シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
プロフィール

シルク

Author:シルク
シェルティを愛してくださる方にクオリティの高いシェルティをお届けできるよう繁殖を続けています。
子犬のお問い合わせは「シェルティの広場」をご覧の上 メールにてご連絡ください

リンク

このブログをリンクに追加する

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

お片付け
またまた今シーズン一番の冷え込みを記録しました
今日は午前中 外の水道が凍って水が出ませんでした

年末なので午後からは少しだけお片付け
普段見て見ないふりをしているなんでも詰め込んである棚を整理しました
まだ使えると思ってとっておいた物も結局使わないので捨てることに
すっきりしました
勿体無いと思っていたらだめですね
今年も残すところあと1日
簡単にお掃除して終わりかな

bd100320fs3-12a.jpg




さて 今日の記事はペットの事故についてです
やはり誤飲事故が一番多いようですが 年末年始は獣医さんもお休みになるので ちょっとした油断で手術が必要になるようなことが無いよう十分ご注意ください


◆ペットの事故 もっとも多いのは 「異物誤飲」 ペット総研調べ [2013.12.25]
------------------------------------------------------------------


 ペットに関するアンケートサイト「ペット総研」は24日、ペットとの暮らしのなかでオーナーが体験した「ペットにまつわる事故」に関するアンケート調査の結果を発表した。

 ペットオーナー1110名を対象に行われたこの調査によると、「どのような事故を経験したことがあるか」の設問に対し、「異物を飲み込んだ」と回答した人がもっとも多く、次いで「高いところから落ちた」「(家やお店、車などから)脱走した」が同数で並んだ。

 犬・猫別に結果を分析すると、犬では全体の結果と同内容になったが、猫の場合は「他の動物とケンカした」を選ぶオーナーが圧倒的に多く、動物種により、発生する事故の内容も大きく異なることがわかった。

 また、「もっとも印象的な事故」についての自由回答でも、やはり「異物誤飲」をあげるオーナーが非常に多く、飲んでしまったものの具体例では、オモチャの一部や「チョコレート」などのペットに与えてはいけない食材のほか、なかには「ガビョウ」「針」「人用の薬」といった、非常に危険なものも見られた。この結果を裏付けるように、事故によりペットが死亡したケースでは、「交通事故」と並んで「毒物の誤飲」が2大要因となっているという。

 ペット総研はこの結果を受け、「たとえば留守にする際は片付けてから外出する、人の食べ物や薬は出しっぱなしにしない、扉や窓の開閉時にはペットが外に出ないように注意するなど、ちょっとした心がけ次第で、事故防止につなげることができるのでは」と注意をうながしている。

http://www.petoffice.co.jp/wpn/news.cgi?shop=honten&no=n2013122501

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://sheltiesplaza.blog.fc2.com/tb.php/298-1bc6bced
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)