シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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困ります
今日は暖かくとても良いお天気でした
こんな日はお散歩がてら公園にみえる方も大勢いらっしゃいます
わが家の外猫達はみんな元捨て猫
出来るだけ飼い主さんを探すのですが どうしても見つからず残ってしまった子たちです
人懐こいので公園にいらっしゃる方にも可愛がっていただいているのですが
困るのがいろんなものを食べさせられてしまうこと
外猫たちにはちゃんと首輪をしていますので ノラ猫でないことはわかると思うのですが
わざわざ猫に食べさせるものをもって来る方もいます
猫たちは喜んで食べるのですが その後お腹をこわす場合もあり 獣医さんへ連れて行くのは私です
猫が食べるところを見て喜ぶのは単なる自己満足
無責任な行動は控えていただきたいと思います

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さて 今日の記事は犬はにおいで人間の気持ちを理解するというものです
悲しいとき 落ち込んでいるとき 隣に来てじっと座ってくれたり 涙をなめてくれたり 犬がいてくれるだけで救われる気持ちになります


わんちゃんは臭いで人間の気持ちが分かる?!

■わんちゃんが慰めてくれたことってありませんか
私たちが落ち込んでいるときや悲しいときに愛犬が心配そうに見つめている。慰めてくれようと寄り添ってくれる。こんな経験はありませんか?
わんちゃんたちは人間の気持ちや感情を臭いで察知することができるのではないかという説があります。私たちには想像つきませんが、悲しい、楽しい、落ち込んでいる、喜んでいるといった感情を臭いで判断できるというのです。

■わんちゃんの感受性が一番優れています
頭のいい動物といえば、チンパンジーやオラウータンといった霊長類を思い浮かべますが、人の心を感じ取る「感受性」は、動物の中でわんちゃんが一番優れていると言われています。見た目の印象や声のトーンだけでなく、人間が発する臭いまで感じ取り、健康状態や感情を察知するそうです。
愛犬がいいコに育って欲しいと思うあまり、ついついしつけに力が入りすぎ、どうしてできないの?言うことをきけないの?と、不安や不信に思うと、感受性が豊かなわんちゃんは、飼い主さんの気持ちを感じ取り、自分を信じていないことを悟って落ち込んでしまいます。

■わんちゃんだって信じてほしいのです
「どうやって接したらいいのか分からない・・・」「吠えてほしくないところで吠えてしまう」など、わんちゃんと暮らしていれば悩みはつきものです。そんなときには焦らず、わがコを信じて前向きな気持ちで接することが、より良い信頼関係を築くための第一歩です。
わんちゃんだっていろいろな性格のコがいます。「オスワリ」ひとつ覚えるのに時間がかかるコもいるもしれませんが・・・、わがコを信じて接してあげれば、きっと応えてくれます。わんちゃんを不安にさせないよう、愛情をたっぷり持っておおらかに接してあげてください。どのコもきっといいコになってくれます。


http://news.mynavi.jp/news/2014/04/22/204/


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