シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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もう冬?
数日前から急に寒くなりました
朝は暖房が必要
私の大好きな秋が終わり冬になろうとしています
冬のお楽しみはなんといっても鍋!
暖かいし美味しいし作るのも簡単だし いうことなしです

寒い時期暖かい食べ物が嬉しいのは犬も同じ
先日聞いたフードメーカーさんのお話によると 犬の食いつきが一番良い温度は37度だそうです
暖かいと臭いもいいし 犬の体温と同じくらいで食べやすいのでしょう
犬だって寒いときに冷たいご飯は嫌ですよね
ぜひ暖かいご飯を食べさせてあげてください

hana-57.jpg




さて 今日の記事はペット信託です
飼い主が愛犬の面倒を見られなくなった時のための保険ですね
いざというときのために 備えておくと安心だけどかなり高額なのでなかなか難しいかもしれません


飼い主が準備するペット信託 余命10年の犬で預託金約230万

内閣府の調査によれば、60~69歳の36.4%、70歳以上の24.1%が犬や猫など何らかのペットを飼っているという。高齢の飼い主がペットより先に亡くなることで発生するトラブルもある。飼い主自身が存命中に準備できるのが「ペット信託」だ。

 平均的な寿命までの食事代、健康診断費用などに加えて葬儀や埋葬費、信託報酬預託金などを足した「飼育費用預託金」を支払うことで、飼い主の死後、NPOメンバーや獣医らがペットの世話をしてくれるシステムだ。

「信託する動物の種類や大きさによって異なりますが、余命10年の犬のモデルケースで約230万円です。高齢者に何があっても残されたペットが不幸にならないよう、このシステムを考案しました」(ペット信託を考案したNPO法人ペットライフネットの吉本由美子理事長)

 契約後、飼い主がペットを自ら飼育する期間は、飼育費用預託金の余剰部分を毎年返還する。死亡時だけでなく、高齢でペットの世話ができなくなった場合も飼育介助してもらえるなどのサービスもある

http://www.news-postseven.com/archives/20141114_286349.html
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