シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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気持ちを形に
絶対泣くとわかっていたけど 泣くのがいやだからと知らん顔をするのが嫌で読んでしまいました
やっぱり大泣きしました
辛い悲しいことですが現実に私たちが暮らしている日本で毎日行われていることです
一人でも多くの方に知っていただき 子供たちへの教育に役立ってほしいと願います
泣くのが嫌だから 悲しい思いをしたくないからと見て見ぬふりをするのはやめませんか?




「ある犬のおはなし」が泣けると話題に。殺処分される犬はこんな気持ちかもしれない


「ある犬のおはなし 〜殺処分ゼロを願って〜」という電子書籍が泣けると話題になっている。


「ある犬のおはなし」は、一匹の犬を主人公に、やさしい素朴なタッチの鉛筆画で描かれた作品。その穏やかな絵とは対照的に、殺処分という悲くい残酷な事実が綴られている。淡々とした語り口ながらも、主人公の抱いている飼い主への愛情に気づかされ、読む者の胸を打つ作品だ。


作者のkaiseiさんによると、この作品は「数ある私の中の想いの1つを書きとめておきたい」「自分の手から渡した1冊が、また誰かのところに届いたらいいな。それがまたその先の誰かに繋がっていったらいいな。」という想いで書いたものとのこと。もともとは絵本としてつくった作品だったが、多くの人に読んでもらうために電子書籍にしたという。電子書籍化して1週間後には、閲覧者数は延べ14万人を超えたそうだ

今後は、絵本として手に取って読んでもらえるように、クラウドファンディングで支援金を集める予定で、3月のクラウドファンディング掲載を目標に現在準備しているそうだ。


「ある犬のおはなし」の続きは こちらのサイトで読むことができる。読み終わったら、読んでほしいと思う誰かに届けて、いっしょに命について考えてみるのはいかがだろう

ある犬のおはなし
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