シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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ランチ
今日は良いお天気の1日でした
洗濯物がいっぱいだったので助かりました

昨日はお友達と久しぶりにランチ♪
会話が途切れることなくしゃべってしゃべってしゃべって
気付けばあっという間に4時間が経過
子犬にご飯をあげないといけないのでお開きとなりました
ストレス解消
楽しかった♪

猫のクララのお兄ちゃんがお空へ旅立ちました
14歳 
妹はまだまだこっちで頑張りますよ
お空の上から見守ってね

hana-sirobara.jpg




さて 今日の記事は愛犬の飼育費用に関してのアンケート結果です


愛犬の年間飼育費は19万3162円 前年比102%と微増 ペット総研調べ

ペットに関するアンケートサイト「ペット総研」は6月30日、犬オーナーを対象に実施したアンケート調査「教えて!愛犬の飼育費」の結果を発表した。

 犬オーナー1414名に対して実施したこの調査によると、愛犬の年間の総飼育費は19万3162円で、昨年同様の調査を行った際の総飼育費18万8879円に比べ102%と、わずかながら支出が増えている結果となった。

 項目別に見ると、なかでも目立つ増加傾向にあったのは「ペットホテル・ペットシッター代」(前年比111%)、「ペットサロン代」(109%)だった。

 「ペットフード代」(99%)、「トイレ代」(100%)、「治療費」(100%)などの生活に欠かすことができない項目は、ほぼ横ばいで推移していることと合わせて考えると、支出のバランスが変わったというよりは、最近の景況感の回復で、ペットオーナーの生活に多少の余裕が生まれているのではと推測できそうだ。

 しかし一方で、「ペットにかかるレジャー代」は、犬種によっては大幅な増加を見せたものの、全体では昨年比89%と、もっとも大きな落ち込みを見せた。

 支出の増減に関するオーナーの体感では、昨年同様「変わらない」(41.3%)がもっとも多かったが、続く「増えている」は昨年の26.7%より6.5ポイント多い、33.2%となった。

 また犬種別では、トイ・プードルは他の犬種に比べ突出して「ペットサロン代」が高かったり、「ペットフード代」ではレトリーバー犬種の支出が目立って多かったりと、犬種の特性や体の大きさにより、支出のかかり方が大きく異なることがわかった。

 ペット総研は今回の結果を受け、「愛犬選びの際には、“この犬種を飼うにはこの程度お金がかかる”というひとつの基準として、参考にしてみては」とアドバイスしている。


http://pets.yahoo.co.jp/news/n2014070201.html
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