シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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Author:シルク
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すっかりさぼり癖が付いてなかなか更新しないブログです
3か月前スマホの料金を節約するため格安スマホに変えました
が 使い方を教えてもらえるところが無いので使い方がさっぱりわからず ラインの設定も出来ず
あまりの使いにくさに違約金を支払って元のソフトバンクに戻しました
トラブルがあっても自分で対応できるスキルのある人なら大丈夫なのでしょうが
何も知識の無いおばさんには無理でした
安物買いの銭失いかな。。。。
少しでも節約しようとお家割を申し込んだのでプロバイダの変更などがあり 面倒くさい事務処理等に追われています
普段脳味噌を使わない生活をしているのでなかなか理解できず大変です

ルルちゃん 4歳になりました
おめでとう~♪
ruru.jpg




さて 今日の記事は犬の厄年についてです
犬にも厄年があるのね
知らなかった。。。


犬にも厄年があるって知ってた?

私たち人間は、男性が「25歳・42歳・61歳」女性が「19歳・33歳・37歳」と、一定の年齢になると数え年で厄年を迎えます。厄年になると健康面で悪いことが起こるといわれているので、信仰心に関わらず、厄払いをする人も多いのではないでしょうか。

しかしこの厄年、人間だけでなく犬にもあると言われています。

犬の場合は、「7歳・10歳・13歳・16歳」が厄年とされています。一番初めの厄年である7歳は、まだまだ若いと感じてしまいがちですが、犬にとっての7歳は、シニア期。人間同様に健康面などに注意をする必要があります。

犬は、自分で健康をコントロールできません。飼い主が、食事量・運動量などをバランスよく調整してあげることが、健康を維持するために必要となります。またシニア期ということもあるので、健康診断をして病気を未然に防いであげるのも、立派な厄払いになるかもしれません。

最近では犬の厄払いをしてくれる神社もあるそうですが、まずは飼い主がしっかりとケアしてあげることが大切です。

文/大原絵理香(ペットゥモロー編集部)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160614-00010006-dime-soci
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