シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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昨日からずっと雨です
明日も雨の予報
梅雨ですから仕方ないのですが 困るのが洗濯物です
うちでは犬達にタオルを沢山使いますので 毎日洗濯物が沢山あります
うちの洗濯機は古いので乾燥機は付いていません
コインランドリーへ行ってもいいのだけど面倒くさいので 浴室乾燥機で乾かしています
昨日も今日も10時間動かしました
これってきっと凄い電気使ってるよね
電気代の請求が怖い。。。

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さて 今日の記事は犬や猫の殺処分をゼロにするための環境省の計画です
このところ殺処分ゼロを目標に様々な活動があるのがとても嬉しいです


環境省 犬・猫の殺処分ゼロに向けたアクションプラン発表

環境省は3日、現在16万頭を超える犬・猫の殺処分数をゼロにするための取り組みをまとめたアクションプランを発表した。

 同省では昨年11月に「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」を立ち上げ、犬・猫の殺処分を減らし、最終的にゼロにすることを目指すための具体的な対策について、現在活動を行っている個人や関連団体などと協議を重ね、検討を行ってきた。

 その結果をまとめた今回のアクションプランでは、国や自治体などの行政だけでなく、一般の飼い主やペットショップなどの事業者、ボランティアやNPOと幅広く連携し、年間約21万頭にのぼる動物愛護センターや保健所に引き取られる犬・猫の頭数を減らすことで、最終的に殺処分数ゼロを実現することを目指す。

 「飼い主・国民の意識向上」「引き取り数の削減」「返還と適正譲渡の推進」を3本柱に掲げた取り組みでは、ペットオーナーや子供たちへの適正飼育に関する教育の強化から、自治体を超えた広域譲渡の推進まで、幅広く活動が展開するが、なかでも、現在殺処分されている動物の大部分を占める猫に関しては、室内飼育、避妊・去勢手術の徹底や地域猫対策の推進など、特に重点的に取り組んでいく印象だ。

 同省は自治体により抱えている問題点が異なることに着目し、今後は全国からモデル地域を複数選定し、各地域ごとに設定した課題に取り組むモデル事業を展開するとしている。

 また、その活動と併行して、先の動物愛護管理法改正に際しての議論でも議題として取り上げられていたマイクロチップ装着の義務化や、ドイツのティアハイムなどを参考にした大規模シェルターの設置など、さまざまな懸案事項を検討する。

http://pets.yahoo.co.jp/news/n2014060501.html

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