シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
プロフィール

シルク

Author:シルク
シェルティを愛してくださる方にクオリティの高いシェルティをお届けできるよう繁殖を続けています。
子犬のお問い合わせは「シェルティの広場」をご覧の上 メールにてご連絡ください

リンク

このブログをリンクに追加する

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

今年最後のありがとうございます
皆様からメールで送っていただきましたお写真をご紹介します
今年も沢山のお写真を送っていただきありがとうございました
今日と明日の2回に分けてご紹介させていただきます

ビンゴちゃん 10歳のお誕生日
bingo.jpg

ダンクちゃん サンタさんの衣装が良く似合って可愛い♪
dank.jpg

ケイトちゃん 5歳 毛並みが素晴らしいですね
keito.jpg

ポムちゃん 闘病中一時帰宅の車の中で
pomu.jpg

蘭ちゃん みんなから1日に何回も可愛いって言われています
ran.jpg

レオちゃん 3ヶ月半です
reo.jpg




さて 今日の記事は犬との宿についてです
私も30年くらい前 日光のきぬがわ国際ホテルに愛犬と泊まったことがあります
昔は犬と泊まれる宿ってここしかなかったんですよ
今は犬を連れての旅行も一般的になりました


愛犬と同室で宿泊、グルーミング、トレーニング…犬旅ホテルいろいろ

人間同士で旅行をするときと同じように、犬と一緒に泊まれる宿にも、いくつかのタイプがあります。

ペットツーリズム経験者が最も多く利用しているのは「ホテル」(18・5%)、続いて「ペンション」(17%)、「キャンプ場」(16・5%)でした。この他にもコテージや旅館、コンドミニアムなどもあり、人間の宿の種類とほぼ同じと考えていいでしょう。

 ホテルの中には、飼い主と愛犬が同じ部屋に泊まることができる「同室タイプ」と、ペットホテルが併設している「別室タイプ」の二つがあり、旅の選択肢は人間だけの旅と比べても引けをとらないほどです。

 群馬県日光市にある「きぬ川国際ホテル」は、日本初のペット同室宿泊可ホテルとして、1986年から多くの飼い主とその愛犬を受け入れ、今では宿泊客のほとんどが愛犬家というペットツーリズムのパイオニア的存在です。同室に泊まれるのはもちろんのこと、犬用の食事を用意してもらい、同室で一緒に食事を楽しむことも可能です。

 高級ホテルチェーンにもペットツーリズムの波は広がっているようです。神奈川県箱根町の「ハイアットリージェンシー箱根 リゾート&スパ」では「ドッグフレンドリールーム」にチェックイン時に、愛犬に専門スタッフによるグルーミングを受けさせることができます。

「愛犬と楽しむ温泉旅館 伊豆修善寺 絆」(静岡県伊豆市)は、全室ペット宿泊可にとどまらず、愛犬と同じ布団・ベッドで眠れることが飼い主のあいだで好評を得ているようです。客室専属の仲居さんの多くは、愛玩動物飼養管理士やドッグトレーナーなどの動物関連資格保持者なので、旅慣れしていない犬を連れて行く不安も多少は和らぎそうです。

 東京ドーム42個分の広大な敷地内に複数のドッグラン、水遊び場、人工湖など、飼い主と犬が一緒に遊べる設備が多数そろう「レジーナの森」(福島県岩瀬郡)では、ホテル、ペンション、オートキャンプ三つのタイプの宿泊施設があります。宿泊する施設やプランによって様々な遊び方ができることも人気です。いずれの宿も、ただ犬と一緒に宿泊ができる、というだけでなく、人間が満足できるような宿として独自のサービスの提供を目指しているようです。

 宿はグレードや料金設定によって価格が異なるので、単純比較をすることは難しいですが、犬の宿泊費だけをとってみると、旅館が最も高く、コテージが最も安いという傾向が見て取れます。

 全てのタイプの宿に共通して言えることですが、人間の宿泊費用が高いからといって、その宿の犬の宿泊費も高いというわけではありません。むしろ人間の宿泊費が高い場合は、そこに犬の宿泊費も含まれているということもあります。一概に価格を比較することはできませんが、宿のタイプも価格帯も選択肢が多いので、下記の表を参考に犬との旅行を計画してみてはいかがでしょうか

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00010000-sippo-life
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://sheltiesplaza.blog.fc2.com/tb.php/688-1c9bc379
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)