シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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ハイジ
今日は冷たい雨の1日でした
最高気温は昨日より1度上がって9度
明日からはようやくお天気も回復する予報でほっとします

今日は朝から猫のハイジが具合悪そうでした
食欲不振、吐き気、残尿感、悪寒
様子を見ているとこんな感じかな
トイレに出たり入ったりして それ以外はストーブの前に張り付いていました
ハイジも13歳になるのかなぁ
猫って犬より長生きだけど そろそろ血液検査を受けた方が安心ですね
今日は獣医さんお休みで様子をみましたが 明日も回復しないようなら
獣医さんへ連れて行きましょう

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さて 今日の記事はクリスマスやお正月料理で注意すべきことについてです


チキンは危険!ペットと一緒のXmas&お正月で気を付けるべきこと

クリスマスやお正月などを、ペットと一緒に過ごすのも楽しいものですね。最近はペットにもクリスマス仕様の洋服を着せたり、ペット向けのおせち料理を準備したりと、一緒にイベントを楽しんでいる飼い主さんも多いのではないでしょうか。

ところが、クリスマス料理を犬が食べて体調を崩したり、おせち料理を食べて楊枝が喉に刺さったりという事故が起こりがちなので、要注意なのだそう。

田柄動物病院の獣医師・池田丞さんに、ペットがいるご家庭で、クリスマスやおせち料理で気を付けるべきことを教えていただきました。

■クリスマスのチキンは犬に与えない

「毎年のように起こるのが、人間がクリスマスにチキンを食べて、その残りの骨の付いた部分を犬が食べてしまい、吐いたり下痢をしたりする症例です。普段ペットフードに慣れている犬が、チキンのような大きな骨を食べると、喉や胃に骨が刺さったり、消化不良を起こして体調を崩したりしてしまいがちです。

飼い主さんがチキンを食べ終わったら、ゴミ箱や三角コーナーに入れて片付けるだけでなく、犬が触れることのないように、屋外に出してしまった方が安心でしょう」

ゴミ箱に入れていたはずが、 ゴミ箱から骨を取り出してむしゃむしゃ食べていた……なんてことのないように、犬の手や口の届かないところに片付けるようにしたいですね。

■おせち料理の楊枝やプラスチック製品にも気を付けて

お正月はおせち料理がありますが、ペットにもお正月気分をということで、おせち料理を少しあげたくなるという場合も……。

「おせち料理を犬や猫が少しだけ食べる分には、特には問題になりませんが、気を付けたいのが楊枝に刺さった豆や魚です。味が濃いうえに、楊枝ごと丸のみしてしまう危険性があります。

また、おかずを仕分けする緑色の”バラン”はプラスチック製ですが、味がついていて口にしてしまう犬や猫もいますので、十分お気を付けください」

お正月は多くの動物病院がお休みになるため、何かあってもすぐに診てもらえないことにも要注意。「人間のおせち料理でお正月気分を味わうというよりも、普段一緒にいられない分、たくさん遊んであげるというほうがベターでしょう」と池田先生。

いかがでしたでしょうか。年末年始は人間だけでなくペットも楽しく、そして安全に過ごしたいもの。ぜひご参考にしてみてくださいね。

http://woman.mynavi.jp/article/131216-67/

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