シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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初めて
今日も良いお天気
今日は企業が一般に開放している散策コースに初めてお散歩に行きました
静かで車も来ないし森林浴気分も味わえる気持ちの良いところでした
結構勾配が急で大変でしたが見晴らしも良く犬達も喜んで歩いてくれたので
また来たいと思ったのですが家に帰ってきてびっくり!
犬の全身に草の種がいっぱいくっついています
わぁ~ 大変だ!
また行こうと思ったけど 今度は洋服を着せないとだめかも。。。。

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さて 今日の記事は犬、猫の飼い主さんが検索した言葉についてです


ペットオーナーが一番多く求めた情報は?猫は「吐く」、犬は「下痢」

株式会社エトレが、運営するペット情報WEBメディア「Petwell(ペットウェル)」と「PetLIVES(ペットライブス)」を2015年度に訪れた人が、どんな検索ワードで訪問したか年間ランキングを発表した。

 調査対象となったPetwellとPetLIVESは、ペットの病気検索、健康・くらし情報に特化した専門WEBメディア。Petwellは、犬・猫の病気、健康管理情報で延べ1,500ページを超える国内最大級のペット情報サイトとして今年9年目を迎える。今年3年目のPetLIVESは、ペットとの暮らし(豊かな共生)がテーマのWEBマガジンとして、獣医師・専門家の協力を得ながらデイリーで情報配信中だ。

 この2年でアクセス数が急増した猫に関する検索ワードのトップは「吐く(嘔吐)」。猫は「よく吐く動物」なので、病院に連れていくかどうか、判断に迷ってネットで調べるペットオーナーが多いようだ。続いて「皮膚病」「熱中症」。「目やに・涙」「目の病気」など「目」関連のワードが複数ランクインしているのは、風邪引きの後遺症などで目を痛める猫が多く、気になってしまうのかもしれない。

 犬の検索トップは「下痢」。次いで「熱中症」「ヘルニア」「口臭」と続く。近年、温暖化の影響で、春先でも熱中症にかかる犬や猫が増えていることから、熱中症は犬でも猫でも気になるワードのようだ。また、「ヘルニア(大半は椎間板ヘルニア)」「口臭」「白内障」「クッシング症候群(副腎皮質機能亢進症)」など、シニア犬に多い病気・症状を表すワードがランクインしていることから、飼い犬の「高齢化」傾向がうかがえる。

 同社のこの2年間のページのアクセス数(PV)は、犬は約1.4倍、猫は1.8倍と伸びており、これは急速なスマホ化によるものだと同社は分析している。

http://www.petoffice.co.jp/wpn/news.cgi?shop=honten&no=n2016011201
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