シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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ありがとうございます
ブログをさぼっている間も沢山の方がメールで御愛犬の写真を送ってくださいました
いっぺんにはご紹介しきれないので何回かに分けてご紹介させていただきますね

エルちゃん 車の中で撮影したお気に入りの1枚です
eru.jpg

いつかちゃん、まつりちゃん 10歳になりました
itumatu.jpg

ジェイちゃん 闘病していましたがお空へ旅立ちました
このお写真は旅立つ1か月前に撮影したものです
jey.jpg

ジョニーちゃん 10歳になりました
joni.jpg

キスチャン、ドリーちゃん ご飯の前は嬉しくてくるくるダンスを踊ります
kissdori.jpg




さて 今日の記事は迷子発見アプリのご紹介です
このアプリで迷子の発見がされやすくなれば嬉しいですが 一番大切なことは迷子にさせない注意です


半径6kmのみんなが飼い主になる、迷子犬発見アプリ配信スタート

フロンテッジは6月5日、半径6kmのアプリ保有者に迷子犬を知らせるアプリ「FINDOG」(ファインドッグ)の配信を開始した。
環境省の「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」(平成25年度)によると、自治体の保健所や動物愛護センターなどに引き取られる犬猫の数は年間17万6,000頭にのぼるという。そのうち迷子や所有者不明は年間13万9,000頭で、年間12万8,000頭はやむを得ず命を失っている。

このほど配信開始したアプリ「FINDOG」は、近くにいるアプリ保有者に犬が迷子になったことをリアルタイムで知らせることができる。カバーする範囲は半径6kmで、これは迷子投稿が自分のスマートフォンにプッシュ通知される距離を「助けられる距離」として、設定したからであるという。
トップ画面では、アプリを立ち上げた場所から半径6km以内に投稿された迷子情報を50件まで表示する。迷子犬のオーナーは、迷子犬の写真や特徴、状況などを投稿可能。迷子情報の提供や捜索活動は、テキストや写真、地図を使い、ユーザー同士で共有できる。

同社はアプリ開発にあたり、「犬は人をつなげてくれる」点に着目したとのこと。地域に存在するペット仲間たちの「やさしい気持ち」をアプリでつなぎ、迷子犬発見に役立てていく、としている。犬を飼育していなくても参加でき、アプリ保有者が増えるほど迷子になった犬を発見できる確率が高くなるとのこと。

http://www.aikenonline.jp/news/?p=67932&f=1
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コメント

久々のいつかちゃんとまつりちゃんだぁヽ(´∀`)ノブログであの頃のみんな元気かなぁーって、話をしてました♪みんな元気に10歳のお祝い出来て幸せですね〜
[2015/06/19 22:52] URL | hama #- [ 編集 ]


hamaさん ようこそ♪
あっという間に10年ですね
みんな大切にしていただけるお陰で10歳をお祝いできて本当に幸せです
[2015/06/20 22:07] URL | シルク #9qBN96OM [ 編集 ]


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