シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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ハイジ
日中は半袖でも大丈夫な気温ですが 朝晩はだいぶ冷えるようになりました
夜は虫の音が賑やかです

猫のハイジが昨日から体調不良です
昨日は1日中何回も嘔吐し 今日も食欲元気がなかったため獣医さんへ行ってきました
レントゲンは特に異常のあるところは見られない
血液検査は数値が悪いところがチラホラ
もしかすると腫瘍の可能性も否定できない
今後は腫瘍があることを前提にした治療をしていくことになりました
ハイジもすでに14歳
腫瘍が出来ていたとしても不思議ではありません
無理な延命は望みませんが苦しまないで過ごして欲しいと願います

8月10日生まれの子犬たち
お陰様でみんな良いご縁に恵まれました
ありがとうございました

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さて 今日の記事はペットの防災対策に関するアンケート結果です



約8割の飼い主が、災害時に愛猫・愛犬と一緒に避難所に行けるか知らず

アニコム損害保険はこのほど、「ペットのための防災対策」についてのアンケート調査結果を発表した。同調査は、同社保険商品の契約者に対して行なったアンケートの結果をまとめたもの。

○ペットの防災対策をしている飼い主は64.9%

「ペットのために防災対策をしているか」と聞いたところ、「防災対策をしている」と答えた人は64.9%だった。2009年8月に行なった同様の調査では57.6%、2011年8月の調査では61.6%であったことから、過去5年上昇傾向となっており、ペットのための防災対策が定着しつつあることがうかがえた。

「防災対策として行っていること」では「ペット用の避難用品を準備している」が60.8%と最も多く、「共同生活できるようワクチン接種やノミ・ダニ予防をしている」が56.3%で続いた。一方で、「鑑札、迷子札をつけている」は32.2%にとどまった。「避難用品として準備しているもの」としては、「キャリーバック」が60.7%、「リード・首輪」が60.1%、「備蓄フード・飲み水」が52.2%となった。

○外出中に被災した場合のケアが不安

「不安に感じていること」を聞いたところ、「外出中に被災した場合、自宅にいる動物のケアができない」(60.7%)、「避難先での動物たちのストレスが心配」(58.2%)などの声が多くあがった。

「住んでいる自治体の避難所はペットが一緒に避難できますか」との質問には、79.0%が「わからない」と回答。また、一緒に避難できない場合に預ける予定の場所でも「考えていない」が最も多く、避難用品は準備しているものの、万が一の場合の行動まで具体的に考えている飼い主は多くないことが推察された。

○準備しておけばよかったものは「フード・飲み水・トイレ用品」

実際に災害に遭われた経験のある飼い主が「準備しておけばよかったと感じたもの」で多く挙がったのは、「備蓄フード・飲み水」「トイレ用品」「預かってくれる場所」「マイクロチップ」「鑑札・迷子札」の順となった。防災対策は特別なことを行うのではなく、フード・飲み水などの命や健康に関わるものを身近な所に置いておくこと、マイクロチップ・迷子札などの身元を示すものを身に付けておくことが重要であることがうかがえた。

http://news.ameba.jp/20140922-88/
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