シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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ありがとうございます
今朝の最低気温は9度ととても冷えました
でも日中は日差しがあり20度まで上がり暖かでした

今日は皆様からメールで送っていただいたお写真をご紹介します
いつもありがとうございます
幸せにしている様子を拝見できてとても嬉しいです

展覧会で頑張るウィリー君
今回はあと一歩届かず残念でした
20131105wiry.jpg

仲良しシュートお兄ちゃんとダンク君
いつも綺麗にしていただいて幸せだね
20131105shudan.jpg

生後3か月ノア君
ボーダーコリーのお兄ちゃんとお散歩です
20131105noa.jpg

最近ちょっと太っちゃったインディー君
少しダイエット頑張ろうね
20131105-indy.jpg

生後10か月の姉妹 ここちゃんとはなちゃん
何を見ているのかな?
20131105hanacoco.jpg




さて 今日の記事はちょっとびっくりですがイギリスでコーギー犬が絶滅の危機だそうです


英女王お気に入りのコーギー犬に「絶滅の危機」

AFP=時事】英国のエリザベス女王(Queen Elizabeth II)(87)のお気に入りの犬種「ウェルシュ・コーギー・ペンブローク(Pembroke Welsh Corgi)」が、姿を消してしまうかもしれない──。英ケンネル・クラブ(Kennel Club)のブリーダー協会が発表した。

同犬種は、短い脚と甲高い鳴き声が特徴の牧羊犬。1930年代から英国王室に好まれ、エリザベス女王自身もこれまでに数十匹を飼ってきた。

 しかし、ケンネル・クラブによると、英国で2013年に新たに登録されたウェルシュ・コーギー・ペンブロークはわずか241匹で、同クラブの「要注意」リストに載せられている。さらに、今後、300匹に届きそうもないことから、来年1月までに「絶滅危惧の在来種」に分類される可能性が高いという。

 右寄りの英紙デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)は、同犬種の減少は労働党率いる前政権が2007年に導入した「断尾」禁止法によるものだとして非難している。この法律は犬の尾の一部を切り取る行為を禁じているため、コーギーの外見が変わってしまったとして、多くのブリーダーが繁殖をやめてしまったのだという。【翻訳編集】 AFPBB News

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131105-00000028-jij_afp-env
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