シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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食欲不振
広島の土砂災害は時間の経過とともに被害が大きくなり TVで映し出される光景には言葉を失います
自然は時に本当に恐ろしいです
関東では暑い良いお天気が続いていましたが 今日は久しぶりに雨が降りました
日中も気温が低めで過ごしやすかった
一雨ごとに涼しくなっていくかな

順調に成長していた赤ちゃんたちですが 下痢になってしまいお腹が痛いのでしょう
食欲がなくなってしまいました
成犬なら2,3日食べなくても大丈夫ですが 赤ちゃんはすぐに手当てをしないと死んでしまいます
補液と哺乳をして抗菌剤を投与
少しずつ食欲ももどってきてほっとしています

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さて 今日の記事はペットと一緒に外食をするときの注意点についてです
最近はペットと一緒に食事を楽しめる場所も増えてきましたが 周りの方に迷惑をかけないよう食事を楽しみたいですね


ペット同伴でのレストラン飲食で「最低限注意しておきたい」3つのポイント

「うちのペットはもはや家族の一員!」という人も多い今の時代。最近ではレストランなどの飲食店でも、ペット同伴で食事の出来るお店が増えています。

グルメ情報サイトでもペット同伴可否についての情報が充実してきている傾向にありますが、実際にペット同伴でレストランに行くときに、飼い主はどんなことに注意すればよいのでしょうか。
ペット同伴でのお食事を楽しみにして出掛けたのに、準備不足で犬が騒いでしまってあんまり楽しめなかった……という事態になってしまってはガッカリですし、マナーの悪い飼い主として周りの人から“NG飼い主”と思われてしまうのも回避したいですよね。

そこで今回の記事では、実際に愛犬とレストランで食事を定期的にしている愛玩動物飼養管理士である筆者が、ペット同伴でのレストラン飲食の際に、気をつけておくべきポイントをご紹介します。

■1:ペット用のお皿を念のため持参する
ペット同伴可能なレストランではペット用のお皿を出してくれるお店が多いのですが、水を飲ませたいときなどはペットが慣れているお皿を持参しておいたほうが、慣れない場所でも“おりこうさん”に過ごしてくれる傾向があります。
念のため、専用のお皿を持参して出掛けるようにしましょう。

■2:おやつは必ず持っていく
ペット同伴可能なレストラン内には他のワンちゃんがいることも想定されますので、騒いだり、落ち着かなくなったりした時に気を紛らわせるための“お気に入りのおやつ”は必ず持参しておきましょう。
ペット同伴可能なレストランには専用メニューがあることが多いのですが、オーダーしてからの待ち時間におりこうさんにしてもらうためにもおやつは効果的です。

■3:リードは必ず装着しておく
小型犬の飼い主の場合、リードをつけないで抱っこだけしている飼い主もいるのですが、レストラン内では他のワンちゃんもいますし、いつ何があるかわかりません。犬同士のとっさのトラブルを避けるためにも、必ず店内ではリードを装着しておくようにしましょう。

以上、ペット同伴でのレストラン飲食で最低限、注意しておきたい3つのポイントをご紹介しましたが、いかがでしたか。その他、粗相したときや食べこぼしなどの汚れに備えて、ペット用のタオルを持参するのも便利です。

せっかく家族の一員であるペットを同伴でお食事に出掛けるときには、準備をしっかりとするように心がけ、素敵な時間を過ごせるようにしておきましょう。

http://news.ameba.jp/20140816-289/
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