シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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長男
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二男
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さて 今日の記事は甲状腺機能低下症についてです


左右対称で抜けたら要注意!毛が抜ける犬の甲状腺の病気

愛犬の毛が換毛期でもないのにごっそり抜けてしまった場合、皮膚病のほかに「甲状腺機能低下症」という病気の可能性も。

その主な症状は、脱毛箇所が胴体付近で左右対称になっている、活力に欠け散歩からすぐに帰ろうとする、食欲不振にも関わらず太っている、尻尾の先が丸はげになっている、被毛がごわごわしている、お腹の皮膚の色が黒ずんでいる、暖かいにも関わらず震えて寒がっている、顔の皮膚がブヨブヨになり哀しそうに見える、などです。

この病気は、甲状腺から分泌されるホルモンの量が減ることで起こります。治療にはホルモン剤の投与などが行われますが、その治療は生涯行っていくことがほとんどと言われています。また予防法がないといわれているので早期発見、早期治療が重要。気になる人はすぐに病院に相談しましょう。

文/大原絵理香
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161126-00010001-dime-life
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