シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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シェルティを愛してくださる方にクオリティの高いシェルティをお届けできるよう繁殖を続けています。
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ご注意ください
急に冷え込んできた気がします
今日の最高気温は20度に届かず肌寒いです
犬たちにとっては丁度良い気候でしょうか

さて 先日大阪でシェパードとラブが通行人を襲う という事件がありました
そして今日もまた大阪でダルメシアン4頭が通行人を襲い怪我をさせたようです
公園や海などで犬をノーリードで遊ばせている人を見かけますが
日本の法律では私有地とドッグラン以外の場所でのノーリードは違法です
先日の反町さんの裁判でも重い判決が出たように 愛犬の犯した罪は飼い主の責任になりますので
くれぐれもご注意ください

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さて 今日の記事はこちらも心配なニュースです
日本での被害が報告されているのかわかりませんが 念のためくれぐれもご注意ください
私は犬用のおやつはほとんど買ったことがありません
人間の赤ちゃん用のお菓子や野菜、果物などをあげています


ペット用ジャーキーで犬猫に被害、米当局が注意呼びかけ

(CNN) 米食品医薬品局(FDA)は22日、ペット用おやつのジャーキーを食べた犬や猫が具合が悪くなったり死んだりするケースが続出しているとして、獣医師や飼い主に注意を呼びかけた。

FDAによると、2007年以来、犬3600匹以上と猫10匹について、ジャーキーを食べさせた後に具合が悪くなったという報告が寄せられた。このうち580匹以上が死んだという。

注意を要するのは特定ブランドに限らず、「数多くのブランドのおやつ用ジャーキーで症例が報告されている」とFDAは説明。「唯一共通しているのは、チキンまたはカモ肉のジャーキーを食べたという点で、大部分は中国から輸入されたものだった」としている。

動物医薬品センターの幹部は「我々が扱った中でもこの問題は特にとらえにくく、謎が多い」と話す。

原因となったジャーキーの大部分は中国産とみられる。ただ、これまで1200以上のサンプルを検査したものの、原因は特定できていないという。

FDAは実態を把握するため獣医師に協力を求めるとともに、飼い主向けにも情報を公開し、食欲の減退、元気がなくなる、嘔吐(おうと)、下痢、水の摂取量と尿の量の増加といった症状に注意するよう促した。

ジャーキーを食べてペットの具合が悪くなった場合は、残ったジャーキーを元のままのパッケージごと密封できるビニール袋に入れるなどして保管し、FDAから要請があった場合に提供してほしいとしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131023-35038885-cnn-int




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