シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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お年賀状
今年も沢山のお年賀状をいただきありがとうございました
毎年 出来あいのテンプレートを使用している私は 同じデザインの人がいないか毎年ドキドキしているのですが 幸い今までに同じテンプレートを使用したお年賀状をいただいたことはありません
今年も大丈夫でした
良かった♪
毎年 年末は慌ただしく面倒くさいと思うのも正直なところですが 家族に迎えていただいた子たちのその後の様子などお知らせいただけ嬉しいことでもあります
お年賀状だけのお付き合いの方がほとんどですが 何処かでつながっているような気持ちがしますし 楽しいシェルティライフをお過ごしいただけている様子を拝見することが一番の幸せです

愛犬のお写真を載せてくださったお年賀状の一部をご紹介します
皆様本当にありがとうございました
2015nenga2a.jpg




さて 今日の記事は老人ホームが保健所から引き取った犬や猫がお年寄りの生きがいになっているお話です

ペットと入居、心の支え 保健所から特養が引き取り世話

 殺処分されそうな犬や猫を引き取っている特別養護老人ホームが神奈川県横須賀市にある。「動物の命を少しでも救いたい」との思いで始めた取り組みは、入居者の心の支えにもなっている

 横須賀市西部の山あいにある「さくらの里山科(やましな)」。2階では、入居者40人が犬6匹、猫8匹と過ごしている。このうち12匹は、保健所に保護されたり、飼い主が死亡して取り残されたりしていたのを引き取った。

 2012年4月の開設時から引き取りを続け、入居者が連れてきたペットも受け入れている。若山三千彦施設長(49)は「高齢や病気など、里親が見つかりにくいペットを優先して引き取っています」と話す。

 えさ代などは施設が負担し、地域のボランティア15人が散歩を手伝う。犬の「むっちゃん」は、東日本大震災後の11年夏ごろ、福島第一原発の近くで保護された。心臓病だったが、職員たちの看病で回復し、昨年5月に死ぬまで施設で過ごした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150107-00000021-asahi-soci
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