シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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予定外
テニスの錦織選手とクルム伊達選手が ベスト4に勝ち進みました
凄いですね
もう ここまで来たら優勝して欲しい!
頑張れ~ 応援するぞーーー

今日は車の12ヶ月点検
以前は定期的に静岡まで行ったので 月平均1000km程乗っていましたが 今は近所をチョコチョコ乗る程度なので年間で5000km程です
この程度ならまだオイル交換も必要ないし 点検費用の¥15000で済むだろうと思っていました
ところが 左前輪のサイドに大きな裂け目があると指摘され このままではタイヤがいつバーストしてもおかしくない状態だとか
ゴムの厚さの半分以上の深さで裂けているそうですが 何処かにぶつけた記憶もないしいつからこのような状態だったのか?
裂け目があるのは左側のタイヤだけですが 左右でタイヤが違うと真直ぐ走らなくなると言われ 前輪の2本を交換することに
タイヤ2本で¥35000
総額¥50000の出費となりました
はぁぁぁぁ~

百日紅は花期が長いところが好き
 sarusuberi2a.jpg




さて 今日の記事はシニア世代の犬種の選び方についてです


シニア世帯にぴったりのわんちゃんって何でしょう

■夫婦二人に戻ったら、もう一度わんちゃんと暮らしてみませんか

お子さんが独立し、がら〜んとしたわが家を見て、もう一度わんちゃんと暮らしたいと考えるご夫婦も多いのではと思います。 昔飼っていたわんちゃんと同じ犬種がいいなぁと思うものの、大型犬を飼っていた方は思案のしどころ。若い頃のような体力も腕力もないし、さてどうしたものかと考えると地下鉄の小話同様、夜も眠れません。どんな犬種でもOKですが、一つ条件を付けるなら“自分で抱えられる大きさのわんちゃん”が良いのではないでしょうか。

■わんちゃんだって、飼い主さんの助けが必要な時もある

一口にわんちゃんといっても大きさや体型、性格もまちまちです。どんなわんちゃんでも飼い主さんがしっかり勉強すれば上手に暮らすことは可能です。しかし、ご自身が抱えられる大きさのわんちゃんを選ぶことも大切です。 なぜならわんちゃんの寿命は人に比べてはるかに短く、長くても15年~20年です。いったん老化が始まるとみるみるうちに足腰が弱くなります。体を支えてあげながら、おしっこやうんちをさせてあげなければなりません(人間でいうところの介護問題です)。 もちろん、若くても急な病気にかかったり、思わぬ大怪我をしたりすることがあります。そんなときには、動けなくなったわがコを抱え、動物病院まで運ばなければなりません。急を要する際に、愛犬を運んでくれる人が来てくれるのを待っていたのでは手遅れになることもあります。

■いかなる時でも愛犬の面倒を見ることができることが大切です

わがコである愛犬をきちんと面倒みてあげられるよう、ご自身の体力を考え抱きかかえられる大きさ(重さ)のわんちゃんを選ぶことをお勧めします。 そうでなければ、大きな愛犬を大きな愛情を持って抱きかかえられるよう、バーベルやダンベルを使って足や腰、腕力を鍛えに鍛え、70歳をすぎてもマッチョなボディを保持するほかありません。 どのわんちゃんと暮らしたらいいのか?・・・やっぱり、思案のしどころですね。

http://news.mynavi.jp/news/2014/09/02/308/
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