シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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痛い。。。
今日は雨の寒い1日となりました

かかとがひび割れてしまい歩くたびに痛い。。。
角質が厚くなってひび割れてしまったのですが 普段から保湿クリームを塗っておけばこんな痛い思いをしなくても済んだのにと後悔しています

犬の足の裏のパットも一緒です
犬も長生きになって角質が厚くなりひび割れが出来て出血してしまう場合があります
そんなことになる前に 保湿クリームで潤いを与えてあげてくださいね
犬はなめてしまう場合があるので なめても大丈夫な成分で出来たものを選びましょう

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さて 今日の記事はお馴染み西川文二氏の教わってはいけないドッグトレーナーについてです



犬のトレーナー 教わってはいけない人の判別法を専門家解説

我が家の愛犬を少しでもよい子に、と願う飼い主が増えるのにあわせトレーナーやインストラクターも増加中。そうすると、あちらへ頼んだらよかった、こちらは効果がなかったなど、様々な評判も飛び交う。いったい、どこへ頼んだらよいのか。
 
 犬のしつけ教室・Can! Do! Pet Dog Schoolで科学的な理論に基づく犬のしつけを指導する西川文二氏が、少なくとも頼んではいけない犬のトレーナー、インストラクターの見分け方を解説する。

 * * *
 各ジャンルの専門家が、サイトでアドバイスを行う。その専門家「ドッグトレーナー」の一人としてぜひ、とその昔、声がかかった。

 しかしながら私めは「家庭犬しつけインストラクター」。「トレーナー」なる肩書きでは、引き受けられない。そう申し出たらそのサイト、「しつけインストラクター」の肩書きも用意してくれた。

 しばらくしたら、不思議なコトが起きた。トレーナーと称してた人たちの多くが、インストラクターへと肩書きを変更したんですわ。

 なんでそんなことが起きたのか…なんとそのサイト、犬を預かる人はトレーナー、預からない人はインストラクターって、定義しちゃったんですな。

 預かろうとそうでなかろうと、自らが犬をトレーニングする人はトレーナー。インストラクターは、飼い主にわかりやすく説明し、やって見せて、やってもらって、もっと良くなるよう指導する専門家。家庭犬のしつけを学ぶべきは、もちろんインストラクター。なれどトレーナーがインストラクターと名乗ってることもあるご時世、もはや肩書きは当てにならん。

 じゃぁ、誰に頼めばいいの、ってなりますわな。そこで少なくともこういう人には教わっちゃいけない、ってな見分け方をばひとつ。

「首が締まる金属の首輪を使用してたり、コインなどを中に入れた缶を犬に投げつけたりする人は、誰であれ避ける」ってのが、ソレ。

 実はこないな趣旨の話を今年の臨床獣医学フォーラムで、獣医動物行動学専門医の入交眞巳(いりまじり・まみ)さんがしてた。その受け売りってことなんですけどね。見た目でわかる、誰でもわかる、ってのがよろしい。

 要は、罰を重視してる人には頼むな、ってこと。攻撃性を高める可能性があるなど、罰の弊害は過去にお伝えしてる通り。結果的に、自分の首を絞めることにもなりかねませんからね。ぜひ、ご参考に。

http://www.news-postseven.com/archives/20141120_287561.html
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