シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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残念
今日は1日とても北風が強く寒い1日でした
東北地方では雪がだいぶ積もっているようで 雪の降る地方の人は本当に大変だと思います
うちのあたりは 東京が雪でも雨なので雪は滅多に降りません
ありがたいことです

12月下旬にお産予定だったお母ちゃん
残念ながら不妊でした
お待ちくださっていた方がいらっしゃいましたら申し訳ございません
私も楽しみにしていたので本当に残念です
今年は10月以降お産が無かったので 寂しい後半になりました
やっぱり赤ちゃんがいないとつまらない
1月中旬に出産予定のお母ちゃん
まだ妊娠しているかどうかわかりません
どうか出来ていますように

こんな姿を見ているとき幸せを感じます
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さて 今日の記事は大型犬を飼うときの注意についてです
私も大型犬はあこがれますが体力が無いので飼育は無理だと諦めています
私の体力だとシェルティクラスが限界かな


トラブルを避ける!知っておきたい「大型犬を飼う心構え」

大型犬は賢く落ち着いており、小型犬のようにキャンキャン甲高い声で鳴かないというイメージを持つ方もいることでしょう。その一方、俳優の反町隆史さん夫妻が飼っていたドーベルマンが、人を噛んでトラブルになるという事件も起きています。

この事件のように、大きな犬が人を襲ってしまったら、裁判沙汰になる可能性や、愛犬の殺処分がやむを得ない場合だってあります。大型犬を飼う際、どのようなことに注意すればいいのでしょうか。田柄動物病院の獣医・池田丞さんに大型犬を飼う際の心構えについて教えてもらいました。

■1:ワガママな子に育てない

小型犬の場合は人間の力でどうにかなりますが、大型犬は力も強いのでワガママをきいてあげて育てると大変です。誰の言うことにも従わない悪い子になってしまい、トラブルを起こしやすくなってしまいます。

■2:家族の中に制することができる人が必要

大型犬を飼う場合、家族の中に”この人の言うことは絶対にきく”という人をつくっておくべきです。動物病院では言うことをきかない犬には、口輪をはめれば後はなんとかなるのですが、口輪さえはめさせてくれない、もしくは頭を押さえることさえできない飼い主さんがいて、診察に苦労するそうです。

やんちゃな子でも、家族に誰か一人でも言うことをきく人をつくって、その人が指示すれば診察もスムーズにいきますし、人に迷惑をかけることもありません。飼い主が犬を制するようにできることは小型犬でも最低条件ですが、大型犬ですと必須条件です。

■3:家具はボロボロになることを覚悟する

大型犬のいたずら噛みは結構すごいです。家具は噛まれてボロボロになってしまうので、あまり高級な物は置けないかもしれません。いたずら後にきちんと叱ることも重要ですが、ある程度ボロボロになることを覚悟の上、家具選びをしたいところです。

■4:毎日散歩に行けるよう時間に余裕を持つ

小型犬は毎日散歩に連れていかなくても、室内の運動だけでも大丈夫な場合もありますが、大型犬は屋外に連れていかないと体力を持て余してしまいます。毎日散歩に連れて行けるよう、時間に余裕を持つことも大切です。

愛犬がトラブル犬に豹変してしまわないよう、上記の点に注意して愛情持って育ててあげてくださいね。

http://wooris.jp/archives/60396

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