シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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涼しい~
今日の最高気温は28度!
雨がぱらついたので湿度は高かったですが過ごしやすい1日でした
もう猛暑日になることはないのかな?

体調を崩していた赤ちゃんたちもようやく落ち着いてきました
体調を崩していた割には体重はぐんぐん増えなんだか巨大児に育ちそうな予感。。。。
怖いよ~(汗)

涼しくなってきて成犬達もトイレを済ませた途端に部屋に入れろとは言わなくなりました(笑)

20140812-5a.jpg




さて 今日の記事は犬が教えてくれる大切なこと
大切なことはいつも犬が教えてくれます

最高のパートナー!犬が教えてくれる「人生に本当に大切」な7つのこと

太古から続いてきた人間と、ペットとしての“犬”とのパートナー関係。今では、多くの人にとって、犬との生活はなくてはならないものとなっています。かくいう筆者にも、現在仔犬のときから育てている犬が1匹いますが、毎日帰宅すると尻尾を振って、うれしそうな笑顔で出迎えてくれる姿に日々癒されています。

そんな犬たちの生活は、いたってベーシックでシンプル。夫婦や友人、家族、同僚などとの人間関係のいざこざや、精神的ストレスに日々悩まされる人間たちは、もう少し彼らをお手本にしたいもの。

そこで、英語情報サイト『Huffington Post』の記事を参考に、“人間が犬から学ぶべきこと”を検証してみましょう。読めば、きっとハッとさせられるはずです!

■1:今、この瞬間を生きるということ

犬たちは、“ご飯の時間”や“いつご主人様が帰宅するか”など以外、過去や未来のことを考えて思い悩んだりはしません。犬にとっては、今、この瞬間がすべてなのです。

私たち人間は、起こってもいないことを心配したり、勝手な想像で嫉妬したりなど、考えすぎなのかもしれませんね。もっと“今”を楽しみましょう!

■2:大きな愛を持つこと

犬たちの持つ愛の大きさは、人間よりも大きいようです。ひどい環境におかれて怯えていた犬が、愛情を受けて心を開き、ハッピーになった様子はよくメディアで目にしますよね。

私たちも、一度裏切られたからといって心を閉ざさずに、犬のように大きな心で愛することを学びたいものです。

■3:恨みを持たないこと

「彼が誕生日に欲しいものをくれなかった」「妻が晩ご飯を作らなかった」など、人間はどうでもいいことで相手を恨んだり、冷たく当たって仕返ししたりすることがあります。

でも犬たちは、たとえご主人様の帰りが遅くご飯が遅れても、散歩がいつもより短くても、愛する人さえいればそれでハッピー。この姿勢、見習いたいですね。

■4:遊び心を忘れないこと

会社と家の往復や、家事・育児の大変さなどで、人間はともすると遊び心を忘れてしまいがち。でも、犬は常に遊び相手を探して好奇心もたっぷりです。

人生をもっと楽しくするために、私たちももっと“遊び”を、毎日の生活に取り入れてみたいものです。

■5:幸せを素直に表現すること

うれしくても、わざとそっけなく振舞ったり、「ありがとう」と素直に言えなかったり……。人間の心理というのは複雑なものです。

でも、お気に入りのおやつをもらった犬は大喜び。全身でハッピーであることを伝えてくれます。だから愛される存在になるんですね。

■6:家族を大切にすること

犬は集団生活を好む生き物です。だからご主人様と“家族”になったら、裏切ることなくいつも一緒に過ごすことを望み、子どもが生まれたら自分が保護役を務めることもあります。

犬を見習い、私たちももっと家族を大切にして、楽しい時間を共有しましょう。

■7:見返りを求めないこと

犬は、けっして何かをしてほしいからあなたを愛するのではありません。あなたがいつどんな気分でも、彼らはニコニコ。落ち込んでいたら慰めてくれ、うれしいときは理由がわからずとも一緒に喜んでくれます。

私たちも、「●●してあげたから~~してほしい!」と見返りを期待せずに、もっと純粋に“誰かの喜ぶこと”をしてあげたいものです。

以上、“人間が犬から学ぶべきこと”をご紹介しましたが、いかがでしょうか? 同様に、大人は子どもたちからも学ぶべきことがたくさんありますね。

私たちは育つにつれて、余計なことをたくさん覚え、シンプルなことをどんどん難しくしてしまうもの。犬たちのように、もっと純粋な生き方を取り入れてみるのもよさそうです!

http://wooris.jp/archives/92417
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