シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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今年最後のありがとうございます パート2
今年も良いご縁を沢山頂戴できありがたい1年でした
いつも可愛がっていただけている様子をお知らせいただけ感謝しています

ルルちゃん おうちの前の公園で
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サラちゃん クリスマスツリーをバックに
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シャインちゃん 13歳のお誕生日
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シュートちゃん プロのカメラマンに撮っていただいた写真です
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シフォンちゃん 5歳のお誕生日
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よもぎちゃん 8ヶ月おもちゃ遊びが大好きです
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ゆめちゃん 楽しくお散歩しています
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さて 今日の記事は子供の成長とペット飼育の関連についてです


子どもの「思いやり」「感受性」を育むペット飼育

ペットは子どもの成長に良い影響を与えると言われているが、実際にどのような影響があるのだろうか。T&D保険グループのペット&ファミリー少額短期保険株式会社は、子供が小学生までの時期に、犬または猫を飼っていた、もしくは現在飼っている30歳以上の男女500人を対象に、『ペットが与えるお子様への影響に関する意識調査』(インターネット調査)を実施した。調査の結果、ペットの世話をしている子どもが9割以上と判明。犬を飼っている家庭では「散歩」が75.8%で最も多く、猫を飼っている家庭では「餌やり」が80.6%で最も多い結果となった。

 また、子供が小学生の頃までにペットを飼っていて76.8%の親が「良かった」と回答。「どちらかといえば良かった」と回答した21.4%を合わせると、98.2%の親がペットを飼っていて良かったと感じていることがわかった。ペットを飼うことにより、「思いやりを持つようになった」「動物が好きになった」「感受性が豊かになった」と感じる親が多い傾向にあり、ペットを飼うことにより、精神面の成長に関して、多くの変化があったことがわかった。

 ペットを迎え入れた理由のひとつとして、『情操教育』を「考えてはいなかった」と回答した親が多い結果となったが、ペットを飼うことで『情操教育』に「効果はあった」と回答した人が59.6%、「どちらかといえば効果はあった」38.0%と合計97.6%が、効果があったと感じているようだ。

 そして、子どもたちが子どもを持つようになったら、ペットを飼うことをすすめたいと考えている人は合計で82.0%という結果になった。『情操教育』の効果を感じた親は、お孫様のためにもペットを飼うことをすすめる傾向があるようだ。

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20151229-00010001-biz_dime-nb
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