シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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Author:シルク
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駐車場
昨日までの雨も朝までで上がり 日中は暖かく良いお天気になりました
雨が降って日が差すので 庭の雑草もグングン成長しています
連休中に草刈をしてもらわなくちゃ

いつも行くスーパーの駐車場が有料になりました
スーパーで買い物をすれば1時間は無料です
今までいっぱい車が止まっていたのですが 急にガラガラになりました(笑)
スーパーの隣の公園に遊びに来る方がみんな止めていたのでしょうね
公園にはこいのぼりがたくさん泳いでいました
もうそんな季節なんですねぇ~
柏餅を食べなくちゃ!
花より団子の私です(笑)

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さて 今日の記事はちょっとほっこりするお話です
たまにはこんな話題も良いですよね
春は狂犬病やらフィラリアやらで出費のかさむ季節
誰か私にも愛の手を!!!


犬の手術代に1000ドルのチップで援助をした “あしながおじさん” 米国

愛する子供たちと、不幸な犬たちの命を守るために懸命に働く女性に、思わぬ救いの手が差し伸べられたという、心温まるニュースがアメリカから入ってきた。

 地元局「News12」をはじめとするメディア各社によると、このニュースの主人公は米ニュージャージー州ウォーレン郡在住のクリスティナ・サミットさん。3人の子供を養うため、3つの仕事をかけもちする忙しい日々を送るかたわら、ピットブルの保護活動のボランティアにも参加する、動物好きな女性だ。

 その出来事は、今月17日に起きた。土曜は地元ホテルのバーでバーテンダーの仕事をしているサミットさん、彼女が犬の肉球柄のタトゥーを手首に入れていたのをきっかけに、店を訪れたカップルと動物談義で盛り上がったという。

 すっかり意気投合したサミットさんはふたりに、困っている犬たちを助ける活動をしていることや、グレート・デーン×ラブラドールミックスの愛犬「タッカー」がプラスチックのボールを飲み込んで、摘出手術をしなくてはいけないことを打ち明けた。

 その手術は2700ドル(約27万6千円)と高額で、サミットさんは愛車を売って資金を工面するつもりだった。ところが、そのカップルが会計をしたとき、レシートのチップの欄を見てビックリ。そこには「チップ:1000ドル」と書き込まれていた(ちなみに飲食代は約80ドル)。

 あまりに多額だったため、驚いたサミットさんは丁寧に断ろうとしたが、会計をしたカップルの男性はただ「タッカーの手術のために使ってほしい」と答えるだけだったという。「もう号泣しちゃって、ガタガタ体が震えたわ」と、そのときのことをサミットさんは振り返る。

 サミットさんとカップルは当然それまで面識はなく、ふたりは名乗りもしなかったという。ホテルの支配人が後日このチップについて確認をしたところ、謎の男性はルイジアナ州でメルセデス・ベンツの販売代理店を経営していることがわかった。当日は、イースターに家族のもとを訪れるため、ニュージャージーに来ていたのだとか。

 このチップのおかげで、タッカーは無事回復し、今ではすっかり元気になったそうだ。

http://pets.yahoo.co.jp/news/n2014043001.html

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