シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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久しぶりのミシン
今日はこの冬一番の寒さとなりました
最高気温は12度
真冬並みの寒さです

今日は予定した外出が先方の都合で中止になりました
突然できた予定の無い時間をどう使おうか考えたのですが
数年ぶりにミシンを出して 縫い物などしました
以前は簡単なエプロンや割烹着など自分で作ったのですが
今は時間が無くてほとんどミシンにも触っていません
今日は犬たちのマットの修理やGパンの裾上げなどしました
久しぶりで楽しかったけど 肩凝ったぁ~

2002年12月生まれのシオンちゃんがお星さまになったとご連絡をいただきました
もう少しで11歳でした
お空の上からみんなを見守ってね

hana-sirobara3.jpg




さて 今日の記事は犬の誤飲事故を防ぐ方法についてです
ちょっとの油断で手術が必要な事態になったりしますので十分ご注意ください


骨付き肉や口紅までも食べちゃう!愛犬の誤飲事故を防ぐ方法4つ

犬は非常に誤飲の多い動物だということをご存知でしょうか? 先日、田柄動物病院に飼い主の靴下を飲み込んでしまった犬が運ばれてきたそうです。幸いなんとか吐かせることができたそうですが、最悪の場合は開腹手術か内視鏡(胃カメラ)で取り出さなければなりません。

また、大きな異物を飲みこんだままにしていると、食べてもすぐに戻してしまい、食欲もなくなってしまいます。動物の口は食べ物を食べるためと、物を掴むための2つの役割があるので、遊びながら誤って飲み込んでしまう誤飲事故が多々あります。

警戒心の強い猫よりも、犬に多いという誤飲事故。可愛いペットの誤飲事故を防ぐためにできることを、田柄動物病院の獣医師・池田丞さんにうかがいました。

■1:骨付きフライドチキンやスペアリブは与えない

誤飲で多いのが骨付きフライドチキン、スペアリブ、豚骨などの骨類です。丸飲みが危険なのはもちろん、たとえバリバリに噛み砕いて飲んだとしても、ひどい下痢や血便を引き起こすことがあります。ファーストフードのフライドチキンやバーベキューの際のスペアリブは、絶対に与えないでください。

■2:飼い主の匂いがついている小物はきちんとしまう

靴下、手袋、化粧パウダー、口紅など、飼い主の匂いがついている小物を食べてしまう場合があります。犬が見つけて口にしてしまわないよう、犬が持ち出せない引き出しの中や、高い場所にきちんとしまいましょう。また、ゴミ箱の中をあさって食べてしまうこともあるので、ゴミもこまめに処分してください。

■3:散歩時はリードを短く持ち、口輪をはめる

散歩の際、落ちているものを口に入れてしまう癖がある犬もいます。そんな犬にはリードを短く持つことが効果的です。また、誤飲防止用の口輪をはめる手段もあります。

■4:焼き鳥の竹串、返しのついた釣り針が一番危険!

焼き鳥の竹串や返しのついた釣り針は、異物の中で最も危険性の高いものです。特に焼き鳥などの串は、食べ終わったらすぐにシンクの三角コーナーや部屋のゴミ箱ではなく、外に出して触れられないようにしましょう。

好奇心旺盛な犬は見ていて微笑ましいものですよね。しかし、その好奇心のせいで誤飲をして苦しませることにならないよう、犬にとって誤飲の可能性のあるものには、注意を配ってあげてくださいね。

http://woman.mynavi.jp/article/131110-042/
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