シルクの日々
シルクとシェルティたちの日々を時々綴る日記です 
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雑草
桜が開花しました
私のお散歩コースでもまだ数輪ですが桜の花が咲いています
関東の満開は4月1日頃だそうです

暖かく過ごしやすくなり桜の花が咲きウキウキした気持ちになりますが 一方で頭を悩ます問題も
そう 雑草です
冬の間はいいのですが 暖かくなってくると途端に勢いが良くなってきます
すぐに腰のあたりまで伸びてしまいツルは手に負えないほどあちこちからまりもうどうしようもない状態になってしまいます

簡単に出来て安くて良い方法は無いかと先日からネットであちこち検索しているのですが なかなか良い方法が見つかりません
毎年毎年雑草との戦いに少し疲れてきました。。。。

ミルフィーちゃん 9歳になりましたが元気いっぱいです
milfy.jpg




さて 今日の記事は犬に与えて良い果物と与えてはいけない果物についてです



安全な果物と危険な果物。愛犬のおやつに最適な果物11選

歯ごたえが良く、甘みもあって、犬も大好きな果物。ヘルシーで良いイメージがある果物ですが、実は犬には与えない方が良いものもあるのをご存知ですか?愛犬に与える前に、どんな果物が安全で、どんな果物が危険なのかを確認しましょう。

犬に果物を与えても大丈夫?
犬は雑食で知られ、食べられないものは殆どないといっても過言ではないぐらいです。チョコレートや玉ねぎが犬には致命的な食べ物であるのは、今や有名過ぎる事実。

しかし、それが果物となると、どうでしょう?一般的に、野菜同様、果物は栄養価が高く、健康的な食物だと理解されています。ところが、中には犬には与えてはいけない果物があるのをご存知でしょうか?

あなたの愛犬が間違って、その『注意すべき果物』を口にしてしまわないよう、『与えても大丈夫な果物』と『与えてはいけない果物』が何なのかを学びましょう。

犬に与えても良い果物は?
『与えても大丈夫な果物』
•りんご(ただし、芯や種は除く)
•バナナ(ただし、与え過ぎに注意)
•ブルーベリー
•オレンジ(ただし、外皮や種は除く)
•梨
•クランベリー
•ラズベリー
•苺
•すいか(ただし、外皮や種は除く)
•プラム(だたし、中の大きな種は危険なので取り除くこと)
•桃(プラム同様、大きな種を除く)

大半の果物は愛犬のおやつにはもってこい。果物は健康な生活を送るために必要な栄養素を含んでいます。
たとえば、リンゴ。リンゴは繊維が豊富なことに加え、ビタミンCを多く含んでいます。
ブルーベリーには身体の老化を遅らせる効果がある抗酸化物質だけではなく、亜鉛や鉄分に富むことで知られています。ブルーベリーだけではなく、ベリー類全般に抗酸化物質が期待できます。
バナナはナトリウム(塩分)の排出を促し、血圧を下げる効果があるカリウムが宝庫な優れものです。しかし、糖分が高いので与え過ぎには注意が必要です。

これらの果物を愛犬に与える前に気を付けたいことは、芯の部分や種を必ず取り除くこと。なぜなら、それらは犬に重大な健康被害を与える可能性があるからです。

種に含まれるアミグダリンと呼ばれる青酸配糖体は、体内で加水分解されると青酸に変化し、中毒を起こします。アミグダリンは主に、モモ・ビワなどのバラ科の植物の種や葉に含まれているそうです。

犬に与えてはいけない果物は?

一方、愛犬に『与えてはいけない果物』は何でしょう?
•ぶどう
•レーズン
•アボカド
•イチジク

ぶどうやレーズンがなぜ犬に有害なのかは、まだ不明な点が多いとされています。しかし、避けるのに越したことがないのには間違いありません。なぜなら、これらは腎臓に問題を起こすとされていて、死に至ることもあるからです。
アボカドは胃腸などの消化器官を刺激することで知られています。また、イチジクは皮膚病の原因になることがあります。

参照:Can dogs eat grapes, bananas, apples, oranges and other fruit?

愛犬に長生きしてもらうために
愛犬には健康に長生きして欲しいと思うのは、飼い主なら当然のことです。しかし、何を与えるか、どれだけ与えるかを決めるのは飼い主の責任です。

いくら栄養素の高い果物だからといって、与え過ぎは何でも良くないのは言うまでもありません。
どんな果物が愛犬に有害かをよく把握し、適量を与えるようにしてください。あくまでも果物は補助食品とし、全体的にバランスの取れた食事を心掛けましょう。

http://tsunayoshi.tokyo/c/e06a276a44df439fc55f3f1c3f5c10913a4e1ec8
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