シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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Author:シルク
シェルティを愛してくださる方にクオリティの高いシェルティをお届けできるよう繁殖を続けています。
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三連休
毎日のように今シーズン一番の寒さを更新しています
今日は寒かった~
朝 外の水道が出なかったので蛇口を開きっぱなしにしておいたら 知らない間に溶けたようで気が付いた時には水がジャバジャバ出ていました(汗)

やっと年末年始の9連休が終わったと思ったら また3連休なんですね。。。。
ふぅ~ 頑張ろう。。。。。

成人式を迎えられる方おめでとうございます
六甲ちゃんとさくらちゃんは5歳のお誕生日だね
元気で楽しいこと嬉しいことがいっぱいの1年になりますように♪

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さて 今日の記事は子犬の販売時期についてです
あまり早く親から引き離すと問題行動を起こしやすくなるとして 動物愛護法で生後56日未満の販売を禁止しようとする動きがありましたが 科学的に証明されているわけではないとするペットショップ業界の強い反対があり 暫定的に45日になりました
そこで環境省が科学的に調査に乗り出すようです


親離れ早すぎるとペット攻撃的?裏付け調査へ

親から引き離される時期が早い犬や猫ほど問題行動を起こしやすいとの定説を科学的に裏付けようと、環境省は近く、ペットとして販売された全国の犬や猫数千匹を対象に、かみ癖など問題行動の有無の調査に乗り出す。

 昨年9月施行の改正動物愛護管理法では「生後45日以内」の販売が禁止され、最終的に「生後56日以内」に強化される予定。同省は調査で規制強化の必要性を裏付け、移行の時期を決める方針だ。

 同省によると、親から早く引き離した犬や猫は精神的に不安定となり、人をかむなど攻撃的になりやすいとされる。問題行動は結果的に飼育の放棄につながる恐れもあるため、同省は動物愛護管理法を改正し、2016年8月末までの間、「生後45日以内」の販売を禁止。ペット業者への激変緩和措置として16年9月以降は「49日以内」とし、最終的には欧米諸国で主流の「56日以内」に強化する。その時期は施行から5年以内に決める予定だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140111-00000625-yom-soci

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