シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
プロフィール

シルク

Author:シルク
シェルティを愛してくださる方にクオリティの高いシェルティをお届けできるよう繁殖を続けています。
子犬のお問い合わせは「シェルティの広場」をご覧の上 メールにてご連絡ください

リンク

このブログをリンクに追加する

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

暑い。。。
暑いです
まだ6月になったばかりだというのに30度っておかしくないですか?
明日からは少し気温も落ち着く予報ですが 犬たちの部屋はすでにエアコンがフル稼働です

不安定な状態が続いていた5月24日生まれの子犬たち
ようやく落ち着いてきて哺乳瓶もイヤイヤせず飲んでくれるようになりました
振り返ってみれば 生まれてから体重が増えない期間も 今回のミルクを飲まなくなってしまった期間も それぞれ3日間くらいなんですけど その最中はこの状態がいつまで続くのか先が見えないので不安なんですね
今回は1頭も落ちることなく乗りきってくれたので本当に良かったと思っています

こちらは4月30日生まれの男の子 可愛くなりました
bd140430-32a.jpg




さて 今日の記事は猫カフェの夜間展示についてです
パブリックコメントも募集しています


猫カフェの夜間展示 経過措置期間延長を定める改正省令等 公布・施行

環境省は、猫カフェにおける成猫の夜間展示規制にかかる「動物の愛護及び管理に関する法律施行規則の一部を改正する省令の一部を改正する省令等」を、先月30日に公布・施行した。

 2012年6月に施行された動物愛護管理法の改正省令では、犬や猫の幼齢個体の夜20時から朝8時までの深夜展示を禁止することが規定されたが、猫カフェなどで成猫(生後1歳以上の猫)を、猫が休息できる設備に自由に移動できる状態で展示する場合に限り、2014年5月31日までは、20時から22時までの夜間展示を規制の対象としないという経過措置規定が設けられていた。

 その期限を迎えることを受け、今回公布された改正省令等は、その経過措置期間を2016年5月30日まで、さらに2年間延長することを定めている。同省では新たに追加された2年間でさらなる調査を実施し、規制のあり方を検討する。

 この発表にあわせ、同省は本件に関して先日募集したパブリックコメントの結果も公表した。集まったのべ334件の意見うち、「接客目的のために飲食店などで動物を飼養することは業態に無理がある」など、猫カフェという業態自体に否定的な意見も多く、経過措置の期間延長に反対する意見が、賛成を大きく上まわる結果となった

http://pets.yahoo.co.jp/news/n2014060201.html



スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://sheltiesplaza.blog.fc2.com/tb.php/405-368fbf8c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)