シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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10月?
今日の最高気温は27度
半袖でちょうど良い気温 暑いです
10月で半袖って。。。。

昨夜はTVで凱旋門賞を見ました
オルフェーブルとキズナ 2着と4着
残念でしたね
また来年頑張ってほしいです

私のうちで生まれた子も準ベストシェルティをとった子はいるけど
ベストシェルティになった子はいません
いつかはベストシェルティをとれるといいなぁ~
目標は大きく
いつかを夢見て頑張ろう


何故かわからないけど 画像がアップできない。。。。。



さて 今日の記事は赤ちゃんが生まれるご家庭で事前に準備しておくべきことについてです


赤ちゃんが生まれる前にやっておきたいこと「ペットはどうする?」

待ちに待った赤ちゃんの誕生を控えているといろいろ準備も忙しくなります。しかし、ペットをお持ちの方は、どうしたらペットと赤ちゃんが仲良く暮らせるかちょっと心配になるところ。

ペットと赤ちゃんが安全に暮らせるためには、それなりの準備と注意が必要です。ここでは犬をペットとして持つ家庭がどのような準備をしておくべきか、注意点も含めてドックトレイナーに聞きました。

●前もった「赤ちゃん慣らし」
赤ちゃんや小さい子供と遊ばせるなど、コンタクトの機会を設けて慣らしておくこと。新しい家族の一員の登場にあたって、同じく家族の一員である犬に大人でない人間との接触させることも役に立ちます。

●「リミットとルール」を教える
ペットが赤ちゃんのもので遊ばない。また逆に赤ちゃんが寝ているペットにちょっかいを出さないなどお互いのルール引きもトラブルを防ぐには大事。

●あくまでも「ペットの教育と世話」は親の責任
ペットが家にいることは、子供の精神的発達にも良い影響を持ちますが、子供が10歳になるまでは「ペットの教育と世話」は親の責任です。また、子供が3歳になるまでは、決してペットと1人きりにしないこと。

また、子供は時に突然走りだしたり、飛び跳ねたりと予期せぬ動きをするもの。こういった動きは、犬の獲物を追う習性を呼び起こすことがあり、急にかみつくことも。犬は遊びのつもりでも、子供の肌にはひどい傷となることもあります。

これはドイツの統計ですが、毎日135件の犬にかみつかれる事件が起きており、1/3の被害者は10歳以下の子供だそうです。

●ペットも「やきもち」
赤ちゃんが家にやってきたら、ペットの「場所」をキチンと確保し、なるべく家庭内の変化をもたせないこと。ほったらかしにされてしますと、その不満の矛先は赤ちゃんに向いてしまいます。

●ペットとアレルギー
これまでの研究では、ペットのいる家庭では子供がアレルギーになるリスクが低いことが分かっています。それでも、子こどもが小さいうちは犬や猫にアレルギー反応を起こすことも。小児科医によるとそれでもペットをあきらめる必要はないということ。

あまり多くのアレルギー物質を呼吸しないようペットと少し距離を置くように気をつけること。成長と共に身体がこの物質との折り合いをつけ過剰反応を起こさなくります。

http://woman.mynavi.jp/article/131007-013/
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