シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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おめでとう♪
今日の最高気温は17度
霧雨の降る寒い1日でした

遠く山口県へお婿にいった蓮君1歳のお誕生日を迎え お写真を送ってくださいました
とってもハンサムに育ちました♪
1歳のお誕生日おめでとう~
楽しいこと嬉しいことがいっぱいありますように

赤ちゃんの頃の蓮君
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こんなに立派になりました
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さて 今日の記事は昨日の続報です



米当局、ペット大量死の原因を「中国産ペットフード」の疑いと発表―中国紙

米食品医薬品局(FDA)は22日、2007年以降、全米各地で死亡した600匹近いペットの犬や猫が、中国産のおやつ用ジャーキーを食べたことが原因で死亡した疑いが持たれていると発表した。環球時報が伝えた。


FDAによると、おやつ用ジャーキーを食べた後に胃腸や腎臓、泌尿器系に問題を起こしたペットは3600匹を超えた。その大半が犬で、猫も10匹ほど含まれていた。ほとんどが中国から輸入された鶏や鴨の肉を原料とするジャーキーを食べていたという。

FDA動物用医薬品センターは「複数のブランドに疑いが持たれているが、今のところ、ペットの疾病との因果関係を示すデータは確認されていない」とし、飼い主や獣医師に対して、ペットがジャーキーなどペット用フードを食べた後に具合が悪くなった場合、検査の詳細や食べ残しをFDAからの要請に応じて送付してほしいと呼びかけている。

米CBSによると、現行の米国の法律ではペットフードに原材料の生産地を記載する義務はない。FDAは2011年から米国市場に出回っている1200種類以上のペットフードを検査し、中国の管理当局や科学研究機構と共同で原因の解明を進めているという。

問題があるとみられるペットフードはすでに販売が中止されていることから、最近はこうした症状を訴えるペットは減っているという。

(編集翻訳 小豆沢紀子)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131024-00000016-xinhua-cn
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