シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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Author:シルク
シェルティを愛してくださる方にクオリティの高いシェルティをお届けできるよう繁殖を続けています。
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イベント終了
過ごしやすい陽気が続いています

土曜日は山中湖交流プラザきららで開催されたJKCの展覧会に行ってきました
JKCの展覧会は久しぶり
さまざまな犬種が集まるので コリークラブの展覧会より華やかな雰囲気です
シェルティは70頭の出陳があり うちからはベビーの女の子を出陳しました
お手入れ、ハンドリング全てをT様がしてくださり 私はただ見ていればいいだけ(笑)
T様のハンドリング技術でB.BOSをいただくことが出来ました
ハンドリングって本当に大切
ハンドリングによって犬の見え方が全然違います
今回はひとえにT様のハンドリング技術で受賞することが出来ました

そして今日は叔父の一周忌の法事がありました
法事や結婚式などでしか親戚とは会う機会が無いので 面倒くさいところもありますが良い習慣なのかもしれません
暖かく良いお天気に恵まれ良かったと思います

先週から土日のイベントが続いていましたが これで終了
この後はのんびりできそうです

とても素晴らしいお天気で富士山が綺麗でした
fujisan.jpg




さて 今日の記事は犬や猫の引き取り業者についての注意です

犬や猫を有料で引き取っていた悪徳NPOに注意 その実態は?

犬との面会や施設の見学に応じないペット引き取り業者に注意

「ペットを家庭の事情で手放す方、私達が最期まで面倒を見ます」

 そう記した広告を新聞などに載せ、犬や猫などを有料で引き取っていた宇都宮市内のNPOが2009年、動物愛護法(当時)に違反しているとして動物愛護団体に刑事告発された。

「引き取った動物を世話していないとか、保健所に引き取らせているなどの情報が続々と寄せられたんです」

 告発した日本動物福祉協会栃木支部の川崎亜希子支部長は、そう話す(告発を受理した警察はのち、NPOと代表を書類送検。NPOは活動を休止)。

 川崎支部長によると、NPOは動物を引き取る際に、数千円~数十万円の料金を取っていた。引き渡し後に飼い主が返還を求めても拒否し、犬たちとの面会や施設の見学を願い出ても応じなかったという。

 引き取った動物たちは代表の自宅や駐車場に放置したり、「拾った」などと言って保健所に引き取らせたりしていた。一部は山間部などに放った疑いもあった。2005年の設立以来、NPOが引き取った動物は、少なくとも100匹には上ったとみられる。

「老犬ホームを検討するなら、必ずどんな施設かを確認したほうがいい。公開を拒むところは信用できません。動物を最期まで世話するにはそれなりのお金がかかるので、料金があまりに安いところ、値引きを提示してくるところも注意が必要です」(川崎支部長)

http://news.livedoor.com/article/detail/9398949/
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