シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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そんな季節です
今日は午前中雨で肌寒いようでしたが 午後からは晴れて日差しが暖かでした

そろそろ暖房が必要になる季節となりましたね
わが家のメインの暖房はガスです
毎年 ファンヒーターを使う前に点検をお願いしており 今年も点検&お掃除に来ていただきました
本当は都市ガスだと良いのですがわが家はプロパンなので 真冬ガスを一番多く使う時期は1週間で1本無くなります
コストは高いのですがガスが一番暖かくなりますから仕方ありません
ヒーターをつけっぱなしにすると何時間もガスが出ている記録が会社に送られるため ガス会社から確認の電話がかかってきます
事故が起きないように見守られている感じがして安心して使えます


あ 良かった 今日は写真がアップ出来る
先日の展覧会でI様が撮影してくださったウイリー君です
20131104-3.jpg




さて 今日の記事は犬のしっぽの振り方で感情が違うことを示すお話です


犬がシッポを左に振るのは不安とストレス表現―犬同士もその意味を理解してる!伊研究結果

犬がしっぽをフリフリしているのは、うれしい時だと私たちは思っていますよね。しかし、右より左よりに振っているかで実は気持ちが違っていることをご存じでしたか?

何でも、犬がしっぽを右に振っているときはポジティブな気持ちの表れであり、逆に左に振っているのは不安やストレスの表れだそうです。しかも、犬同士でそのサインを理解しあっているとの新しい調査結果がありました。

イタリアのトレント大学が行った実験では、43匹の犬に、しっぽを右に振る犬、左に振る犬、しっぽを振っていない犬のビデオを見せました。すると、しっぽを左に振る犬を見た犬たちは、落ち着かない様子になり、心拍数が2倍にも上がった犬もいたといいます。

右にしっぽを振る犬を見たときは、落ち着いたままだったとか。

これは、活性化される脳の側による生物学的反応だと言います。つまり、不安やストレスを感じると右脳が活性化され、それがしっぽを左側へ振る無意識の反応につながっているのです。犬同士の間ではその無意識の反応を正確に読み取っていることになります。

ペットをお持ちの方は、今度しっぽの振り方に注目してみては。犬の気持ちがもっと分かるようになるかも知れません。

http://woman.mynavi.jp/article/131105-065/
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