シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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ありがとうございます パート2
17歳になる猫のミヤが暑さのためか体調不良になり 獣医さんへ連れて行きました
キャリーバッグから出そうと手を入れたと同時に痙攣が起き 右手を思いっきり噛みつかれてしまいました
身体が硬直しているから噛みついたまま歯を食いしばって離さない
犬歯が根元まで突き刺さりました
痛い。。。。 腫れてます。。。。

今日は昨日の続き
皆様から送っていただいたお写真をご紹介します

リオちゃん お家の中でも元気に走り回っています
rio.jpg

リリちゃん お空へ旅立ちました
riri.jpg

そうきちちゃん 11か月になりました
soukiti.jpg

ビビちゃん お散歩に行くと可愛いねと言われます
vivi.jpg

よもぎちゃん 生後2ヶ月順調に成長しています
yomogi.jpg

ゆずちゃん お婿に行って1年になりました
yuzu.jpg

皆様 可愛いお写真をありがとうございました
また楽しみに待っています♪



さて 今日の記事はペットに遺産を残せるか?です


ペットは遺産相続できる?考えておきたい「飼い主の終活」ポイント3つ

朝、道を歩いているとペットを連れたお年寄りとすれ違うことがよくあります。お年寄りにとっては、ペットと暮らすことで穏やかに過ごせるというメリットがある一方、飼い主の死によって行き場のなくなったペットが増えているという問題も起きています。

離れて住んでいる親がペットを飼っていたら、事前に相談しておいたほうがいいかもしれませんよ!
そこで今回は、終活カウンセラーである筆者が、“ペットを飼っている人は知っておきたい終活のポイント”についてお伝えします。

■遺言書でペット財産を残すことはできる?
法律上ペットは“モノ”であり、相続人になることはできません。そこで、“ペットの世話をする”という条件で代行者に遺産を残す「負担付遺贈」という方法で、安心できる人に託すという方法があります。

“遺産だけ受け取って世話をしない”という事態を防ぐためには、遺言内容が実行されていない場合に遺贈する権利を取り消すことのできる“遺言執行者”を指定しておくと安心ですよ!

■ペットと入居できる老人ホーム
核家族化が進み、お年寄りとペットだけで暮らしている世帯も多くなっています。ペットと暮らすことで生きがいを感じ、心の支えとなっている人も多いはず。老人ホームの入居をきっかけに、ペットを手放すことになってしまったら悲しいですよね。

そんな事情もあり、ペットと入居できる老人ホームが最近は増えてきているといいます。万が一、ペットよりも先に亡くなってしまった場合、ペットはそのままその施設で余生を送ることができたら安心ですね。

■エンディングノートも活用
ペットの引き取り先を決めていても、引き取り先とのコミュニケーションが取れていないと後々トラブルが起こりがちです。日ごろから、連絡を取っておくこと、そして話し合っておくことが大切になってきます。

また、散歩の時間やえさのやり方、飼い主でないとわからない細かい情報については、“ペット専用のエンディングノート”を作って、残しておくとよいかもしれませんね。

以上、今回は“ペットを飼っている人は知っておきたい終活のポイント”をお伝えしましたが、いかがでしたか?
家族同然のペットについても、自分が元気なうちにペットが健康に生き続けられるよう配慮することは、今後の終活の大切な要素になってきますね。

また、最近では、地域のボランティア団体と自治体が協力して行き場のない動物の受け入れに取り組んでいるところも多くなってきています。家族や身近な人に相談できない場合は、自分の住んでいる地域で動物に対してどのような取り組みを行っているのか確認しておくといいでしょう。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=3523270&media_id=154&from=news_search
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