シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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展覧会
秋の展覧会が始まっています
私はお友達の車に乗せていただき コリークラブ千葉展に行って来ました
今日は夏のような暑さで最高気温は27度
アスファルトのリンクだったため照り返しも強く 犬達には可愛そうなお天気でした
私は出陳はしませんでしたが 久しぶりの展覧会は見学だけでも十分楽しめました
うちで生まれた子がBSBをいただけました♪
そして帰路の途中で 新潟のゆず君がチャンピオンを完成したとの嬉しいお知らせが入りました
ゆず君 オーナー様 おめでとうございます!
幸せいっぱいの気持ちに包まれた1日となりました


aki.jpg




さて 今日の記事はペットと子供の成長についてです


子どもの「思いやり」「感受性」を育むペット飼育

ペットは子どもの成長に良い影響を与えると言われているが、実際にどのような影響があるのだろうか。T&D保険グループのペット&ファミリー少額短期保険株式会社は、子供が小学生までの時期に、犬または猫を飼っていた、もしくは現在飼っている30歳以上の男女500人を対象に、『ペットが与えるお子様への影響に関する意識調査』(インターネット調査)を実施した。調査の結果、ペットの世話をしている子どもが9割以上と判明。犬を飼っている家庭では「散歩」が75.8%で最も多く、猫を飼っている家庭では「餌やり」が80.6%で最も多い結果となった。

 また、子供が小学生の頃までにペットを飼っていて76.8%の親が「良かった」と回答。「どちらかといえば良かった」と回答した21.4%を合わせると、98.2%の親がペットを飼っていて良かったと感じていることがわかった。ペットを飼うことにより、「思いやりを持つようになった」「動物が好きになった」「感受性が豊かになった」と感じる親が多い傾向にあり、ペットを飼うことにより、精神面の成長に関して、多くの変化があったことがわかった。

 ペットを迎え入れた理由のひとつとして、『情操教育』を「考えてはいなかった」と回答した親が多い結果となったが、ペットを飼うことで『情操教育』に「効果はあった」と回答した人が59.6%、「どちらかといえば効果はあった」38.0%と合計97.6%が、効果があったと感じているようだ。

 そして、子どもたちが子どもを持つようになったら、ペットを飼うことをすすめたいと考えている人は合計で82.0%という結果になった。『情操教育』の効果を感じた親は、お孫様のためにもペットを飼うことをすすめる傾向があるようだ。

【調査概要】
●調査対象:子どもが小学生までの時期に犬または猫を飼っていた、もしくは現在飼っている全国の30歳以上の男女
●有効回答数:500サンプル(男性・268サンプル、女性・232サンプル)
●調査方法:インターネットリサーチ
●調査期間:2015年8月28日~2015年8月31日

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151004-00010005-dime-sci
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コメント

こんばんは!!
シルクさん、とっても残念です。コリークラブ千葉展の会場の柏の葉は、うちから近いで~~す。
知っていればくーちゃんを連れて行ったのにとても残念です。
今日は暑かったですね。くーちゃんは玄関のタイルの上でどかぁっと昼寝していました。
[2015/10/04 23:36] URL | パチママ #- [ 編集 ]


パチママさん ようこそ♪
先日はお手紙とお写真をありがとうございました
お返事もしないままになっており申し訳ありません
昨日はクーちゃんに会えるチャンスだったのですね。。。。
ご連絡すれば良かった
残念です
[2015/10/05 22:02] URL | シルク #9qBN96OM [ 編集 ]


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