シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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3時間毎
今年も沢山のお年賀状をいただきました
可愛い愛犬のお写真の年賀状も沢山
どうもありがとうございました

お正月もあっという間に過ぎ 今日はもう11日
1月が三分の一終わってしまいました。。。。

12月頃から目が疲れたり痛かったりすることがあったのですが バタバタしていて放置していました
お正月も過ぎようやく時間が出来て眼科へ行って来ました
事前に電話で症状を伝えた所 瞳孔を開いて検査をするかもしれない
その検査をした場合 車の運転が出来なくなるので車で来ないように
とのことでタクシ―で行くことに
診断の結果はドライアイでした
3時間毎に目薬を差すようにと言われ 目薬が10本も出ました
3時間毎に哺乳は今まで何回もしてきたけど 目薬を差すことになるとは思いませんでした
再診は2ヶ月後 それまで3時間毎に目薬を差す生活が続きます
長いなぁ~
最近 目が見えにくいと思っていたのですが視力検査の結果乱視が酷くなっていて
眼鏡を作り替えることにしました
お正月明けのため出来上がりまで時間がかかるそうで 完成は16日の予定
これで見えづらさが解消されるといいな

私が今年の年賀状に使った画像です
bd161009-17a.jpg




さて 今日の記事は少し古い記事ですが犬の厄年についてです


犬にも厄年があるって知ってた?

私たち人間は、男性が「25歳・42歳・61歳」女性が「19歳・33歳・37歳」と、一定の年齢になると数え年で厄年を迎えます。厄年になると健康面で悪いことが起こるといわれているので、信仰心に関わらず、厄払いをする人も多いのではないでしょうか。

しかしこの厄年、人間だけでなく犬にもあると言われています。

犬の場合は、「7歳・10歳・13歳・16歳」が厄年とされています。一番初めの厄年である7歳は、まだまだ若いと感じてしまいがちですが、犬にとっての7歳は、シニア期。人間同様に健康面などに注意をする必要があります。

犬は、自分で健康をコントロールできません。飼い主が、食事量・運動量などをバランスよく調整してあげることが、健康を維持するために必要となります。またシニア期ということもあるので、健康診断をして病気を未然に防いであげるのも、立派な厄払いになるかもしれません。

最近では犬の厄払いをしてくれる神社もあるそうですが、まずは飼い主がしっかりとケアしてあげることが大切です。

文/大原絵理香(ペットゥモロー編集部)
http://dime.jp/genre/261205/?first=1
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