感じている人は多いようですが 不安に思っているだけで何もしていない人も多い様子
急に歳を取るわけではありませんので事前の準備をしておくことも大切ですね



飼い主の6割以上がペットの老後に不安を感じている

@DIME 9月13日(金)9時18分配信



 T&D保険グループのペット&ファミリー少額短期保険はペットを飼っている20~70代の男女1260人を対象に、『ペットのシニアライフに対する意識調査』(インターネット調査)を実施した。「ペットの老後について不安を感じたことはありますか」と質問をしたところ、「現在感じている」(18.3%)、「感じたことがある」(44.0%)を合わせると6割以上(62.3%)のペットの飼い主が不安を抱えていることが分かった。さらにペットが年を取ったと感じ始める年齢に関して調査をしたところ、犬・猫共に7歳頃から増加傾向がみられ、全体では10歳の占率が最多の19.4%で、10歳前後の時期をペットのシニア期と認識する飼い主が多いことがわかった。

 まさ、「ペットが健康で長く幸せに生きられるように、若い時からしておいた方が良いこと」について質問すると、「獣医さんの定期的検診とバランスのとれた食事、適度な日光浴と運動、ブラッシングなど清潔に保つ」「毎年の定期健診は欠かさず、シャンプーを週1回は行うようにしています。歯石は定期的に飼い主が除去してあげる(我が家ではやっています)」など、定期的な健康診断を中心に、食事や運動・ブラッシングなど飼い主自身が日々努力している様子をうかがうことができる。

 また、年に1回以上の定期的な健康診断の受診率を調査したところ、健康診断を受診している割合は、平均で約5割(53.6%)という結果となり、シニア期になるほど受診率が低下する傾向がみられた。一方、入院や手術が必要な病気に罹患した経験があるペットの健康診断受診率は、平均で65.6%と高い数値を示しており、シニア期においても60%台の受診率を維持していることから、健康への不安が顕在化することによって、健康診断受診に対する意識が高まっていることがわかった。

 ペットの健康に不安があるときはもちろん、健康な状態のときから、定期的な健康診断によるチェックや適切な生活習慣を身に付けることが、ペットのシニアライフを充実させるポイントと考えられる。

【調査概要】
●調査対象 :全国の20~70代の男女 (ペットを飼っている人)
●有効回答数:1260サンプル (男性871サンプル、女性389サンプル)
●調査方法 :インターネットリサーチ
●調査期間 :2013年8月16日~8月18日
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