シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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Author:シルク
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先日 体調がよくないにもかかわらず 寒い中外で1時間も花火を見てしまった私
今度は風邪をひいてしまったようです
ったく 自分の馬鹿さ加減に笑えます。。。。

おバカな私の友人もまたおバカ
車のガソリンの赤ランプが付いてから20㎞位走ったので ガソリンを入れようと思ったら財布が無い
家に帰りつくまで 20kmくらいあるけど ガソリンは持つかな?
とコンビニの駐車場から電話があった
えーー そんなこと言われてもわかんないよ。。。。
とりあえず そこへ行くから待ってて
ということで一度電話を切ったら 再度電話があり
携帯の充電がもうなくなりそう
おまけに車のバッテリ―が上がったみたいでエンジンがかからないからブースターケーブルを持ってきて
だって
ったく 何やってんだか。。。。
無事任務完了しました

hana-43.jpg




さて 今日の記事は犬の看取りについてです
愛犬の最後をどのように迎えるのか 考えたくないことではありますが
考えておいた方がいいでしょう
私は自分が延命治療をされたくないので 犬にもしないと決めています
寿命が縮まってもいいから痛みなく 最後の最後まで自分の口から食べられるようにしてあげたいと考えています


犬のがん 命を続けるだけなくどう終えるかに目を向けるべき

ペットの病気をどう治療していくのか、ということは飼い主にとって大きな問題だ。がんと診断されてしまう犬も少なくないが、そんなときどうすべきなのか? 特に考えなくてはいけないのが犬の「がん」だ。

 がん=死と、悲観するのはやめたほうがいい、と麻布大学附属動物病院(東京)・腫瘍科主任研修医の川村裕子さん。

「命をどうしたら続けられるかにこだわるだけでなく、どう終えるかということにも目を向けてみたらいいと思うんです。延命を選んだ場合は、長く生きられるかもしれないけど、チューブをつけられて、横たわっていなければなりません。一方、治らなくてもいろいろな治療方法で痛みを取り除いてあげれば、死ぬ前日まで自分で食事をとり、散歩をすることができる場合がある。

 生活の質を落とさずに、そうした状態を続けられれば、“長くよく生きた”といえるのではないでしょうか」


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140415-00000017-pseven-life



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